英雄《ヒーロー 》が如く  龍を継ぐもの   作:0101シュート

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上鳴のサブクエスト パート1

あの狂気的な夜の次の日の朝。上鳴は彼女から受けた傷をスタミナンXなどで癒し耳郎とともに

再び町の調査を行った。朝は夜と比べると比較的治安が良いように思える。しかし不良などは

町を徘徊しており二人をなめてかかり襲い掛かってくる。しかし二人は何の躊躇もなく返り討ちした。

そんな風に歩いていると二人は多くの若者たちが集まる噴水広場へと訪れる。

するとそこに一組の男女がいた。

 

「あ~どうしよう……これじゃあもう大会には……」

 

「ま、まだ諦めちゃ駄目だよお兄ちゃん!時間はまだ……」

 

(ん?あれは昨日助けたダンスチームの二人か?)

 

昨晩、上鳴は夜に同じ場所でとあるダンスチームが不良たちに絡まれているのを助けたことを

思い出す。そのメンバーの内の二人が何やら困った様子で広場で話しをしていたのだ。

 

 

 

サブストーリー  舞台で舞え!

 

※耳郎はその場にいますがゲームのシステム上話しません

 

 

「やあお二人さん」

 

「あ!あなたは」

 

「昨日助けてくれたお兄さん!えっと確か名前は......」

 

二人は息ピッタリな表情で上鳴の方をみる。昨日の夜から思っていたが二人は顔立ちがとても

似ておりおそらく双子なのだろうと自分の中で納得する上鳴。

 

「おう。俺は上鳴。よろしくな。なんかお二人さん困ってそうだけど……なんかあったの?もし困ってることがあるなら可能なかぎり助けになるけど?」

 

「あ、はい......実は……」

 

 

 

※説明中

 

 

 

「な、なんだって!?8人いたメンバーのうち6人が脱退した!?」

 

「はい。実はいつも私たちここで練習していたのですが……」

 

「あの不良のせいでみんな怖がっちゃってみんなここにはもう来たくないって」

 

「なるほどそれでみんなメンバーから脱退したってことか……」

 

「はい。困りました......このままじゃあダンスの大会にでれません」

 

「そうなんですよ。私たちが参加しようと思っていたダンスの大会は

チーム戦で最低でも4人必要なんです」

 

「そうなのか……」

 

上鳴はない頭を必死に動かし考える。2人を助けるために自分は一体何ができるだろう。

一生懸命に思考し唸っていると双子が上鳴をじっと見つめ始めた。上鳴はしばらくして

その視線に気づく。

 

「な、なんだよ?」

 

「上鳴さん........その……ダンスって踊れたりしますか?」

 

「え?俺が……?まあ中学時代にブレイクダンスかじってた時期があったけど?」

 

「その上鳴さん!私たちのチームに入っていただけませんか!?」

 

「は!?俺!?」

 

予想外の提案に上鳴は思わず驚愕の声を漏らす。

 

「お願いします!なんか私上鳴さんすごい才能を持っている気がするんです!」

 

「ぼ、僕からもお願いします!とにかく今メンバーが足りないから」

 

「ちょっと待てって!俺チームダンスには関しては素人だぞ?だから別に俺じゃなくても……」

 

「そ、それは……その……一旦踊ってみてくれませんか?それから判断していただいて」

 

すると二人はどこからかCDとラジカセを取り出した。

 

「おいおい何勝手決めて……ああわかった踊るよ。踊るからそんな目で見るな」

 

双子の子犬の様な眼差しに負けてしまう上鳴。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ストリートダンス  シングルモード

使用曲 恋のディスコ・クイーン

 

 

「さあ派手に行くぜ!!」

 

 

 

30年以上前、多くのダンスクラブで流された名曲が今この広場で流される。

ひと時代前の世界感じる特徴的なミュージックに合わせて上鳴はリズミカルに

ステップを踏み始める。

 

『熱くなれ!熱く誘え!Boys……move on!!

 熱くなれ!熱く惑わせ!girls shinin,on!!』

 

リズムに合わせ腕を動かしながらくねくねと体を横に振る。

 

『ねえ酔わせて 酔わせて!!度数高めのアルコールより強烈な甘いKissで!!」

 

その時!上鳴の体を青いオーラは包み込む!!

 

「よっしゃいくぜ!!」

 

 

 

『主役になりたいのよ!こいのディスコティック!!』

      「フーフーフー!はい!どうだ!?」

 

その時上鳴が見せたのは高速のウィンドミル。地面に手を付け足を広げ風車の様に

回転する。そして一瞬の内に飛びあがりポーズを取りながらの間にか

集まっていた観客たちに指を向けた。すると観客たちが興奮で沸く。

 

『道化師じゃ悲しいのよ!!脇役お断り!ステージに乗りたいのよ!!あなただけの!

クイーンになりたいのよ!!今・すぐ!Wow DANCE with Me TONAITH!』

 

「おっしまだ行くぞ!!」

 

『主役になりたいのよ!こいのディスコティック!!』

        「はい!はい!はい!!」

 

『道化師じゃ悲しいのよ!!引き立てお断り!ステージに乗りたいのよ!!女だもの!

ヒロインになりたいのよ!!今・すぐ!Wow DANCE with Me TONAITH!』

 

ラストスパート上鳴は踊り切り決めポーズを決めると観客たちは大いに盛り上がるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お疲れ様です上鳴さん!どうでしたか?」

 

「うん……スゲー楽しかったわ」

 

「それは良かったです!今日は昼の広場でのパフォーマンスでしたけどライブハウスなどの

施設の舞台で特殊照明に照らされて踊ると一段とすごいパフォーマンスになりますよ」

 

「そうか……よし決めた!!チームに入ってやるよ!!」

 

「ほ、本当ですか!?やったよお兄ちゃん!!」

 

「ああ!言ってみるもんだな!!」

 

「でも確か二人が出たいって言っていた大会は確か最低でも4人必要なんだろ?

あともう一人……あ、耳郎に入ってもらえばいいか!よしこれで出場できるぞ!」

 

「はい!しかしメンバーはもっと増やすべきだと思います。4人だけじゃあパフォーマンスの

質に限界があるので」

 

「なるほどな。でもどうやってメンバーを増やそう?」

 

「それなら簡単です!この町にはたくさんのストリートダンサーがいます。彼らに

ダンスバトルを挑んで上鳴さんの実力を認めさせることができたら仲間になってくれますよ」

 

「俺の実力がカギになってきそうだな」

 

「あと町中にはダンスで使うためのCDが落ちていることがあります。拾って集めたら

パフォーマンスの幅がどんどん広がっていきますよ!」

 

「わかった!捜査のついでにそこも意識してやってみるぜ!」

 

「では最後に今更ではありますが自己紹介を。僕は舞子 亮。このダンスチーム

”ライトニングダンス”のリーダーです」

 

「私は妹の、舞子 陽。よろしくね上鳴さん」

 

「私たちはいつでもここにいるので活動をしたい時は僕たちに話しかけてください」

 

 

 

 

ダンスチームについて

 

[二人に話しかけるとダンスチームのフォーメーションや使用楽曲の編集ができます。また町のストリートダンサーとのダンスバトルする際は頭上にダンスマークのある者に話しかけて勝負しましょう。最後に町の至る所CDが落ちているのでその回収も忘れないようにしましょう]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【経験値 5000を手に入れた】

 

【”ダンシングステップ”を覚えた】

 

[”ダンシングステップ”は回避行動の際に発動可能です。テクニカルな

ステップを踏み相手にカウンターの蹴りを放つことも可能です]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二人はその後町の探索を再開する。何気ない雑談を交わしながら二人は町を歩いた。

 

「上鳴。そういえばアンタってダンスやってたんだね。どうして軽音部に入ったの?

あれだけできればダンス部でも活躍できそうだけど」

 

「ああ。俺は結構流行り廃りが激しい奴だからな。なんかいつも新しい物事が

目の前に現れるといつもそっちに走っていくんだよな。軽音部もそんな感じで入った」

 

「フーン?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ん?この感じ……」

 

「上鳴の頭になんか赤いビックリマークが!?なにこれ?」

 

「ん~。これはどうやら危険を知らせるセンサーだ。俺に特定の危機が迫った時

俺の中の感覚と同時に頭の上に出現する仕様」

 

「それじゃあウチたちに何かしらの危機が迫ってるってこと!?」

 

二人は慌てふためく気持ちを抑えきれぬまま必死に周りを見渡す。

しかしそんなことをしても遅いことに二人は気づかなかった。

 

「上鳴君見っけ!!」

 

突然町の人だかりから狂気的な笑顔を張り付けたドガちゃんが

飛び出して二人に向かって走って来たのだった。

 

 

 

 

「こんにちは上鳴君!さあ早速殺し合いましょう!!」

 

「ま、待ってくれ……えっとトガちゃんだったよな?俺たちその……

急ぎの用事が……」

 

「おっと!そうはさせないです!あなたが相手してくれないなら今から

民間人を殺しますよ?それかあなたの隣にいるお友達を手にかけさせていただきます」

 

「え!?ウチ!?」

 

「あ~!!もうわかったよ!!やればいいんだろうやれば!!」

 

「へへへ!じゃあ早速始めましょう」

 

「上鳴!ウチも一緒に戦……」

 

「悪い耳郎。彼女との勝負は俺一人でさせてくれ。これは俺が乗り越える試練な気がするんだ」

 

「何かっこつけってんの!危なそうだったらすぐに割り込むからね!」

 

「お話は済みました?では行きましょう!!」

 

「来い!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

渡我被身子

 

 

「行きますよ!」

 

トガちゃんはお気に入りのナイフを片手に上鳴に向かって突っ込んで行く。

そしてその刃を振るった。上鳴は迷わずにスウェイによる回避行動をとる。

刃を振るわれる前のタイミングで後ろに移動することにより上鳴の体に刃は当たらない。

 

「この前の勝負から色々学んだみたいですね!けど!」

 

「ッ!?」

 

トガちゃんがもう片方の手を懐に入れた次の瞬間。投げナイフが上鳴に向かって

飛んでいく。虚をついた飛び道具による攻撃は上鳴に命中。動きが一瞬止まってしまう。

その隙をトガちゃんは見逃さない。彼女は彼に近づいてその凶刃を振るった。

 

「はい!はい!」

 

「う!?グァ!?クソ!!」

 

上鳴は強引に後ろへろ下がり、ダメージ回復のためスタミナンXを飲み干す。すると

彼の体を青いオーラが包み込んだ。

 

「避けるだけじゃどうにもなりませんよ!はい!!」

 

「……フゥー」

 

 

トガちゃんがナイフを振り上げた。その瞬間深呼吸した上鳴は再びスウェイ移動し

横に移動する。その刹那!彼は横に移動するかと思われた彼の体が緊急停止!そして

回転のステップを踏みながら彼女にカウンターの膝蹴りを放つ。

 

「う!?」

 

それは彼女のみぞうちに命中!これこそダンスの技術を応用した技”ダンシングステップ”である。

 

「今だ!ハ!ハ!ハァ!!おりゃー!!」

 

彼女の隙を見出し上鳴は連続雷蹴りを放っていく。蹴りを食らった彼女の体は

後ろへとどんどん下がっていく。そして彼女の体が細い電柱に寄りかかる。

 

 

△極

 

「は!!」

 

「う!?」

 

上鳴が電柱に寄りかかった彼女に電気を纏った掌底を食らわせる。

すると感電した彼女は身動きが取れなくなる。そして上鳴はすばやく

電柱を掴み足に電気を纏いながらぐるっと一回転周りがその勢いのまま彼女の体を蹴り飛ばした!

 

「ハア!!」

 

「ギャー!?」

 

 

イナズマ式・ポールクラッシュ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ハアハア……どうだこの野郎」

 

「はい上鳴君!とても楽しかったですよ♪」

 

「クソ。なんでまだ余裕そうなんだよ?」

 

勝ったはずの上鳴がもうボロボロで疲れ切っているというのにトガちゃんは

あまりその様子を見せてない。むしろ満足そうに笑っている。

 

「もっとやりたいけど今日は私の負けです♪またね上鳴君!」

 

 

 

 

【トガちゃんとの因縁ランクがEに上がりました】

 

【スウェイ速度と距離がアップした】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トガちゃんとの勝負の後。2人は近くのコンビニエンスストアへと訪れた。

上鳴は買い物かごの中にスタミナンXや他の回復アイテムを片っ端に入れていく。

 

「上鳴そんなに買わなくてもいいんじゃない?絶対余るよ?」

 

「いやこんぐらい準備してかないとマジで死ぬわ。なんせあの悪魔常に俺の

命を狙ってるらしいからな。むしろ命がいくつあっても足りん」

 

「そ、そっか……」

 

「後ついでに弁当でも買っておこうぜ。耳郎の好きなの一個いれてもいいぞ」

 

「本当?じゃあこの幕の内弁当でも」

 

「俺もそれでいいかな」

 

二人はかごを持ってレジへと行き会計をしようと店員に差し出す。その途中店内のポスターに彼女の目が移った。

 

(あ。ストリートダンスの大会のポスターだ。すごい力は入れて宣伝してるんだ)

 

耳郎がポスターに夢中になっている間に上鳴は財布を取り出す。

 

「ふう。チンピラたちからもらった金があって助かったぜ。じゃなきゃあまり買えないからな」

 

「こちら温めますか?」

 

「ん?ああ弁当のことか……お願いします……ってうわーーーーー!!!???」

 

「び、びっくりした!上鳴どうしたの……ってえぇーーー!!??」

 

「はい!じゃあ私のことを温めてください♡」

 

上鳴に声をかけたのはただの店員ではない!そう上鳴の目の前にいたのは

コンビニ店員の制服を身に纏った渡我被身子だったのだ。

 

「今日はこの季節に珍しく少し肌寒くて困っていたんですよ!戦えば体が温まるはずです!

さあ……表出ましょうか?」

 

「「……」」

 

 

 

※ 二戦目は書くのも読むほうもだるいと思うのでカットさせていただきます。

  申し訳ございません。

 

 

 

 

 

 

 

まさかの襲撃にあった上鳴はなんとかトガちゃんを再び撃退。

二人はそこら辺の公園のベンチ腰掛けていた。上鳴は空を見上げなら

大きなため息をついた。

 

「あ~もうなんだよアイツ!?さっき戦ったばっかだぞ!?マジでいかれてるだろあの女!!」

 

「上鳴……その……ドンマイ」

 

「もうやってられないぜ!!耳郎!カラオケ付き合ってくれ!!もう

息抜きしないとマジでやってられん!!」

 

そう言って上鳴はイライラを隠せない様子で立ち上がり乱暴に足踏みしながら

歩いていく。耳郎はやれやれと言った感じで上鳴の後ろを付いていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

「いらっしゃいませ。30分500円でよろしいでしょうか?」

 

 

歌って行く  ⇐

やめとく

 

 

「ではご案内いたします」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二人は部屋に案内された。2人はアイパットから歌う曲を選ぶ。

 

 

 

バカみたい   ⇐

マシンガンキス

神室純恋歌

 

「よしこれにするか」

 

 

上鳴はマイクを持って歌う準備を始めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ばかみたい

 

 

切島よりキーが高いバージョンである。

 

 

「ばかみたい~。子供なのね~夢を~追って傷ついて~嘘が~下手な癖~にぃ。笑えないー笑顔見せた~。アイラブユーも。ろくに~言わな~い。口下手で、ほんまに不器用~。なのに~なのにどうして~さよならはー言えたぁの~」

 

その時上鳴の頭に浮かんできたのはの自室でウィスキー……じゃないや

レモネードの入ったコップを持っている自分の姿。

 

「ダメだね~ダメよ~ダメなのよ~」

 

切なそうに歌う上鳴。そして視線はテーブルに置いた写真に向けられる。

 

「あんたが~好きでー好きすぎて~」

 

それは体育祭の休憩中に撮られた上鳴と切島の軽く肩を組んでのツーショット写真。

 

「どれだけ~強いお酒で~も~」

 

レモネードを飲み干す上鳴。

 

「歪まない~思い出が~、バカみたい……」

 

最後に消えそうな切ない声で呟き歌いきる上鳴。その後ろ姿はとても

悲しそうなものだった。

 

 

 

 

 

 

「上鳴調子いいじゃん!次はウチとデュエットしようよ!」

 

 

デュエットする   ⇐

デュエットしない 

 

「よっしゃ!やってみようぜ」

 

 

 

 

 

 

 

 

神室純恋歌

 

 

 

 

♦「嗚呼~ 信じない~ 嬢(おんな)は裏がある。今夜も~バラ撒く~指名の数の愛情」

 

♡「遊びでしょう~ 信じない客(おとこ)~は気まぐれね」

 

♦♡「だけど 何故だろう?この人だけは違う そう思えたー」

 

その時二人の頭に浮かび上がったのは夜中の神室町。街中で

二人は夜空に輝く星々に照らされながら純恋歌を共に奏でる。

 

 

♦♡「ネオン街が二人照らす運命さえ信じられる」

 

♡「建前? 」

 

♦「本音さ」

 

♡「でまかせ 」

 

♦「じゃない」

 

♦♡「恋は止まらない~。時に笑い 時に迷い 時に悩み 共に紡ぐ」

 

ゆっくりと歩きながら円を描くようにお互い距離を取りながら回る二人。

そして耳郎の足が止まり上鳴に手のひらを向ける。

♡「あなたと ~」

 

上鳴もそれに合わせて手のひら向けると二人の手が優しく重なる。

 

♦「お前の~」

 

♦♡「神室町 恋のストーリー」

 

 

 

「俺の孤独な心に咲いた一輪のお前という名の雪月花ネオン眩しい神室町二人紡いだこの歌を

「神室純恋歌」と名づけよう」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回、正しいヒーローの会が子供を誘拐!?直ちに救出せよ!!

 

 




次回は大きく話を動かしていきたいと思います。では次回をお楽しみに

あと桐生一馬のばかみたいの映像いいですよね。特に自分が好きなのは7外伝の時の
ポケサーファイターとのツーショット。極の時は爆笑しましたが、7外伝の方は
思わず泣きそうになりました。お互い年を取ったなとか……ファイターとも会えなく
なってしまったのかとか色々感動してしまいました。

使用楽曲コード:N01253375,N01293289,N01328653

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