見事は体育祭を制し1位になった雨宮だっただがそんな華々しい裏ではどうやら血生臭い事が起きているようだ…一体何が起きてるんだろうな?
ん?「俺がなんでここにいるのか」って?、それは最後まで読めばわかるさ。
さてそろそろ時間だまた会おう雛鳥ちゃん達!第26スレどうぞ!!
26スレ
【黎明卿・ボンドルド(仮)】
体育祭から翌日。
何時もの様に登校する生徒達、ただいつもも少し様子がいつもと違う様だ。
例えばこちらの生徒は
「ふっふ〜ん♬まさか登校で『ゆっ雄英の人ですよね?!、体育祭観ました!とてもかっこよかったです!』な〜んて言われちゃうなんて♬」
ルンルン気分でいたり
「はぁ〜」
「元気だせって、そりゃあ誰だってそう思うさ」
「でもさ〜まさか小学生からドンマイコールされるとは思わねぇじゃん、俺の印象絶対固定されてんじゃん」
「アレはそういうしか無かったからなー…」
「あぁーあ、こっから挽回出来んのかな〜…」
ドンマイで固定化されそうになってることに嘆いたり
「あっナナチだ」
「ナナチだナナチ」
「おーいナナチー(笑)」
「…っ、…っ!」ブルプル
「オッス〜ナナチ〜元気か〜?(ブチッ)って」
ガシッギリギリギリギリギリ…
「あいだだだだだだだだただっ??!!」
「うるせぇぞエロ葡萄、顔面爆破されてぇのか?」
「痛だだだだだだだだだっ!?ゴメンゴメンゴメンっ!オイラが悪かったから離してくれー!!!」
茶化されたり茶化し過ぎてアイアンクロー喰らってたり等様々である
「オハヨー」マッシロ
「おうおはよう…ってどうした雨宮?!燃え尽きたかのように真っ白だぞ?!」
上鳴が雨宮の方に向くとそこには灰のように真っ白になった雨宮が入ってきた
「アァジツハネ」
─回想─
「今日は珍しく1人だな、何時もはくっついてくるトガはお茶子と一緒にって言うし…」
その日雨宮は何時も登校する時一緒にしてるトガが既に出発している事を不思議に思っていた
「まぁそんな事もあるだろうな、何時も一緒にいられる訳ないし。たまには1人で登校するのも悪くないな」
「あ、あの!」
「ん?」
そうして歩いていると不意に後ろから声を掛けられる、どうやら声の主は小学生くらいの男の子だった
「た、体育祭観ました!カッコ良かったです!」
「え?、あぁ見てくれてたのか。ありがとうな」
「はい!」
(そういや放送されてんだよなあの体育祭、前トガが出た時1学校の体育祭が放送されると知った時は驚いたなぁ…トガもこういう事があったのだろうか?)
そういう風に呑気していたらいつの間にか周りに人集りが出来始めていた
「え?、マジで?」
「あの人雄英体育祭で優勝した…」
「おやおやの人だ!」
「本人生で見るの初めてなんだけど…この辺に住んでるのかな…?」
「今年期待の人じゃん!写真写真!」
「あの笛テレビじゃよく見えなかったけど大分デザイン尖ってんな」
ザワザワ
ザワザワ
「ん?、あれ?」
どんどん周りに人が集まってくる、なんかカメラも向けられてる
これはさすがにマズイと考えさっさと行かなければと動こうとするが
「あのっすいません!私こういうもなんですけど!」
「抜け駆けすんな!俺〇〇事務所の人事マネージャーなんですが」
「お前も人の事言えないじゃないか!私は〇〇のサイドキック兼スカウティングなんですけども5分で済むんで話を!」
「スクープの気配…!、行くぞ!」
「先輩流石に未成年に弾丸取材は不味いですって!怒られますよ!?」
「ちょ、押すな押すな!」
「サインください!」
「写真一緒にいいですか?」
ワイワイガヤガヤザワザワ!!
静かな朝が一転として自分を中心に大騒ぎになってしまったではないか!
何とか逃げようとするが時すでに遅し、完全に包囲されて退路が断たれていた
「待ってください!俺学校に行かなくちゃならないんでそういうのは無しにして…ぬわー!!」
─回想終了─
「なんて事があってな…」
「おぉう…朝から大変だったな…」
「本当に大変だったよ、学校の外だから個性使えないから振り切れないしで散々だった」
そう言って机につっ伏してぐでーっとする、上鳴は苦笑いしたがふと気づく
「あれ?、にしては校門前随分静かだけどお前どうやって振り切って来たんだ?」
「いやそれがたまたまそこにヒーローが来たらしくみんなそっちに行ったみたい」
「おっ!マジか誰なんだ?」
「さぁ?、遅刻したくなかったし何よりマスゴミに関わりたく無かったから振り返らず全力ダッシュしたからわかんね」
「んで確認しなかったんだよお前ー!、そこはしっかり確認してサインもらってからだろぉ?!」
「いや緑谷じゃねぇんだから無理!行ったらそれこそ捕まって遅刻確定になるから!」
朝からのトラブルに巻き込まれたり実に多様である
しかし如何に名門とはいえ何故雄英体育祭がテレビ放送されるのか、まぁオールマイトを排出した学校というのもあるがそもそもこの世界では個性の発生によりスポーツの公平を取るのが実質不可能になってしまいオリンピックを含めたあらゆる競技の大会が出来なくなってしまったのだ。
そこで雄英が自ら名乗り出た 具体的に言うと長いので簡単に言うと
「え?、個性とか使って派手に競い合ってるのが見たい?じゃあ雄英で体育祭やるから来なよ!、学校のアピールにもなるし後進の発掘にもなるからWin–Winだよ!」
という事である*1
さて視点を教室に戻そう、どうやら先程の説明をしていたらA組の生徒は揃ったようである予鈴のチャイムがなり慌ただしさはなりを潜めて各々授業の準備を始めている
「おーいお前らー席着いたかー?、今日のヒーロー情報学はちょっと違うぞ」
相澤先生が入って来て今日の1時限目のヒーロー情報学について説明を始める。
今回の体育祭でプロからのドラフト指名が本格化、よって自分がヒーローとしての呼称【ヒーローネーム】を考えるようだ
『『『胸膨らむやつきたぁぁぁぁっ!!!』』』
「マジか!ワクワクするぜ!」
「想像力を解き放つ…!」『イォラッ!』
「やっべ何にしよっかな…やっぱ俺はあの人の…」
ザワつく教室に相澤先生は一石投じる様に一言
「だが指名と言っても仮だ、卒業までの間の状況次第では向こうから切られる事もあるから浮かれるなよ」
『『『はぁーっ!?』』』
「大人は勝手だ!」「そーだそーだ!」
「だがコレもプロになる為の壁だ、上手くやれ」
生徒からのブーイングを適当に躱すと持ってきたプロジェクターを起動させる
「これが今回の指名表だ例年だとバラけるんだが…まぁ今年の指名はザックリと別れたがな、コレはその上位3名だ」
教室の黒板に映し出されたのはプロからの指名票の数
雨宮霊士〘 票数:5555〙
轟焦凍〘 票数:2267〙
爆豪勝己〘 票数:954〙
(また【5】のゾロ目だ)
「凄げぇ!雨宮1位じゃん!」
「あれだけ余裕の快進撃見たらそうだよなー」
「2位か、まだまだだな」
「2位でも凄ぇよ、俺もあそこで瞬殺されてなきゃいけたかなー?」
「それはどうだろうな瞬殺される相手が爆豪か雨宮に変わるだけじゃね?」
「わかんねーだろー、もう終わった事だけどさ」
「なぁんで俺が3位なんだクソがァ!!」
「順当だろ」
「個性は強いのに性格で駄目にしてる」
「強いけどなー」
「僕は94か、けっ結構見られてるんだね…」
「デクくん凄いやん!ウチより多いやん!」
「そそそそうかな?!」
「うん!それだけデクくんの事を凄いって思ってる人がいるってことや!友達としても嬉しいし!」
「それほどでも…」
上位3名は決勝戦に進んだ3人に指名が集中していた様で他の人は大体2桁で50以上、全体的に見るとかなりの上澄みらしい
「ひゃー五千超えなんて、しかもゾロ目」
目を丸くして驚く響香*2
「何かしらの因果を感じる」
そう言うとタハハーと笑う響香
「確かにww、体力測定の時も5のゾロ目出てたもんね?でも凄いね雨宮はウチも数は真ん中らへんだけど比べ物にもならないよ」
「でもソレは耳郎さんが勝ち取った評価だから比べるものじゃない、耳郎さんは本当に凄いよ」
「ふふっありがと、しっかし随分と目立ったねーこれも狙い通り?」
ニヤニヤと横目で楽しそうに話しかける響香、「まぁそうかな」と言う雨宮に「ほー、他にも何かあるのかな?」と問い詰めてきたがそこはぼかす
「さて、今年は随分と偏ったがだからといって全てが3人に集中した訳じゃない。他のやつも皆順当に見られている、今後職場体験やインターンで社会に出る故にヒーローネームを考える事になった、そこで仮とはいえ─」
ガラッ!
「世間ではその時点で定着しずっと名乗り続ける事になる!、つまり生半可なネームを着けると地獄を見るわよ!!」
勢いよくドアを開け入って来たのはヒーロー情報学の教師であるミッドナイト先生*3、今日もぴっちりスーツを着こなしての登場だ普通の服は無いのか?…まぁこの学校生徒だけでなく教員もかなり自由だしなんなら入学当初から普通のスーツ着て仕事してる人ヒーロー科で見た事ないしそういうものなのかもしれないな。
「ヒーローネームは所謂顔!、名前で自分の個性を表して印象付けはかなりの効果があるわ!下手な名付けをしたら一生物の後悔をするから慎重にね!」
ミッドナイト先生はそう言うとホワイトボードとペンを配る
「できた順から発表してもらうわ!」
みんな一斉にペンを持ち考える、直ぐに書いたり悩んだり意見交換したりとザワつきながら思いも思いのヒーローネームを考える、雨宮もペンを片手に一瞬考えるが
(まぁ…最初から決まってたもんだし悩む必要も無いんだけどね)
ホワイトボードに書こうとした時ネームを思い付いたのか他のクラスメイトが手を挙げ始める
「はいはい!アタシから!!」
「はいじゃあ芦戸さん!、どういうヒーローネームかしら?」
「ヒーローネーム・【エイリアン・クイーン】!!」
「よりにもよって2の方?!、トラウマ不可避だから絶対辞めときなさいっ!!」*4
「え〜( ´・ω・`)」
『『『『ばかやろぅ…!』』』』*5
その後もトンチンカンな名前が続き教室は一気に大喜利ムーブになってしまった
「大体こうなりますよネー」
「トガの時もこんなんだったのか?」
「そうですネ、私の時はここまで大騒ぎにはなりませんでしたけど」
トガは自分達よりも1年早く雄英に入学してるのでヒーローネームは持っているので今回はパスしてる、ちなみにトガの時もヒーローネームを決める時1悶着あったのはまた別の話。
「確かヒーローネームは…吸血ヒーロー【ヴァンピィ】だっけ?」
「そうです!、そこに行き着くのに何度もダメだし貰っちゃいましたけど凄く気に入ってマス!」
これを聞いた時は某Cy〇amesのDCGに出てくる吸血鬼キャラとまんまだったので流石にどうなんだと思ったがこの世界には存在しない様なので大丈夫らしい。
それに吸血なんて名前で如何に身内としては吸血慣れしてるのでなんとも思ってないがこう大々的に宣言しちゃって大丈夫なのかと思ったが
「意外と周りも理解するの早かったしね」
「ワタシもあんなにすぐに受け入れてくれるとは思ってなかったのでビックリでしたね、でもおかげでいい友達とも出会えましたので!」
トガは楽しそうに二パッと笑って見せる、実際この雄英に入るまでは基本的に俺しか相手がいなかったので実質ぼっちだったトガにとってはここの人達にはとても驚いていた、そしてすぐに馴染み友達が出来たと知った時は家族みんなで喜んでいたな。
ちょつと寂しい気もしたけど…まぁ今では同じ1年として過ごしてるしそれはソレ、これはコレだ。*6
「というかこの大喜利は何時まで続くんだろう」
教室は未だにヒーローネーム大喜利が続けられておりミッドナイト先生もいちいち拾うためにさらにヒートアップ、収集着くのかなコレ
「多分あの子で止まると思いますよ」
そう言って指さす方向を見ると梅雨ちゃんが手を挙げていた
「ぜぇ…ぜぇ…疲れた…。」
「はい」
「蛙水さん…どうぞ…」
「私はカエルのヒーロー【フロッピー】」
「フロッピー!イイわね!お手本の様にチャーミングでイメージピッタシよ!」
『『『フロッピー!フロッピー!!フロッピー!!!』』』
ようやく最初のヒーローネームが決まり教室はフロッピーコールで溢れる
「この調子でバンバン決めるわよ!次は誰かな!」
そこからドンドンとヒーローネームが順調に決まっているが
「【爆殺王】!」
「いや殺しちゃダメでしょ、やり直し」
「クソが!」
爆豪だけがネーム決めが遅々として進まなかった、まぁ本人の性格上強気なネームが出るとは思ったが【大・爆・殺・神】とか先程の【爆殺王】とかなり過激なものばかりで遅々として進まなかった。
「【爆裂卿】でいいんじゃね?」
「却下だ、テメェと似たフレーズなんざ使うか怖気が走るわボケ」
「ひでぇ言われ様だな」
爆豪はギロリと睨むが慣れたもんなのでスルーする、なんか睨む目力が強まった気がするが気にしない気にしない
「そういや雨宮のヒーローネームってやっぱりアレか?【ボンドルド】?」
「体育祭であれだけ言ってたもんな」
「なんと!雨宮君は既にヒーローネームを決めていたのかい?!」
切島と上鳴の会話に飯田が驚きこっちの方に振り向く
「まぁね、何年も前から決めてたことだしね」
そう言って俺は手元にあるホワイトボードを掲げる
【黎明卿・ボンドルド】
「貴方はソレでいくのね、まぁ体育祭で広く知れ渡っただろうしいいと思うわ」
と、すんなり決まった。
因みに爆豪は暫く【ダイナマ】で行く事になった、尚本人は「大・爆・殺・神ダイナマイトだ!」と言っていたが暫くダイナマで固定されそうだ。
◇ ◇ ◇
─昼休み─
俺は今最大の敵と対峙している、それは
「いやこの量を明日までとか無理だろぉぉ……」
5555にも登る指名書の精査及び選別である
「僕達も手伝うから頑張ろう!」
「お姉ちゃんも手伝いますよ!」
「隣で見た時から(えげつなっ!)って思ったけど本当にヤバいね、全然減らないじゃん」
〖3人とも助かるわぁ〜俺達だけじゃ下校迄に終わりそうにないからさぁ…〗
〖協力感謝する〗
いやほんとになんで紙なの?ファイリングされてるからまだいいけど5555見るのってキツいって、しかも大半がよくわかんない物ばっかだし
「ほんとマジで助かるよ緑谷とトガちゃんそれに耳郎さんに無理しないよう梅雨ちゃん、帰りになんか奢るね…」
「いいよこれくらい、でもしっかし多いね」
「ケロ、私達はもう提出したから大丈夫よ。でも凄いわね厚さが15cmが2冊もあるわ」
「唯一の救いは個性のタイプ別に別れてる事かな、と言っても俺はそこまで詳しく無いしその点に関しては緑谷がいて助かったよ」
「役に立てるなら嬉しいよ、でも凄いな殆どランキング上位のヒーローばっかりだ」
ページをめくる度に目を輝かせている緑谷を見ると本当にヒーローが好きなんだなぁというのがわかる、時折長い解説が入るけど今は必要だからね、長くても聞くよ。
(それでも第三視点で把握出来るスレの皆の意見も聞きたいなぁ、俺自身ヒロアカの事は皆無だから凄く参考になるんだけど最近スレに呼び掛けてもみんな忙しいのか応じることが無いんだよな)
「こんな時に繋げられればなぁ…」
「ん?繋げるって何を?」
(やっべ声に出てた)
「あっ?!、いや父さん達と連絡取れたらもっとわかるんだろうなぁ〜って!」
「そういえば雨宮君のお父さんはIRF所属なんだっけ」
「ニュースでたまにインタビューに答えてるよね」
「あの人が出る時は大体大災害が殆どよね、でもちゃんと救助と生還もしてて凄いわ」
「まぁね、なんか助言とか貰えたらいいんだけど生憎繋がらなくてね…」
「レスキュー隊は忙しいもんね」
俺達が話に夢中になってると横からヘニョッとした声が
「皆さ〜んお話するのもイイデスけどそろそろ進めてください〜、さっきからワタシ達しかやってませんよ〜(><)」
〖そうだそうだー〗
〖卿よ、そろそろ手を動かしてくれ何とか下校時間までには絞り込むぞ〗
「あっごめん」
「でもだいぶ絞れたわあと少しよ」
「さてさて、ウチらも頑張りますか」
そう言ってみんな作業に戻る、しっかし今はヒーロー飽和社会故に似たようなヒーローも多い事多い事、結局3人にまで絞り込むのに授業を挟んで下校時間までかかってしまった。
◇ ◇ ◇
「やぁっと終わった、あとは帰ったあとでやるか、さて外で3人も待ってるだろうし…」
そう言って絞り込んだ書類をクリアファイルにまとめていると不意に教室窓を叩く音がする
「ん?、なん…ほ?!」
窓の外には真っ赤な一対の翼が目立ち少しゴワついた黄色いオールバックの髪型の不審者がいた(?)。
「やぁ、突然すまないね邪魔するよ」
「貴方は雄英の人じゃないな、誰です?先生呼びますよ?」
「あぁちゃんと許可証は貰ってるから大丈夫、ほら」
そう言って入校許可証を見せるとそこには【ホークス】と書かれていた
「それで、何の用ですか?。職員室なら案内出来ますが」
そう言うとホークスは「いやいや」と手を振り此方を指さす
「用があるのは君さ雨宮君」
(俺?)
「少し話をしよう」
ー…… ᴛᴏ ʙᴇ ᴄᴏɴᴛɪɴᴜᴇᴅ
はい後書き
ホークスのキャラ難しくていまいち定まらない作者ことTS・ZECTです
1年近くかかってようやく職場体験編に入る亀もビックリな更新速度の作者がいるらしいわよ奥さん!、はい思った以上に時間がかかり気付けばもう執筆を始めて一年経とうとしてることに恐怖を抱く作者です。今回から職場体験編もとい明確な今作品の敵が出ます、遅せーよホセ。
今回は前振りとして物語の進展は3歩進んで2歩下がる具合になりました、これ年内の終わんのかねコレ、無理だな(無常)でもやるだけやります。
感想と評価お待ちしております、全部読んでいるので恥ずかしがらずにドンドン書いて!モチベ上がるので!
それではまた次回。
戦闘描写は?
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ジョジョばりに擬音多めで
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ナレーションっぽく枠外で説明して
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セリフとハイブリット
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構わん、(作者の好きに)いけ。
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ヒロイン要素薄いぞ!もっと出せやぁ!
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A組キャラとの合体技も欲しい!