名前 罰大シン
所属 フィクサー事務所 黒い森 元アビドス
年齢 20歳
好きなこと 人助け 後輩のみんな
嫌いなこと 人を騙すような大人 借金 悪事
髪に目、本来目がある場所には包帯が巻かれている
奇妙な服を着た青年である
フィクサー事務所 黒い森
という便利屋をしており
ほとんどの依頼を失敗なくこなしている
しかし青年が悪事だとに思った依頼受けて
すぐにバックれるという行動をする
モットーとして
仕事は絶対に受ける
というモットーがある
そして三鳥のE.G.Oをカーリーと同じ
ように扱うことができる
名前のモチーフとしては罰鳥の罰
大鳥の大
審判鳥の審 である
服 E.G.O ジャスティティア
包帯で巻かれた服であり、
なぜか銃の攻撃や言葉などの精神攻撃を
半分に抑え、銃弾を弾く性質がある
E.G.O 黄昏
黒い森が明けます
ジャスティティアが変化して
真の姿を晒された服
どんな攻撃をも通さない
きょうどがある
武器 E.G.O くちばし
銃身が白色で一部赤色がピストルの武器
罰を与えるために作られたピストルであり、
一発の威力がまぁまぁ高い。
しかしキヴォトス人に対しては雀の涙ほど
である。
しかしたかが一発ピストルに当たるだけで
そのピストルは赤く染まりキヴォトス人を
瀕死に追い詰める武器である
E.G.O ジャスティティア
包帯を巻かれて鳥のような装飾が
施された剣のような武器
一振りするだけで何回も攻撃がヒットし、
これだけでもキヴォトス人のほとんどが
瀕死になる。更には何処からともなく
天秤を取り出し、罪の大きさを図り、
罪の分ジャスティティアが威力を増す
E.G.O ランプ
叩く場所がランプのハンマー型の武器
当たった者に対して物理的ダメージと
精神的ダメージを与える。
そのためキヴォトス人に対しては
物理的ダメージがほとんどないが
精神的ダメージで精神を崩壊させる。
更にはランプを何もない場所で振ると
近くにいる人が魅了され、武器を持っている
人に強制的に近づいてしまう
E.G.O 黄昏
黒い森が明けます
ジャスティティアの包帯が外れ、
真の姿を晒された武器
威力はジャスティティアと同じように
一振りするだけで何回も攻撃がヒットし、
物理的ダメージと精神ダメージを与え、
もはやただの蹂躙である
しかし、まだ扱いきれず
E.G.Oに使われている状態である
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一方その頃
「ん、でも計画は大胆な方がいい。でしょ、アヤネ?」
「い......」
「いいわけないじゃないですかぁ!!」
アヤネと呼ばれた赤メガネをかけた少女は
盛大なちゃぶ台返しを行った
話が進んだら設定が増えます
(進んだらね)