いつもこの文字数で1週間かかるのは2日ぐらいアンケートの様子みて次書くの決めてるのもあります、
あとギア入らないとなかなか文字数かかなかったりするんでそれもですね
それでも週1投稿はしていこうと思うのでよろしくです!
さ、よんでやってくださいコンビニ編!
ふぅーさすがに連日のバイトは疲れますわね
でもハンバーガーショップと羽沢珈琲店の皆様全員お優しい方々で仕事やりやすくて良かったですわね
今日も新しいバイトを始めますわ
今日からはコンビニもやりますわ!
しっかり働いて生活費と学費を稼がなくてはいけませんわ!
さて着きましたわ〇〇コンビニエンスストア羽丘店に入りましょう
ウィーン
「いらっしゃいませ!」
「すみません、私本日からここでアルバイトさせていただく
豊川祥子と申しますわ、よろしくお願いしますわ」
「豊川さんだね!店長から話は聞いてるよー今日は店長野暮用でいなくてアタシともう一人だけだから二人で仕事内容教えるね☆」
「わかりましたわ よろしくお願いします」
「まずは呼び方だね、豊川さんだと堅苦しいから祥子って呼ぶねーいいかな?」
「ええ大丈夫ですわ」
「ありがと☆じゃあもう一人も紹介するね?モーカーちょっときてー」
「はーいー リサさんなんですか〜」
「モカこの子新しいバイトの子で豊川祥子ちゃんね ほら挨拶して!」
「はーい 青葉モカちゃんで〜す 今日はリサさんと一緒にさきちんの教育係だよ〜」
「はい、青葉さん今井さんよろしくお願いしますわ」
「うん☆よろしくねー祥子たしかつぐみとか花音とかの所でバイトしてたよね?良い子が入ったって話聞いてたからさ
接客は違う部分を教えるだけで大丈夫だと思うんだーモカはどう思う?」
「そうですね〜つぐとかから話は聴いてますしそれでいいんじゃないですか〜」
「なら軽めに教えていくね?まずはギフトカードとか電子マネーチャージとかかな?」
「はい、よろしくお願いしますわ!今井さん青葉さん」
「うん☆ギフトカードはねーあそこに置いてあるでしょ?
あれをお客さんが持ってきたらここ押してからお客さんに金額を入力してもらって?
で入金されたらバーコード押せば金額が入るから
あ、この下の所はレジのシールで隠してね?」
「はい、わかりましたわ、そうすればいいんですわね?」
「そうだよーで、電子マネーはお客さんから〇〇のチャージしたいんですけどって言われたらこのボタン押してあとはお客さんが操作するから待てば大丈夫!
ね?意外と簡単だから覚えちゃえば楽だよ?」
「わかりましたわ、メモに書いておきますわ」
「さきちんは真面目だね〜まぁレジもつぐとかのところでしてるだろうしそんなに覚えることもないと思うから頑張ってね〜」
「はい!ありがとうございますわ」
「じゃあ次はーあ、そろそろ品出しだよね、モカレジアタシいるから祥子に品出し教えてあげてー」
「は〜いわかりました〜」
「青葉さんご指導よろしくお願いしますわ」
「はいよ〜まずリーチインああこの扉付きのやつね
そこのジュース類は後ろからいれればいいから楽だよ〜
あとお菓子とかは減ってきてるのを時間によって補充する感じかな〜 お弁当とかは届いたら補充する感じかな?わかったかな〜」
「メモにとったので大丈夫ですわ」
「おーえらいね〜とりあえずいまのところはこんなもんかな?
ジュースやってみる?」
「わかりましたわ、やってみますわ」
裏へ移動
「ここから入れていく感じかな〜それじゃやってみよ〜」
「わかりましたわ」
ガタンッゴトンッ
10分経過
「全部入れましたわ、これで大丈夫ですの?」
「うん〜ばっちりだよ〜じゃあリサさんの所へ戻ろう〜」
「はい、わかりましたわ」
「リサさーん品出し教え終わりました〜」
「ん、ありがとね☆モカ、祥子は覚えられた?」
「はい、メモにも取りましたし覚えましたわ」
「うん、あとはそうだなーホットスナックとかかなーいま覚えたほうがいいのは税金とかのも今日やると疲れちゃうもんね」
「お気遣いありがとうございます」
「いいよ、いいよ、長く一緒にやりたいしね☆じゃあモカレジみててーアタシが教えてくるから」
「はいは~い、モカちゃんにお任せあれー」
「うん☆よろしくね」
裏へ移動
「ホットスナックはここで揚げるんだよ、まぁやることといえばこの揚げる前のやつを指定の時間揚げるだけだけどねー
最初は失敗したりもするから気を付けて!」
「わかりましたわ メモに取って逐一確認しますわ」
「うん、お願いね、あとまだはやいけど肉まん系は裏から持ってきて表で温めるからこれもメモしといてね☆」
「はい、わかりましたわ」
「あとはもう裏でやることないから戻ってレジ入ってみる?」
「はい!やりますわ」
「じゃあ戻ろうか?」
「モカー戻ったよー祥子もレジやるからよろしくねー」
「はいはーい、わかりました〜」
ウィーン
「「いらっしゃいませー」」「しゃっせー」
「あ、モカとリサさん今日シフトだったんですね」
「蘭じゃんー久しぶりー今日は何買いに来たの?」
「小腹空いたんでサンドイッチでもと思って、新しいバイトの子ですか?」
「そうだよ〜蘭 さきちんっていうんだ〜」
「こらモカちゃんと言わないと蘭わからないでしょ?
蘭この子祥子っていうんだよー今日から入ったんだ」
「へーそうなんですか、あ、あたしは美竹蘭よろしく」
「美竹さんですわね よろしくお願いしますわ
今井さんと青葉さんのお知り合いですよね?」
「そうだよーモカの幼馴染でアタシにとってはかわいい後輩だよー」
「そうなんですわね」
私にとっての睦みたいなものですわね
「あの、これ会計お願いします」
「OK!よし祥子やってみようか?大丈夫?」
「大丈夫ですわ、ピッサンドイッチ1点、321円になりますわ
目の前のセルフレジを操作して会計をお願いしますわ」
「うん、ありがとね、祥子」
「ありがとうございました!どうでした?」
「うん、よくできてたよ!やっぱ経験あるとできるもんだね」
「ありがとうございますわ」
「さきちんすご〜い よくできました〜」
「さ、残りの時間も3人でがんばろー」
「はい」「は〜い」
数時間経過
「お疲れ様2人とも☆モカはいつも通りとして祥子はどうだった?」
「そうですわね、他のバイトと似てる部分があってそれにお二人とも優しいのでやりやすかったですわ」
「そう言ってもらえて嬉しいよ、アタシシフト入ってるの少ないからまた被ったらよろしくね?アタシいないときはモカアシスト頼んだよ?」
「はいは〜い、モカちゃんにお任せあれー」
「もうモカったらーじゃあアタシとモカここで曲がるから
次回からもよろしくね☆祥子」
「はい、今日はありがとうございましたわ、今井さん青葉さん」
「じゃあねー」「またね〜」
「はい、また次回!」
この街のバイト先はみな優しい方が多くてやりやすくて助かりますわ、さ、稼いで少しでも生活費を稼がなくてはまた新しいバイトも始めますししっかりやりましょう!」
読んでいただきありがとうございます!
今回はリサ、モカと客で蘭にでてもらいました!
リサ、モカともに出番にそんなに差をつけずに書けたとおもいます
また2日ぐらいアンケートの調子みて次書くの決めるのでまたお待たせいますが読んでくれる皆さんがいるからこそ書こうと思えるので拙作をこれからもよろしくお願いします!
活動報告でアイデアや出してほしいキャラなど募集してるのでよろしくお願いします!
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