ピーピーうるさいフリーレンに挨拶してやるかな… 作:ドラゴンから
8000字とか書いている作者さんには尊敬しかありませんわ!
前回のあらすじ
栽培マンで魔族殺して原作主人公に会った!スカウターに感謝
あれから500年程が経ったフリーレンとは旅をしながら魔法と言うものを教えてもらっただが俺には魔法の才能が余り無いらしく
魔法はほとんど使えないらしい…
それを聞いたときはがっかりしたがその代わり体が普通の人間よりもとても丈夫らしい、まあ
ナッパだしな!それからというもの魔法は諦め原作のナッパのような「クンッ」や「カパッ」を練習しだし戦闘力は4000から10000程になった、
フリーレン曰く
「普通の魔族が戦闘力?の数値で言うと200から800大魔族となると2000から6000程じゃないかな」といっていたので恐らく
魔族には負けることは無いと思う
ちなみにであったばかりのフリーレンは魔力をかなり制限していたらしく改めてスカウターで戦闘時に測ってみると大体7000程
はあった修行してなかったら普通に負けてたな、
そして最初
に言ったが500年も生きている、確かにサイヤ人は長寿な方だが
ここまで生きれるものなのか?これが特典といつものかな…
ちなみにこの500年俺は魔族を倒し続け戦闘力を上げているが
フリーレンはちょうど俺と会った時くらいに黄金郷のマハト
と言う奴に片腕を黄金にされてしまいその魔法を解くのに100年
程がかかってしまいその魔法を解除しても魔族と戦わなかったためフリーレンとかなりの戦闘力の差がついたと言うことだ、
そして魔族を殺し続けた俺は暴虐のナッパと言う二つ名が付いた
俺的にはすごくナッパっぽいので気に入っている
そしてまた100年程がたち一旦修行をやめ栽培マンの強化と量産
をしているもっと高度な技術が必要だと思っていたが丁度よい
くらいの気を与え続けると出来るということが分かった
そしてフリーレンと一緒に出かけているとき
ある3人の男と会った男の1人はこう言った
「フリーレン僕達と一緒に魔王を倒そう」
この言葉を聞いて思った転生してから500年が経った
やっと始まるんだ物語が、フリーレンは断ろうとしたが
ヒンメルが説得し旅に出ることになった…俺は?…え?
自分で言うけど俺って結構強いよ!魔法は使えないけど二つ名を持ってるほどには強いよ!
と思いながらフリーレンをチラ見すると
「そうだ魔王を倒すならナッパが役に立つよ」
「ナッパと言いますと500年間魔族を殺し続けている暴虐のナッパですか?」
「うん、そのナッパだよ」
「だったらナッパ、君も魔王討伐に加わってくれないかな?」
フリーレンナイス!これでフリーレン以外の原作組と一緒に旅が出来る!
「もちろんだぜ!この日を楽しみにしていたんだからな!」 「楽しみに?」
「あ、ああいやこっちの話だぜ」
「さて話も決まったことですし王城に言って王様に挨拶に行きませんか?」
「そうだな、軍資金を頂戴するとしよう」
「フリーレン」「なに?」
「この旅は絶対楽しくなるぜ!」
「だと良いね」「このナッパ様が言ってるんだ間違いねえ!」
「じゃあ楽しみにしているよ、ナッパ」「おう!」
「ナッパー、フリーレン、早く行こう!」
「ああ!」
俺達の戦いはここからはじまる!
打ち切りみたいになりましたがまだまだ続きますやっと勇者一行が旅に出ます! これからどうなっていくのか…
感想や評価宜しくです ではまた
ナッパにヒロインを付けるとしたら誰が良い?
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フリーレン
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フェルン
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アウラ
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リーニエ
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ゼーリエ
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ゼンゼ
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ハーレム
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要らぬ!