消失剣祐「マジでどれが終われるだ?」
最速剣祐「多分本編?」
剣祐「おはよう」
ショウマ「おはようございます」
玲奈「おはようショウマ、剣祐」
真逆「おはようございますショウマくん剣祐くん」
硝子「おはようございますショウマくん剣祐くん」
奈々子「おはようショウマ......」
銀子「おはようショウマ、剣祐」
邪罠「おはようございますショウマくん剣祐くん」
剣祐「......」
玲奈「どうしたの?剣祐そんなに考え込んで?」
剣祐「なんか今日はえらく騒がしいなっと思ってな」
玲奈「なんか隣のクラスに転校生が来たらしいのよ」
剣祐「ふん......」
玲奈「剣祐何処居るの?」
剣祐「ちょっと様子見てくる」
剣祐はそう言って隣のクラスの様子を見に行った
剣祐(なぁお前ら)
6人(何だ(モフ)?一体(モフ)?)
剣祐(今日やたら魔力を感じないか?)
ネクロ(気のせいじゃないか?)
鈴音(でも剣祐の言う通り少しは魔力を感じる)
ザルバ(それもなのはやさくらや零や深雪や奈々子と同じ反応!魔法使いだ!)
クローゼス(それマジなのかよ!?)
ザルバ(それも2人も居るぞ!)
モフルン(それやばいモフ!)
ハイス(どうするだよ剣祐!)
剣祐(それ込みの様子見だ)
剣祐(よし見るぞ)
剣祐は隣のクラスに着いてすぐに転校生2人を見た
剣祐「!?」
そこには堂々と机の上に小人型生命体を見せびらかしたところを見た剣祐はこう思った
剣祐(今時にの魔法少女って凄えあんなに堂々と正体バラすだ〜)
剣祐(それにあんなに妖精居るだ〜)
剣祐(俺ってきり1人から1チームに1体かと思ってた〜)
ザルバ(いや、勇者達が居るだろ?)
剣祐(アイツらは分類だと変身ヒロインだから魔法少女とは位置を別ものだから)
ハイス(剣祐の線引きは細かいからな)
鈴音(分かる〜)
そうしてライダー部部室に場所変わって、
剣祐「って事があってな」
ショウマ「へー俺見たに眷属見たいな事する人達が居るだ」
銀子「多分少し違うかな」
大成「でもそんな簡単にバラすよな」
剣祐「?」
大成「確か生徒会長と学校の花姫が変身ヒロインだろう」
剣祐「あ」
神影「何だそれ?」
邪罠「何ですかその話」
大成「いやな、生徒会長と学校の花姫は、」
大成「世界を守る為に戦った伝説の戦士らしいだよ」
銀子「私もその話聞いた事ある」
銀子「確かそれ生徒会長や花姫だけじゃなくて」
銀子「生徒会の書記と別クラスのアイドル子とあの四葉財閥のご令嬢もらしいし」
銀子「それに海藤グループのご令嬢や人気モデルの子もらしいぞ」
大成「マジかよ!?」
銀子「私も噂程度だけどな」
剣祐「......」
剣祐(てか本編終盤で正体バレしたんじゃないの?)
剣祐(そんなふうに解釈されての?)
邪罠「確か剣祐くんってお2人と幼馴染と聞いたですが?」
剣祐「あ」
銀子「それなら剣祐はなんか知らないの?」
剣祐「幼馴染言っても最近再会したばかりだから知らん」
剣祐(マジで見に覚えない事言われても分かるか!)
「ここです」
剣祐「!」
剣祐の耳に聞き覚えある声が聞こえて来た
大成「どうした?」
剣祐「いやクラスメイトが部室まで来るのは珍しいからな」
硝子「入るよ剣祐くん」
剣祐「西宮」
ショウマ「西宮さん」
ライダー部に同級生の硝子が訪ねて来た
剣祐「聞こえて来た声的に誰かを連れてここに来たように思うだが?」
硝子「そうなんだよ」
「ここが頼まれごとなら大体の事を解決してくる所ですか」
「ライダー部?変わった名前ね」
大成「剣祐、コイツらって」
剣祐「ああ言ってた奴らだ」
神影「どう対用するだよ」
剣祐「全員俺に合わせろ」
剣祐「俺はここの部長の浮世剣祐だ」
ショウマ「同じく井上ショウマです」
大成「同じく真中大成だ」
神影「同じく禅水神影だ」
銀子「同じく坂田銀子だ」
邪罠「同じく聖神邪罠です」
レーナ「私はヴラディレーナ・ミーリゼです」
アネット「私はアンリエッタ・ペンローズです」
剣祐「それでどんな依頼に来たんだ?」
レーナ「この高校に私達と同じ
剣祐以外の4人「ハンドラー?」
アネット「その人達を探して欲しいです」
剣祐「ちょっとお待ちください」
剣祐「おいどうするだよ!」
銀子「これどう見てもあの噂の件じゃねぇか」
神影「いや、でも噂解明になるじゃねぇの?」
大成「いや、その噂には続きがあってな」
大成「それがその噂に関わると何故か妨害されて真相に絶対に辿り着かないって言われて居るだよ」
邪罠「何ですかその軽い恐怖体験わ!?」
ショウマ「それでこの情緒どう切り抜けの?」
剣祐「仕方ないここは俺に任せろ」
剣祐「どうして探したいかを教えてくれませんか?」
アンリエッタ「それは......」
レーナ「昔私達を助けてくれた恩人を探して」
アネット「レーナ!?」
レーナ「仕方ないでしょうアネット」
レーナ「それに力を貸してもらう」
レーナ「それ手掛かりにならないか思って......」
剣祐「......(仕方ねぇ)」
剣祐「その依頼引き受けた」
神影「ちょっといいですか?」
レーナ アネット「「いいです」」
剣祐「何だよお前ら」
銀子「おいィィィィィィィィ!」
銀子「何と諦めさせるじゃねぇのかよ!」
剣祐「俺は一言も諦めさせるとは言ってねぇぞ」
剣祐「俺は任せろ言ってたんだ」
ショウマ「確かに!」
神影「でどう対処するだよう」
剣祐「話聞いて出来る限りの情報収集すれば良いだよ」
大成「その手があってか」
邪罠「流石ライダー部部長ですね!」
剣祐「それじゃあ話戻すぞ」
剣祐「すいませんちょっと話し込んじゃって」
レーナ「大丈夫です」
剣祐「それでは話してください」
剣祐「俺達も出来る限り力になりますで」
レーナ「その前にこの子達事を紹介するところから」
アネット「そうね」
レーナ「みんな出て来て!」
レーナ達は教室でも出した小人型の生命体を出した
レーナ「紹介しますこの子達が」
アネット「私達の仲間の」
レーナ アネット「
銀子「この子達がアンタ達の妖精?」
レーナ「ようせい?何ですかそれは?」
ショウマ「剣祐なんか違うようだけど」
剣祐「大体あってるから街がない」
剣祐「それで他の魔法少女を探して居るだ?」
レーナ「それはまだ私達が5歳の頃です」
レーナ「私達が外で遊んでいた時」
アネット「怪物......レギオンが現れた」
アネット「レギオンは私達を襲うに向かって来た」
レーナ「その時、赤髪男性に助けてもらったです」
アネット「私達はその人にまた会う為に魔法少女になったの」
剣祐「そんなんだな」
剣祐達がそんな会話をして居ると、
鈴音 ザルバ「「剣祐!」」
鈴音「敵よ!」
ザルバ「また学校内に現れた!」
剣祐「チッ!またかよ!」
剣祐「お前ら!行くぞ!」
ライダー部全員「おう!」
剣祐はライダー部全員を連れて現場に向かった
アネット「ね?レーナ」
レーナ「行くに決まってるじゃない!アネット!」
アネット「みんな行こう!」
守護精霊達「うん!」
2人も剣祐達を追って行った
剣祐「アイツはまたSHOCKERテメェらか!」
「あの時の少年ですか」
カメレオン「我が名はカメレオン偉大なるSHOCKERの1人です」
剣祐「行くぞお前ら!」
ライダー部全員「おう!」
グミ
HOPPER1
STEAMLINER
マイッキー
DECADE
EATグミ EATグミ
ガヴ......ガヴ......ガヴ......ガヴ
剣祐達は変身準備を整えた
マナ「行くよ!六花!まこぴー!はるかちゃん!」
3人「うん!」
マナ 六花 真琴「「「プリキュア・ラブリンク!」」」
はるか「プリキュア!」
マナ達もそれぞれの変身アイテムを取り出して変身準備を整えた
アネット「行くよ!レーナ!」
レーナ「はい!」
レーナ アネット「「
レーナ アネット「「
レーナ達も自分達の変身アイテムを使って変身準備を整えた
4人「変身!」
3人「L・O・V・E!」
はるか「プリンセス・エンゲージ!」
全員「え!?」
ホッピングミ ジューシー
ザ・ハイスクールヒーロー
素体
START TIME
CHANGE RIDER
仮面ライダー 仮面ライダー
ブレイ ブレイ
アカヒーロー「アカヒーロー!」
キュアハート「みながら愛!キュアハート!」
キュアダイヤモンド「英知の光!キュアダイヤモンド!」
キュアソード「勇気の刃!キュアソード!」
キュアフローラ「咲き誇る花のプリンセス!キュアフローラ!」
キュアハート「愛をなくした悲しいカメレオンさん」
キュアハート「このキュアハートがあなたのドキドキ、取り戻させるみせる!」
レジーナ☆レーナ「魔法少女レジーナ☆レーナ いきます!」
アウレッド☆アネット「魔法少女アウレッド☆アネット いくわよ!」
全員は驚きながら変身を完了させてプリキュア達とアカヒーローは名乗りを終わらせた
キュアハート「え!?剣祐くんいつからプリキュアになったの!?」
レジーナ☆レーナ「あなた達も魔法少女だったですね話してくれれば良かったに」
ブレイ「プリキュア?俺は仮面ライダーだ!」
アカヒーロー「俺はスーパー戦隊だ!」
6人「かめんらいだー?」
キュアダイヤモンド「かめんらいたーとはどんな者ですか?」
カメレオン「貴様は忌々しい仮面ライダーか」
ブレイ「先ずは敵の撃破優先行くぞ」
ユニコーンガンダム
デカレッド
スコープドッグ
ブレイはそう言ってユニコーンガンダム、デカレッド、スコープドッグのライダーカードをスラッシュスキャナーにスキャンさせてディーマグナムと3枚のシールドファンネルが生成し足からスラスターが生えた
〈ブースター〉
〈銃撃〉
〈銃撃〉
〈銃撃〉
〈銃撃〉
ブレイ「行け!『シールドファンネル!』」
〈浮遊移動〉
チョコ
EATチョコ
ガヴ......ガヴ......
チョコダン!バキバキー!
ガヴはチョコダンゴチゾウを使って仮面ライダーガヴ チョコダンフォームにフォームチェンジした
ガヴチョコダンはガヴベルトからチョコダンガンを出して装備した
ブレイ「行くぞ!ショウマ!」
ガヴTD「うん!」
バキャーン
ダンダン
バキャーン
ダンダン
バキャーン
ダンダン
バキャーン
ダンダン
ブレイとガヴTDはディーマグナムとチョコダンガンの銃撃で動きを止めた
邪罠「銀ちゃん私たちも行くよ!」
銀子「そうだな!」
キュアハート「何して居るの!」
レジーナ☆レーナ「2人共逃げて」
キュアハートとレジーナ☆レーナが邪罠と銀子に言うが、
2人は2枚の盾と洞爺湖と書かれた木刀を取り出した
キュアハート レジーナ☆レーナ「「え!?」」
アカヒーロー「それじゃあ俺達も!」
ミミック「そうだな」
脱臼刀
ミミックとアカヒーローも脱臼刀と細長い剣を取り出した
〈打撃〉
〈殴打〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈打撃〉
〈殴打〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈打撃〉
〈殴打〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
4人はカメレオンをつかさず攻撃をくわえた
カメレオン「させるか!」
ブレイ ガヴTD 「「やらせるか!」」
バキャーン
ダンダン
バキャーン
ダンダン
バキャーン
ダンダン
バキャーン
ダンダン
バキャーン
ダンダン
バキャーン
ダンダン
〈打撃〉
〈殴打〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈殴打〉
カメレオンが4人の攻撃をかわそうとした瞬間、
ブレイとガヴTDの銃撃により防がれて、
4人からさらなる追撃を喰らう
キュアフローラ「剣祐くん強い!」
キュアソード「こんなに連携取れるの?」
キュアダイヤモンド「なんとも息のあった連携!」
アウレッド☆アネット「凄い......」
ブレイ「決めるか!」
FINAL ATTC RIDEクラフト&ブレイク
〈爆散〉
ブレイはファイナルアタックライドディケイドのライダーカードとマイッキーのモブカードをスキャナーにスキャンさせて必殺技を発動させてカメレオンを撃破した
そして全員変身解除した
剣祐「これで一件落着」
マナ はるか「「剣祐くん」」
剣祐「?なんですか?2人共」
マナ「剣祐くんはいつからその......」
はるか「仮面ライダーになったの?」
剣祐「先々週からけど」
六花「なんでその事を私たちに伝えてくれなかったの!」
剣祐「俺には関係ないからな」
剣祐「お前ら部室に戻るぞ!」
剣祐の言葉と共に他の者達は無言で部室に戻って居た
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