たまに投稿する感じになると思います。
「さて、じゃあ改めて自己紹介をしようか。」
「「「「「「「はい!!!」」」」」」」
「じゃぁ....ナガンから「いや義母さんからだろ、ここあんたの事務所だぞ?」
「えぇ~....」
「えぇ~じゃないよ全く.....」
「...災我って家族に対してだとこんな感じなんだ。」
「だね、学校だと割と丁寧だし.....」
「家で飯食った時も
「あたしそんな丁寧にされたことないよ?」
「当たり前だろ馬鹿。」
「誰が馬鹿だ!!!!」
「あんただよ」
「いい加減自己紹介しろよ....」
「おっと、そうだね。じゃぁ...」
そう言って義母さんは自己紹介を始める。
「あたしは
活躍しているよ。ついでに、災我の義理の母だ。」
「あれ?名字は違うんですか?」
「あぁ、災我が戒めとして残したいって言ってね。本来は
「そうなんだ....もしかしたら....いやでも....」
「どうした?」
「なっ何でも無い!!!!」
「「「「「ジィ~」」」」」
....また?しかも増えてるし....
「毎回思うんだけどアレ何??」
「黙れ鈍感。」
「ひどくね???」
「ごめんだけど心操君に同意。」
「おい出久までそっち側だと否定しきれなくなるってぇ~」
「「事実だし。」」
俺何かした??ねぇ??何かしたぁ??*1
「じゃあ次は私かな。筒美火伊那、ヒーローネームは"レディ・ナガン"だ。」
「!!あの遠距離なら負けなしって言われる!?」
「あぁ、確かにそう言われてるな。」
「そんなに強いのか?」
「うん!!遠距離ならスナイプ先生も勝てないんだって!!」
「でもこの人可愛いもの大好きですよ??」
「おいこら何暴露してんだ。」*2
「ゴメンナサイ....」
「..えっええと、私ですね?渡我被身子です!ヒーローネームは"シェイプシフト"って言います!」
「シェイプシフト...
「形って言うより、
「「「「「「「???」」」」」」」
「ヒミは
「....それって
「あぁ、だから普段は後方支援だな。」
「すごい......ブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツ」
「だから怖ぇって。」
「あっごめん。」
作者:災我達の自己紹介はカットします。ゴメンナサイ。*3
「さて、どうする?パトロール行く?」
「いや、一旦個性の確認からだろ。」
「ですね!!」
「じゃぁ誰から確認するんだ?」
「う~ん、緑谷君からかな!!聞いた感じまだ不安定らしいし!!」
「じゃ、出久俺と模擬戦な。」
「あっ、死んだ。」
「「「「「「ご愁傷様。」」」」」」
(((誰一人勝つと思わないのか....)))
結果・圧勝(災我の)
「で?次誰?」
「個人的には....轟だな。今でどれだけ調節が出来るか知りたい。」
「わかった。」
結果・引き分け。
「なかなかだ、後はコントロールが課題だな。」
「....なるほど。」
「私は心操君が気になります、聞いた限り戦闘向きって訳じゃないですし!」
「わかりました。お願いします!」
結果・辛勝(人使の)
「....まさか負けるとは。」
「鍛えてて良かった....」
「やってる間に耳郎と葉隠も終わったぞ。」
「こっちも拳藤ちゃんと取蔭ちゃんの確認終わったよ。」
「....俺は?」
「「「体育祭で
なるほど。
「て言ってももう遅いな。今日は確認で終わっとくか。」
「何処泊まりゃ良いの?」
「そりゃ我が家だが?」
「馬鹿かよ....」
「あっ、ナガンとシフトも泊まっていきな!!」
((((((つまり災我(君)とお泊まり!?))))))
次回、本当のパトロール。
渡我ちゃんのヒーローネームはオリジナルです。元ネタは某宇宙人狼のmod役職です。
Let's go!ダイスロール!!!(唐突)
1~30無自覚31~50もしかしたら....?51~70好きを自覚71~100大好き。超好き。
筒美53 渡我53 ついでに上げ忘れた耳郎68 冬美44
大分上がっております。
パトロールは次回の後半です。......ステインどうやって救済しようかな...