3年E組 夜桜八罪のDAYSWARS   作:ジェットプテラ

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第10話が出来ました
其れとアンケートの結果がこうなりました
救えよ世界、答えよ正解。問題!魔女リタとナターシャはORDERである◯か?×か?
回答
(2) ◯
(2) ×

イーブンで決まってしまいましたがハッピーエンドで行きたいので正解は○にします
なので今回はリタが出ます
其れではどうぞ


リタ

私達は会長の母子の護衛任務の後ORDERに就職した

ORDERに就職した事は一度家に帰って家族には報告した

凶一郎、二刃、四怨、嫌五、六美は私が選んだ道なら問題ないと言ってくれたけど辛三、七悪は泣かれる位に心配された

そしてORDERのスーツを身に纏って私の初めての任務は最近日本が活動を始めた海外の殺し屋組織を壊滅する任務が振り分けられた

日本で殺し屋活動をする際は日本殺し屋連盟、訳して殺連に所属もしくは殺し屋企業が殺連にマージンとして30%を収める必要がある

で、その殺し屋組織は殺連のマージンとして30%を収めておらず更に此方の警告を無視した為ORDERが出撃する事になった

ORDERの役目は殺連が選定した危険性の高い殺し屋や殺連に仇なす者の抹殺を任務とする、殺し屋界の秩序(オーダー)を保つ存在である

なので私だけが出る事になった

因みに私だけ言ったのは他のメンバーは他の指令を受けて居る為に私だけ一人で任務にあたる事になってもう此れから襲撃する事になった海外の殺し屋組織の拠点の鉄製の門が目の前にある

 

八罪

「……」

 

私は其のまま襲撃する海外の殺し屋組織の拠点に入ろうとするが

 

門番A(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)

「おいガキ!

 此処が何処か分かって居るのか?」

 

当然門番に呼び止められる

 

門番B(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)

「て言うか誰か女を頼んだか?」

 

門番C(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)

「さあ?

 其れに呼ぶとしたらガキの女性じゃなくて大人の女性を頼むぞ」

 

門番(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)達は完全に油断しているので

 

八罪

「すいません

 私は日本殺し屋連盟、訳して殺連の直属の特務部隊ORDER所属の夜桜八罪です

 今回の用件は殺連の警告を無視した為に壊滅しに来ました」

 

そう言った直後にORDERから支給されたナイフを取り出す

 

門番達(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)

『はぁ?』

 

門番達(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)は何のことか理解する事は出来なくて私は其のまま門番達(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)の首を

 

八罪

「!」

 

ナイフで切り裂いた

ナイフで首を斬られた門番達(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)の頭は身体から離れてその直後に斬られた首から大量に出血して続々と倒れた

次に鉄製の門の方を向いて一度目を閉じて再度目を開くと白目の右目が桜模様のピンク色の眼に変って居る

夜桜家の血族が先天的に持つ血中成分である、ソメイニンの活性(アクティベート)により生ずる特殊能力の活発活性化状態である

桜模様のピンク色の眼は花の目と呼ばれて居る

私は完全に開花はまだ出来ないけど今回の任務は十分である

私はナイフを構えて

 

八罪

「!」

 

ナイフを振るった瞬間、鉄製の門に白い線が走ったと思ったら

 

ドドド ドォン!!

 

鉄製の門が千切りにバラバラになって地面に散らばった

散らばった弾みで爆音が鳴り響いた事で襲撃する事になった海外の殺し屋組織の人間達が武器を構えてぞろぞろ出て来て侵入者を殺そうと私に遅いい掛かるが

 

八罪

「……」

 

私は焦る事無く

襲って来た相手を片っ端からナイフで斬り殺す

襲撃する事になった海外の殺し屋組織の人間達は私を止める事が出来ずに其のまま拠点の建物の中の侵入を許してしまう

銃の遠距離武器で私を攻撃してくる相手は遮蔽物や他の人間(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)に当てて躱して其の上でナイフで銃弾を弾いて跳弾で撃って来た相手を殺して

近接武器の相手は武器事切り裂いて斬り殺す

徐々に襲撃する事になった海外の殺し屋組織の長に近づいて来る事を肌で感じていると同時に私達並に強い殺し屋の気配がする

私は廊下の曲がり角を曲がると同時に

 

バン

 

銃声が聞こえて

 

八罪

「!」

 

私は手に持っていたナイフで弾こうとするが

 

バン

 

間髪入れずに銃声が聞こえたと思えば

 

バキッ!

 

八罪

「!?」

 

私が持っていたナイフの刀身が折れた

私は直ぐに持っていた折れたナイフを撃って来た相手に投げて直ぐにスーツ下から辛三製のナイフを取り出して撃って来た相手に斬りかかる

相手は私が投げた折れたナイフを弾いて手に持っていた物で私のナイフ(辛三製の)を受け止めた

其処で

 

八罪

「!?」

 

私は相手の顔が分かった

相手の正体は私と同じスーツを着て年齢も私ぐらいの死んだ目をして居る少女が居た

 

八罪

「驚いた

 この組織、私位の少女を殺し屋にして居たんだ」

 

私が喋り駆けるが

 

少女(死んだ目をして居る)

「……」

 

少女(死んだ目をして居る)は無反応だった

 

八罪

「……」

 

少女(死んだ目をして居る)

「……」

 

暫く静音がして

 

八罪、少女(死んだ目をして居る)

「「!!」」

 

私達は直ぐに動いて離れて少女(死んだ目をして居る)は手に持って居るハンドガンで私目掛けて的確に乱射して来る

私は冷静に

 

八罪

「!、!、!、!、!」

 

飛んで来る弾丸を的確にナイフ(辛三製の)で捌いて近づいて殺すつもりでナイフ(辛三製の)を振るうが

 

少女(死んだ目をして居る)

「!、!、!、!、!」

 

少女(死んだ目をして居る)は私が振るうナイフ(辛三製の)を躱す、ハンドガンで防ぐなどで防御して返しに近距離でハンドガンを私に向けて発砲する

私は少し焦り気味に躱して焦りを防ぐ為に

 

八罪

「ガン=カタの心得あるとは」

 

喋り駆けるが

 

少女(死んだ目をして居る)

「……」

 

少女(死んだ目をして居る)は相変わらず無口だ

その後私のナイフ(辛三製の)少女(死んだ目をして居る)のハンドガンの銃弾が至近距離で飛び交い

 

八罪

「……」

 

少女(死んだ目をして居る)

「……」

 

数秒間の間で数十回のやり取りが行われた

その間にも少女(死んだ目をして居る)のハンドガンが弾切れになり直ぐに空になったマガジン(弾倉)を外して弾が入って居るマガジン(弾倉)を装填しろうとするが私は其処に目を付けて

 

八罪

「……」

 

私は蹴り上げる

蹴り上げた足は少女(死んだ目をして居る)に当たらなかったが少女(死んだ目をして居る)持っていた弾が入って居るマガジン(弾倉)を弾いてマガジンに入って居た弾が上空で散りばった

少女(死んだ目をして居る)は少し驚いたが直ぐに我に戻ってハンドガンを持った状態で体術を仕掛けて来た

私も直ぐに対応してナイフ(辛三製の)を持って居ない左手でストレートを繰り出して初めて少女(死んだ目をして居る)の頬に当たったが少女(死んだ目をして居る)は私に殴られた勢いを利用して一回転しながら空中に散らばったハンドガンの弾をハンドガンのスライド(遊底)の薬莢の排出を行う部分から装填して其のまま

 

少女(死んだ目をして居る)

「!」

 

右手に持っているハンドガンのランヤードリング(負い紐輪)マガジン(弾倉)の装填部分を使ったバックブローを繰り出して

 

八罪

「…!?」

 

私の左頬に命中して弾き飛ばされて廊下に倒れて直ぐに起き上がる前に

 

少女(死んだ目をして居る)

「!」

 

少女(死んだ目をして居る)は私に馬乗りしてハンドガンの銃口(マズル)をこっちに向けて

 

少女(死んだ目をして居る)

「……!」

 

ハンドガンの引き金(トリガー)を引いたが

 

カチカチ

 

一向に弾丸が発射されない

 

少女(死んだ目をして居る)

「?」

 

少女(死んだ目をして居る)が不思議そうにして居ると

 

八罪

スライド(遊底)を見れば一発で分かる」

 

私がハンドガンが一向に弾丸を発射されない理由のヒントを言うと

 

少女(死んだ目をして居る)

「……!?」

 

少女(死んだ目をして居る)スライド(遊底)を見た瞬間、弾丸を発射されない理由が分かった

スライド(遊底)の薬莢の排出を行う部分が弾丸を噛んで居て完全にスライド(遊底)が動いて居なかった

実はハンドガンのランヤードリング(負い紐輪)マガジン(弾倉)の装填部分を使ったバックブローで殴られる前に私は右手に持っていたナイフ(辛三製の)を手放してその後散らばった弾丸を回収して少女(死んだ目をして居る)のバックブローに合わせて回収した弾丸を弾いた

私が弾いた弾丸はスライド(遊底)が動き終わる前に噛ませる事に成功して其の後少女(死んだ目をして居る)のバックブローを甘んじて受けた

私は直ぐに動いて私に馬乗りをして居る少女(死んだ目をして居る)を退かして右手から凶一郎の愛用武器、鋼蜘蛛でナイフ(辛三製の)を回収する

少女(死んだ目をして居る)スライド(遊底)を手動で動かして噛んでいた弾丸を退かしてハンドガンを正常に戻すが其れよりも早く私が

 

八罪

「!」

 

ナイフ(辛三製の)少女(死んだ目をして居る)のハンドガンを切り刻んで使い物ならないようにして其のまま

 

八罪

「!!!」

 

少女(死んだ目をして居る)を押し倒して今度はこっちが馬乗りになりナイフ(辛三製の)少女(死んだ目をして居る)の首元に付きつける

其のまま首を切り裂こうとした瞬間

 

少女(死んだ目をして居る)

「……!」

 

少女の死んだ目から涙が流れて

 

少女(死んだ目をして居る)

「…やっと終える…」

 

小さくそう吐いた

私は

 

八罪

「殺す前に聞いて良い?」

 

少女(死んだ目をして居る)

「……何ですか?」

 

八罪

「この稼業は生まれつき?

 其れとも事情アリでこの世界に入った?

 因みに私は生まれつきでこの世界に居る」

 

そう質問すると

 

少女(死んだ目をして居る)

「……」

 

少女(死んだ目をして居る)は少し考えて

 

少女(死んだ目をして居る)

「……私達双子は教会の孤児院で育ちました…」

 

八罪

「!?

 兄弟居たの!?」

 

少女(死んだ目をして居る)

「…はい双子の弟が居ます」

 

八罪

「奇遇だね

 私も双子で妹なんだよね」

 

少女(死んだ目をして居る)

「そうですか…

 そこでは時間がゆっくり流れて居て

 とっても幸せでした…

 でもあの日…全て奪われました

 生き残ったのは私と弟のレオだけでした…

 後から分かった事ですか…私達が育ったのは殺し屋の息のかかった教会でした

 地下にボスの個人資産を隠していて其れを狙われましたのでしょう

 殺し屋のボスは気まぐれで死にかけの私達を連れて帰り殺し屋として育てました

 私は日本でレオはアメリカで殺しの仕事をして居ます…」

 

八罪

「成程ね」

 

少女(死んだ目をして居る)

「……私の過去話したのでもう殺して下さい」

 

少女(死んだ目をして居る)は死にたがりだが私は

 

八罪

「……ねぇ聞くけど

 この殺し屋組織を抜けて私達の殺した組織に転職しない?」

 

スカウトする

 

少女(死んだ目をして居る)

「え?」

 

少女(死んだ目をして居る)は驚いていた

何せさっきまで殺し合っていた相手からスカウトの話が出たから驚くも無理が無い

 

八罪

「私が所属している組織名はORDERでね

 日本殺し屋連盟、訳して殺連の直属の特務部隊でね

 私と同年齢の女性が居なくて寂しかったのだから私と友達になって同じ部隊に所属して一緒に仕事しない?」

 

私がそう言うと

 

少女(死んだ目をして居る)

「え、で、でも」

 

八罪

「あぁ、大丈夫

 あれ位の殺し合いは私にとっては家族との兄弟喧嘩レベルだから」

 

私がそう言うと

 

少女(死んだ目をして居る)

「……」

 

少女(死んだ目をして居る)さっきの殺し合いのやり取りが家族との兄弟喧嘩レベルと言われて放心して居た

 

八罪

「だから……」

 

私が言いかけている途中で

 

バァン!

 

銃声の音がして私の体が反ってしまう

 

少女(死んだ目をして居る)

「!?」

 

少女(死んだ目をして居る)は直ぐに銃弾が飛んで来た方を見ると

 

ボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)

「クソ!

 日本で殺し屋稼業をしたいならマージンとして30%を収めって言って来て突っぱねたら魔女と同格の殺し屋を送って来るとか舐めた真似をしやがって

 おい!

 まさかと思うが其処に居るクソガキが言ってた組織の鞍替えをするつもりじゃないだろ」

 

襲撃する事になった海外の殺し屋組織のボスがリボルバーを持っていてリボルバーの銃口から煙が出ていた

 

少女(死んだ目をして居る)

「……」

 

少女(死んだ目をして居る)は直ぐに否定しろうとした瞬間

 

八罪

「人が喋っている途中で行き成り人に鉛玉を撃ち込むとか辞めてもらいますか」

 

私は反っていた体を起こして顔を下に向ける

 

ボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)

「お…おい…

 な、何で生きているんだ!?

 ちゃんと頭を狙ったはずだぞ」

 

ボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)は私にヘッドショット決めた筈なのに生きている事に驚いていた

私は答えを言う為に顔を上げると

 

ボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)

「なぁ!?」

 

八罪

「ちゃんと頭を狙って殺せば人を殺せるが正確に言えば、銃弾を眉間に一発当てりゃ人は死ぬ

 だが中途半端な腕でそれをやれば殺りこぼす

 其の上で狙っていた人間が殺し屋の凄腕なら口で銃弾を受け止める事が出来る」

 

私は口で銃弾を受け止めていた

 

ボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)

「なぁ!?

 そんな馬鹿な!?

 アメコミみたいな事が出来る筈が……!?」

 

ボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)は喋ている途中で私の花の目を見て

 

ボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)

「その目……まさか夜桜!」

 

ボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)は直ぐにリボルバーを構えようとするが

 

八罪

「!」

 

ナイフ(辛三製の)を投擲して

 

ボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)

「グハッ」

 

投擲したナイフ(辛三製の)ボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)の心臓の部分に刺さった

私は口にして居た銃弾を吐き捨ててボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)に近づいてリボルバーを拾って少女(死んだ目をして居る)に差し出す

 

八罪

「はい

 この銃であんたのボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)を殺しなさい」

 

そう言う

 

少女(死んだ目をして居る)

「……」

 

少女(死んだ目をして居る)は私とボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)を交互見てから立ち上がり私が差し出したリボルバーを受け取ってハンマー(撃鉄)のハンマースパーに指を掛けて動かして少女(死んだ目をして居る)ボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)の方に歩く

 

ボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)

「お…おい…俺を殺す…つもり…なのか…

 一体…誰が死にかけの……お前を…拾い…此処まで……育ててやった…と…思って居る……?」

 

ボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)はそう言うが少女(死んだ目をして居る)

 

少女(死んだ目をして居る)

「……」

 

リボルバーを向けて

 

少女(死んだ目をして居る)

「……ちょっと良いですか?」

 

八罪

「うん何?」

 

少女(死んだ目をして居る)

「私にも殺す以外の人生って送れますか?」

 

少女(死んだ目をして居る)の質問に

 

八罪

「其れは君次第だけど結婚して家族を作って笑える家庭位は創れると思うよ

 実際私もあの時は楽しかったから」

 

少女(死んだ目をして居る)

「そうですか……」

 

少女(死んだ目をして居る)の引き金に掛けている指を強くなり

 

ボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)

「この恩知らずめ!!」

 

バァン!!

 

少女(死んだ目をして居る)が持って居るリボルバーから弾丸が放たれてボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)の眉間にヒットしてボス(襲撃する事になった海外の殺し屋組織の)は即死になった

私は襲撃する事になった海外の殺し屋組織のボスの死亡を確認して〔スパイダーフォン〕を取り出して電話を掛けて

 

八罪

「此方ORDER所属夜桜八罪

 ターゲットの海外の殺し屋組織のボスの死亡を確認

 其れとORDERに相応しい人材を確保しました」

 

と伝えて電話を切る

 

八罪

「其れじゃ行くよ」

 

私は歩いてその後ろを少女(死んだ目をして居る)は付いてくる

 

少女(死んだ目をして居る)

「あの……私、その所属できるんでしょうか?」

 

八罪

「うん何が?」

 

少女(死んだ目をして居る)

「私は貴方を殺そうとしたのに」

 

八罪

「大丈夫大丈夫

 私の上司に四ツ村て言う人が居て神々廻を拾ってORDER入れた事が有るから大丈夫

 其れよりも名前は?

 私の名前は夜桜八罪」

 

少女(死んだ目をして居る)

「……無いです」

 

八罪

「いや、あるでしょ

 弟の名前がレオって言っていたから昔使っていた名前ぐらい」

 

少女(死んだ目をして居る)

「……リタです」

 

八罪

「リタね」

 

私達は歩く

此れが私とリタの初めて会った物語である




最後までお読みいただきありがとうございます。
次回でアンケートを締め切ります
なので感想、評価、誤字脱字を待っています
其れでは次回もお楽しみに
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