一般クロワッサンプレイヤーのデッキ構築 作:( *・ω・)ノ
安定性★☆☆☆☆
ロマン★★★★★
「あなたみたいなかっこ悪い人なんて、デッキですらない紙束でも勝てるよ」
虚夢の精霊ホルボルポルン×3*1
無死の怪物(A3500/H3500)4コスト×3*2
虚の妖精ホルルン(A1000/H1000)3コスト×3*3
無相の蛍火(A500/H500)2コスト×3*4
虚構天使ホロエル(A0/H0)1コスト×3*5
無知なる代償0コスト×3*6
虚無の祝福1コスト×3*7
無人のアトリエ2コスト×3*8
無相の境地2コスト×2*9
虚構論構築×3*10
虚構再定義1コスト×3*11
尽滅の行人ルイン(A1000/H1000) コスト6×3*12
尽滅の定め コスト8×3*13
戦火の始まりコスト1×2*14
ー総評ー
頑張って虚数定理を6貯めて「無死の怪物」から「尽滅の行人ルイン」を召喚、「尽滅の定め」を展開するデッキ
「無人のアトリエ」や「完全虚構証明」も展開すれば理論上(A21000/H16000)のルイン君で殴り(A10000/H5000)の「虚夢の精霊ホルボルポルン」でロックし「虚構天使ホロエル」でガードすることができる
自傷手段がほとんどないので相手によってはなにもできずに負ける、だが展開できたときの気持ちよさは何にも変えがたいだろう
たぶん「鏡に映る虚像」を三枚入れたほうが良い
結論、紙束一歩手前の超ギャンブルデッキ
制約:転生サーヴァントは条件を満たしたサーヴァントの上に重ねて場に出す。転生サーヴァントは召喚硬直を適用しない。
①『虚構定理』=条件:場に出たターン中。
②『Qアクション5』=条件:相手のサーヴァントの攻撃時。
③このサーヴァントを召喚するために必要なコストは、相手の場のカード2枚につき-1される。(『Qアクション』に必要なコストも下がる)
④場に出た時、「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」を+1する。
⑤このサーヴァントのATK以下のATKを持つ他のサーヴァントの攻撃中に場に出たなら、その攻撃を停止させる。
⑥このサーヴァントのATK以下のATKを持つ他のサーヴァントの攻撃時に発動可能。その攻撃を停止させる。このサーヴァントの攻撃権を回復する。
①『虚構定理』=条件:後攻4ターン目以降。
②場に出た時に発動可能。墓地のサーヴァントを1体選択して手札に戻す。そのコストが「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」以下なら、手札に戻すのではなく場に出してもよい。(「無死の怪物」のこの効果の発動上限は1ターンに1度まで)
①『虚構定理』=条件:相手の場にカードが存在する。
②『Qアクション0』=条件:相手によって自分のライフカウンターが破壊された時。
③召喚時に発動可能。以下の効果から1つを選択して適用する。
・デッキの上から1枚目をエナジーにチャージする。
・カードを1枚引く。
①『虚構定理』=条件:「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」が1以上。
②場に出た時に発動可能。墓地のコスト1のサーヴァントを選択して、それを1体複製して場に出し、選択したサーヴァントをデッキに戻す。この効果で場に出したサーヴァントは場を離れる時、消滅する。
①『虚構定理』=条件:「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」が5以上。
②『アクセル』
③『ガード』
④自分のターンエンド時に発動可能。カードを1枚引き、攻撃権を回復する。
⑤場にある限り、このカードのコストは「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」と同じとして扱う。
⑥ATKとHPに「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」×1000を+する。
⑦「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」がX以上なら発動可能。以下の効果から1つを選択して適用する。(Xは指定された数である)
・X=10:エリア「完全虚構証明」を1枚生成して場に出す。
・X=15:このカードを「???」に書き換える。
・X=20:???
①スペル「虚無」を1枚生成して手札に加える。
②「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」だけデッキの上をめくる。その中からカードを1枚選んで墓地へ送る。
制約:「虚無の祝福」は1ターンに1度しか詠唱できない。
①3以下の数字を指定する。指定した数だけエナジーを回復する。次の自分のターンスタート時、指定した数だけエナジーを消費する。
②以下の効果から1つを選択して適用する。
・スペル『虚無』を2枚生成して手札に加える。
・「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」を+1する。
①『Qアクション2』=条件:相手のサーヴァントの攻撃時。
②墓地からコスト1以下のサーヴァント1体を場に出す。「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」が5以上なら、1体ではなく2体。
①このスペルを詠唱するために必要なコストは「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」3につき、-1される。
②「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」を+1する。
③手札、または自分の場のカード1枚を消滅させる。『虚構定理』を持つカード1枚をデッキから手札に加える。
①手札をすべて消滅させる。消滅させた数+1枚のカードを引く。
制約:複合した属性を持つカードをエナジーにチャージする時、消費状態でチャージされる。
①自分の場のエリア1枚につき、ATKとHPを+5000する。
②このサーヴァントは破壊されない。(HPが0以下になった場合は破壊される)
③場に出た時に強制発動。自分のライフカウンターを2つ破壊する。その後、手札・墓地から、コストX以下のエリア1枚を展開してもよい。(Xは8から自分のライフカウンターの数を引いた数である)
④自分・相手のライフカウンターが破壊された時に発動可能。相手のサーヴァント1体を選択して、このサーヴァントと戦闘させる。(発動上限は1ターンに2度まで)
①このカードは破壊されない。
②お互いのプレイヤーはライフカウンターを回復できない。
③自分の場のサーヴァントのATKを+5000する。
④サーヴァントが戦闘を行う時、戦闘を行う自分のサーヴァントのATKの数値が相手のサーヴァントのATK以上なら、その自分のサーヴァントは戦闘によって発生するダメージを受けない。
⑤自分がコントロールするカードの効果もしくは戦闘によって相手のサーヴァントを破壊した時、相手のライフカウンターを1つ破壊する。
制約:複合した属性を持つカードをエナジーにチャージする時、消費状態でチャージされる。
①『Qアクション0』=条件:自分または相手のライフカウンターが破壊された時。
②手札を1枚捨てる。HP1000のサーヴァントをランダムに2枚デッキから手札に加える。自分のライフカウンターの数が2つ以下なら、ランダムに2枚ではなく任意に選んだ2枚。(同名カードは1枚まで)