後藤 我夢
16才1ーa
身長150cm
体重55キロ
性格が大人しく髪はショート顔立ちが女ぽく結構カワイイ前の学校では男女とはず告白されてる。
親は他界し1人暮らしをしている料理も上手て勉強も出来る運動神経は普通、前の学校では結構苦労人たまに天然を出す。
??side
「スゥースゥー」
ピピピピピピピピ
カチ
「ふぁ〜〜朝か。」
てきぱきてきぱき
「今日から新しい学校か〜、まずは朝ごはん食べよう」
30分後
「ご馳走様でした。」
「よし、着替えよ」
15分後
「お父さん、お母さん行って来ます。」
亡くなったお父さん、お母さんに言って、玄関を閉めて新しい学校に向かった。
「新しい学校わくわくするなぁ〜、確か名前はXIA学園だったけ?、なんかどっかの基地の名前みたいだな(苦笑)まぁ名前は気にせず早く行こう。」
正門前
「着いたここが新しい学園だ。^ - ^まずは職員室に行こう」
学園園内
「え〜と職員室は、あ!見つけた。確か担任は坂田銀時先生だったよね。」
こんこん
??「はーい、どうぞ〜」
「失礼します。(u_u)坂田銀時先生はいらしゃいますか?」
銀時「おう、俺が坂田銀時だ。」
「転校して来た後藤我夢です。宜しくお願いします。」
銀時「うん?」
「どうかしましたか?」
銀時「一つ聞いていいか?」
「?はいいいですよ?」
銀時「お前女なのに何で男制服着てるんだ。」
「え?いや、僕は」
銀時「いや、言わなくもわかる、あれだろ、男装趣味なんだろう。」
「いや、男の子です。」
銀時「は?」
「いや、ですから男の子です。」
銀時「は〜〜〜〜〜〜〜〜〜⁉︎⁉︎⁉︎」
「いや、そんなにビックリしますか?」
銀時「いやいや、10人中10人は絶対女子て答えるぞ。」
「そこまで、ですか(苦笑)」
銀時「まじだ。」
「まぁ、慣れてますから気にしてません。」
銀時「まあいいか、よしこれから学園長室に行くぞ。」
「分かりました。」
銀時「よし、付いて来い。」
「はい」
移動中…………
学園長室前
銀時「入るぞ」
「分かりました。」
コンコン
銀時「入るぞババア」
「え⁉︎」
??「たく、本当に失礼な男さね。」
銀時「失礼も何も返事は待たないもんだろ。」
「え、え〜〜と」(汗)
??「うん?お前さんは?」
「あ、転校して来た後藤我夢です。宜しくお願いします。」
??「学園長の藤堂カヲルさね。」
「お願いします。(^-^)」
カヲル「本当にこんぐらい皆んな礼儀だと嬉しいせね。」
「どうかしましまか?」
カヲル「いや、何でもないさね。」
「???」
カヲル「さってとあんたのクラスは1ーaさね」
「分かりました。」
銀時「よし、行くぞ、付いて来いよ。」
「分かりました。」
カヲル「まぁ、頑張るさね。」
「ありがとごさいます」
銀時「じゃあな、ババア」
「失礼いしました」
よし、これから頑張るぞ。
今日はこれぐらい書いて見ました。これからも頑張って行きます。後、出して欲しい作品とオリキャラを募集したいと思います。では、また。