作者「うん」
剣祐「マジかよ......」
剣祐「......」
剣祐(いつ来るだろう)
剣祐達はファミレスで待ち合わせして居た
回想
昨日の事、
剣祐の元にメールが来る
剣祐(メール誰だ?)
剣祐はそのメールにを見た
剣祐「何々「剣祐へ最近元気ですか?それより本題に入ります。私、再婚しまして義理の妹が3人に出来たからそっちで面倒見てねよろしくね!母より」」
剣祐「母?誰だ?」
剣祐「まあ行ってみるか」
回想終わり
そうして現在に至る
剣祐(本当に来るだよな)
「!2人共!こっちです!」
剣祐の席の方に3人の少女達が向かって来た
剣祐「えーと君達が母さんが言ってた」
刃更「東城刃更です」
刃更「そして妹の」
澪「......成瀬澪」
万理亜「成瀬万理亜です」
剣祐「俺は浮世剣祐だ」
剣祐「君達の事は母さんから聞いてるよ」
剣祐(......なみんな完全にデジャブ感じるだけど)
部下S(そうですね)
ハイス(仕方ないじゃないこれで
ザルバ(ここは芝居するしかないな)
剣祐(そうするかないか)
クローゼス(頑張れ剣祐!)
ネクロ(通過最近多くねデジャブ?)
鈴音(本当多わね)
ゲル(この子達も本当大変ですね)
モフルン(モフルン達が頑張れば問題ないモフ!)
剣祐(そうだな)
パス(それにこっちには戦力は沢山居るし)
モロスター(ソウルドライバーからも応援呼べますよ)
バイキンマン(オレたちが居る事忘れな!)
うーたん(そうだよ)
沖田(本当忘れないでくださいマスター!)
銀時(ソウル)(俺達が居る事は忘れるな!)
プラナ(いざとなったら私達が守りますよ先生!)
アロナ(そうですよ先生!)
セブン(剣祐)(それに魔界側の協力者出来る可能性があるこれは見逃せないぞ)
剣祐(そうだな)
剣祐「それじゃあ家まで案内するよ」
剣祐は刃更達を自身の自宅まで一緒に帰った
翌日、
剣祐(そう言えばアイツらの手続きあったな)
澪「お目覚めかしら?」
剣祐「澪か〜(デジャブだ)」
剣祐が朝目覚めると自身の身体上に澪が乗って居た
刃更「俺も居るだけど」
剣祐「刃更もかよ〜(お前もかよ)」
さらに刃更も乗って居た
剣祐「早く降りろ俺はまだ作業があるだよ」
澪「別に大丈夫でしょう?」
刃更「?なんか硬いものが」
刃更は剣祐のベットの中を探す
刃更「え!?」
澪「アンタね」
剣祐「ん〜?」
剣祐(アレそれ買ったか?)
2人は剣祐のベットの中からエロゲーを見つけた
刃更「剣祐さん!?」
澪「アンタもうこんなゲームを!」
剣祐「?うるせえな俺はやる事があるだ」
刃更 澪「「キャア!?」」
剣祐は2人をベットから振り落としそのまま起きた
剣祐「ハァ〜朝飯でも食うか」
剣祐はそう言ってリビングの冷蔵庫を開けて見た
万理亜「おはようございます!」
剣祐「おはよう」
剣祐「俺のベット中にアレ入れたのお前だろう」
万理亜「おう!よくわかりましたね」
剣祐「いや、買った記憶になかったからな」
万理亜「......っえ!?」
剣祐「作り置きが冷蔵庫にあるからそれレンジでチンして」
剣祐「俺、作業場で困って居るから」
万理亜「あのちょっと!?」
剣祐はそう言って食パンのふくろを咥えて作業場に戻った
それから数時間後、
剣祐「やっと完成した」
剣祐「後は試運転だけか」
剣祐「......」
剣祐「使えんか......」
剣祐「それじゃあ風呂入るか」
剣祐は作業場から出てそのまま風呂場に向かった
剣祐「?」
剣祐は風呂場を通る途中で廊下でリビングが真っ暗になってる事に気づいた
剣祐「アイツら切ってるのか?」
剣祐「......仕方ねぇ」
剣祐「暗闇で居ると目を悪くするぞ」
剣祐が注意しに入るとそこにはソファーに堂々と座る澪が居た
澪「剣祐...お願いがあるだけど?」
剣祐「どうした?お前ら?」
澪「この家から出て行って」
剣祐「ハァ?何言ってだ?」
万理亜「座が高いでありますよ!」
剣祐「ハァ?」
剣祐「何言ってんだお前ら?」
〈風魔法〉
万理亜はいきなり風の魔法を喰らう
(なお、剣祐にはクローゼスとネクロの防御で耐えた)
剣祐「うっ(本当にデジャブだな)」
剣祐(ありがとうな2人共)
万理亜「初めて魔法見た反応として驚かないですね」
刃更「お前もしかして魔法見たことあるのか?」
剣祐「あ?それがなんだよ?」
万理亜「それじゃあこれを
万理亜「
万理亜「
そう言って万理亜と刃更の姿が変わった
万理亜は耳が伸び腰からコウモリのような翼が生えて悪魔みたいな尻尾が生えて小悪魔見たいな姿になった
刃更は右手に装甲を現れ銀色の剣を出してそれを剣祐に向けた
剣祐「おいおい危ねぇな?」
剣祐「なんだその格好は?ハロウィンかコミケのコスプレか?」
剣祐「まだそんな時期じゃねぇぞ」
刃更「何言ってだ?」
万理亜「今日からここは私達の拠点にしますから」
剣祐「お前ら何冗談言ってんだ?」
万理亜「冗談ではありませんよ」
万理亜「
万理亜「
万理亜は剣祐に魔法で記憶を書き換えた
万理亜「では」
剣祐「
3人「!?」
剣祐は万理亜の魔法で記憶を書き換えをゼロの能力でコピーした
剣祐「これはついでね」
剣祐はついでに自身の念能力
万理亜「あなたまさか!?」
剣祐「
剣祐「名乗るなら」
〈光〉
剣祐「......」
剣祐が名乗ろうするが3人は逃げ出した
(ここから登場順に紹介します)
剣祐「みんな出て来て良いぞ」
ピカチュウゼロ
ピカゼロ「やっとゆっくり出来る」
部下S「創現これは」
ばいきんまん「逃げられたな」
剣祐「あそうだな」
ネクロ「どうするだ?」
剣祐「仕方ねぇだろう」
剣祐「セブン!ゼロワン!サード!NEXT!はサポーズとハスであの3人の居場所の捜索!」
4人「了解!」
ハス「リョウカイ!リョウカイ!」
剣祐「発見後は全員俺と3人の保護だ」
うーたん「元気!元気!元気!」
スキビディトイレ
スキビディトイレ「♪〜」
旧ブロリー(2)
旧ブロリー(2)「ハハハ敵は血祭りにあげてやる」
超ブロリー
超ブロリー「早く助けに行かないと」
ターボババ
ターボババ「アンタもそう言う所は昔から変わらんな」
剣祐「言う妾でも分かってる」
セブン「!サポーズの緑大猿が!3人を発見!」
ハス「キョリココカラ6000!キョリココカラ6000!」
剣祐「了解......」
ザルバ「剣祐!多数の敵の反応だ!」
鈴音「それもあの子達近くだ」
剣祐「分かってる」
剣祐「向かうのは」
剣祐「俺は前提でとして」
剣祐「先ずは黎斗」
黎斗Δ「了解した」
剣祐「次に2B」
ヨルハ四号B型
2B「わかりました」
剣祐「ノブ」
織田信長(Fate/)
信長「任せろう」
剣祐「カーズ」
カーズ「了解された」
剣祐「ばいきんまん」
ばいきんまん「分かった」
剣祐「最後にうーたん」
うーたん「......うん」
剣祐「残りサーヴァントはここで待機!」
剣祐「分かったな!」
全員「了解!」
澪 刃更 万理亜視点
彼女達は剣祐元から逃走してのは良いが大量に現れた魔族に襲われて居た
澪「キャァァァァァァ!!」
刃更 万理亜「「澪(様)!!」」
澪(そんな......こんな所で......お父さん......お母さん......)
〈音速〉
た
敵魔族の攻撃で崖外まで飛ばされる澪だが、
そこにゼロの能力でラディカル・グッドスピードで颯爽と現れ澪をお姫様抱っこで助けた
剣祐『衝撃のファースト・ブリット』
〈蹴り〉
そしてそのまま敵魔族に衝撃のファースト・ブリットで一撃で撃破した
剣祐「大丈夫か?澪」
澪「え!?はい......」
刃更 万理亜「「澪(様)!」」
2人の元に刃更と万理亜が向かって来た
ばいきんまん うーたん 2B 信長 カーズ 黎斗Δ視点
剣祐「こっちは俺達に任せて残りは頼むぞ!」
6人「了解」
ばいきんまん「確実に落とせよ」
信長「言われんでも分かっておる!」
〈銃撃〉
〈銃撃〉
〈銃撃〉
〈銃撃〉
〈銃撃〉
〈銃撃〉
〈銃撃〉
〈銃撃〉
ばいきんまんと信長が乗るバイキンUFOから信長の火縄銃の銃撃で敵魔族を攻撃した
ばいきんまん「残りは任せたぞお前ら!」
カーズ「任された」
2B「了解」
うーたん「うん」
黎斗Δ「分かった」
4人はそう答えバイキンUFOから降りた
そして黎斗Δはゲーマドライバーを取り出して腰に着けた
幻夢無双
黎斗Δ「グレート無双」
幻夢無双
黎斗Δ「変身」
無双ガジャット
ガッチャーン
無双レベルアップ
掴み取れ栄光のエンディング
漆黒の天才プレジデント
グレート無双ゲンム
黎斗Δは仮面ライダーゲンム 無双ゲーマーに変身した
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
ポーズ
〈時間停止〉
ゲンム無双「この神の才能をありがたく受け取れ!」
〈打撃〉
〈打撃〉
〈打撃〉
リスタート
うーたんのマラカスライドセイバーと2Bの大剣とカーズの光の
剣祐視点
剣祐「thank youなお前ら」
剣祐「こっちは任せろ」
澪「何?あの怪物?」
剣祐「!?」
剣祐達の目の前に赤い輪っかを付けた狐頭の怪物が5体現れた
刃更「万理亜アレも魔族なのか?」
万理亜「逆に私が聞きたいですよ!」
剣祐「カシャか群れて出やがってよ」
剣祐「まあコイツのテスト運用相手に問題ない!」
剣祐はそう言って亜空間からブレイドライバーを取り出して腰に着けた
剣祐「それじゃあ行くぞ!」
ホッパー1「ホッパー!」
スチームライナー「スチーム!」
マイッキー「おう!」
HOPPER1
STEAMLINER
マイッキー
DECADE
剣祐はブレイドライバーにライドケミーカードのホッパー1とスチームライナーとモブカードのマイッキーとディケイドのライダーカードを挿し込んだ
パッチ
剣祐「変身」
剣祐はそう言って左腰に付いた生体認証パネルに手をかざした
START TIME
CHANGE RIDER
仮面ライダー 仮面ライダー
ブレイ ブレイ ブレイ
澪「......その姿は?」
ブレイ「これかこれは」
ブレイ「仮面ライダーブレイ」
ブレイ「さぁ、ここからがハイライトだ」
エクシア
スラッシュスキャナーにガンダムエクシアのライダーカードをスキャンさせた
TRANS-AM
〈高速移動〉
〈斬撃〉
〈高速移動〉
〈斬撃〉
〈高速移動〉
〈斬撃〉
〈高速移動〉
〈斬撃〉
〈高速移動〉
〈斬撃〉
ブレイはトランザム状態でブレガン ソードモードで魔化魍 カシャに切り掛かる
ブレイ「それじゃあトドメ行きますか」
GEATS BOOST&MAGNUM
そして必殺技の構えを取った
ブレイの必殺技を喰らわせたカシャの群れは撃破された
そしてブレイは変身解消して元の剣祐に戻った
剣祐は澪達の元に近付いたか言った
剣祐「帰るぞ」
澪「え!?」
刃更「良いのか!?俺達お前を騙したに!?」
剣祐「いや、俺も隠し事してたしお互い様だろ?」
剣祐「だからさっさと帰るぞ」
剣祐「他の奴らが待っているからな」
3人「うん」
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