一般クロワッサンプレイヤーのデッキ構築 作:( *・ω・)ノ
安定性★★☆☆☆
ロマン★★☆☆☆
メイ様、完成度は低いですがお許しください
虚けな平等主義コスト0×2
虚構再定義コスト1×2
虚無の祝福コスト1×2
生死虚実の反転コスト2×2
愚者による無益の強要コスト2×3
無相の境地コスト2×2
無人のアトリエコスト2×2
虚構論構築コスト3×3
虚構天使ホロエルコスト1×3
無相の蛍火コスト2×2
虚仮コッコウコスト2×2
虚の妖精ホルルンコスト3×3
無縁塚の墓守コスト3×3
無給の使用人アズリコスト3×2
無死の怪物コスト4×2
虚夢の精霊ホルボルポルンコスト5×2
虚無龍ヴァニタスコスト6×2
ー詳細ー
| 無知なる代償 | |
|---|---|
| コスト0 | 属性:無 |
| スペル | 種別:虚数 |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| ①スペル「虚無」を1枚生成して手札に加える。 ②「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」だけデッキの上をめくる。その中からカードを1枚選んで墓地へ送る。 |
| 虚構再定義 | |
|---|---|
| コスト1 | 属性:無 |
| スペル | 種別:虚数 |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| ①手札をすべて消滅させる。消滅させた数+1枚のカードを引く。 |
| 虚無の祝福 | |
|---|---|
| コスト1 | 属性:無 |
| スペル | 種別:虚数 |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| 制約:「虚無の祝福」は1ターンに1度しか詠唱できない。 ①3以下の数字を指定する。指定した数だけエナジーを回復する。次の自分のターンスタート時、指定した数だけエナジーを消費する。 ②以下の効果から1つを選択して適用する。 ・スペル『虚無』を2枚生成して手札に加える。 ・「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」を+1する。 |
| 生死虚実の反転 | |
|---|---|
| コスト2 | 属性:無 |
| スペル | 種別:虚数 |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| ①『Qアクション2』=条件:相手のターンエンド時。 ②このスペルの『Qアクション』に必要なコストは、「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」3につき、-1される。 ③自分のエナジーに属性があるならこのカードは詠唱できない。 ④直前のターンとこのターン中に破壊された自分と相手のサーヴァントをすべて複製し、手札に加える(同名カードは1枚まで)。この効果で手札に加えたサーヴァントはエナジーにチャージできず、自分のターンエンド時に手札にあるなら消滅する。 |
| 愚者による無益の強要 | |
|---|---|
| コスト2 | 属性:無 |
| スペル | 種別:虚数 |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| 制約:「愚者による無益の強要」は3ターンに1度しか詠唱できない。(自分と相手のターンをそれぞれ1ターンとして数える) ①『Qアクション3』=条件:相手がスペルを詠唱した時/相手が発動効果を使った時。 ②自分と相手が次にカードを引いた時、引いたカードをスペル『虚無』に書き換える。(2枚以上同時に引いたなら、それらのうちランダムに2枚を書き換える) ③「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」が5以上なら、カードを1枚引く。 |
| 無相の境地 | |
|---|---|
| コスト2 | 属性:無 |
| スペル | 種別:虚数 |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| ①『Qアクション2』=条件:相手のサーヴァントの攻撃時。 ②墓地からコスト1以下のサーヴァント1体を場に出す。「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」が5以上なら、1体ではなく2体。 |
ホロエルを蘇生できる、有能
| コスト2 | 属性:無 |
|---|
| スペル | 種別:虚数/フェアリー |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| ①以下の効果から1つを選択して適用する。 ・デッキの上から1枚目を消費状態でエナジーにチャージする。 ・カードを1枚引く。 ②エナジーゾーンから無属性のサーヴァント1体を手札に戻してもよい。 |
エネに落ちたサーヴァントを回収できる
| 虚構論構築 | |
|---|---|
| コスト3 | 属性:無 |
| スペル | 種別:虚数 |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| ①このスペルを詠唱するために必要なコストは「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」3につき、-1される。 ②「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」を+1する。 ③手札、または自分の場のカード1枚を消滅させる。『虚構定理』を持つカード1枚をデッキから手札に加える。 |
サーヴァントを回収しつつ『虚構定理』を貯めれる
| コスト3 | 属性:無 |
|---|
| スペル | 種別:虚数/フェアリー |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| ①自分のエナジーに属性があるならこのカードは詠唱できない。 ②詠唱後、このカードは消滅する。 ③以下の効果から3つまで選択して適用できる。(手札に該当するカードがないなら選べない) ・手札のサーヴァント2枚を相手に渡し、相手のデッキに加える。 ・手札のスペル2枚を相手に渡し、相手のデッキに加える。 ・手札のエリア2枚を相手に渡し、相手のデッキに加える。 ④スペル「虚無」を1枚生成して手札に加える。エナジーをX回復する。カードをX×2枚引く。(Xは「③」の効果を適用した数である) |
「虚無より生誕せし慈愛の天使。あなたが私を愛してくれるのなら、私があなたの存在を肯定する。どうか私を導いて! 『虚構天使ホロエル』を召喚!」
| 虚構天使ホロエル | |||
|---|---|---|---|
| コスト1 | 種族:虚数/天使 | ||
| 属性:無 | ATK 0 | HP 0 | |
| サーヴァント |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| ①『虚構定理』=条件:「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」が5以上。 ②『アクセル』 ③『ガード』 ④自分のターンエンド時に発動可能。カードを1枚引き、攻撃権を回復する。 ⑤場にある限り、このカードのコストは「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」と同じとして扱う。 ⑥ATKとHPに「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」×1000を+する。 ⑦「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」がX以上なら発動可能。以下の効果から1つを選択して適用する。(Xは指定された数である) ・X=10:エリア「完全虚構証明」を1枚生成して場に出す。 ・X=15:このカードを「???」に書き換える。 ・X=20:??? |
| 無相の蛍火 | |||
|---|---|---|---|
| コスト2 | 種別:虚数 | ||
| 属性:無 | ATK 500 | HP 500 | |
| サーヴァント |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| ①『虚構定理』=条件:「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」が1以上。 ②場に出た時に発動可能。墓地のコスト1のサーヴァントを選択して、それを1体複製*1して場に出し、選択したサーヴァントをデッキに戻す。この効果で場に出したサーヴァントは場を離れる時、消滅する。 |
| 虚の妖精ホルルン | |||
|---|---|---|---|
| コスト3 | 種別:虚数/フェアリー | ||
| 属性:無 | ATK 1000 | HP 1000 | |
| サーヴァント |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| ①『虚構定理』=条件:相手の場にカードが存在する。 ②『Qアクション0』=条件:相手によって自分のライフカウンターが破壊された時。 ③召喚時に発動可能。以下の効果から1つを選択して適用する。 ・デッキの上から1枚目をエナジーにチャージする。 ・カードを1枚引く。 |
| 無給の使用人アズリ | |||
|---|---|---|---|
| コスト3 | 種別:虚数/メイド | ||
| 属性:無 | ATK 1000 | HP 2000 | |
| サーヴァント |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| ①『虚構定理』=条件:自分の場に他のサーヴァントが存在する。 ②召喚時に発動可能。スペル「虚無」を1枚生成して手札に加える。さらに手札を2枚まで選んでスペル「虚無」に書き換えてもよい。その後、エナジーをX回復する。このターン、自分は「無給の使用人アズリ」を場に出せない。(Xは手札のスペル「虚無」の枚数である。Xの上限値は3である) ③自分のターンエンド時に発動可能。エナジーをX回復する。(Xは手札のスペル「虚無」の枚数である。Xの上限値は3である) |
| 無縁塚の墓守 | |||
|---|---|---|---|
| コスト3 | 種別:虚数/アンデッド | ||
| 属性:無 | ATK 1000 | HP 4000 | |
| サーヴァント |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| ①『虚構定理』=条件:墓地にサーヴァントが存在する。 ②『アクセル』 ③自分のライフカウンターの数が2つ以下なら、『アサシン』を得る。 ④召喚時に発動可能。手札を2枚まで消滅させてもよい。消滅させた数に応じて以下の効果を得る。 ・1枚以上:攻撃時に発動可能。カードを1枚引く。 ・2枚:攻撃時に発動可能。攻撃権を回復する。その後、この効果を失う。 ⑤攻撃時に発動可能。デッキからサーヴァント1体を墓地へ送る。 |
| 無死の怪物 | |||
|---|---|---|---|
| コスト4 | 種別:虚数 | ||
| 属性:無 | ATK 3500 | HP 3500 | |
| サーヴァント |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| ①『虚構定理』=条件:後攻4ターン目以降。 ②場に出た時に発動可能。墓地のサーヴァントを1体選択して手札に戻す。そのコストが「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」以下なら、手札に戻すのではなく場に出してもよい。(「無死の怪物」のこの効果の発動上限は1ターンに1度まで) |
| 虚夢の精霊ホルボルポルン | |||
|---|---|---|---|
| コスト5 | 種別:虚数/フェアリー | ||
| 属性:無 | ATK 5000 | HP 5000 | |
| 転生サーヴァント | 条件: 無属性サーヴァント1体 |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| 制約:転生サーヴァントは条件を満たしたサーヴァントの上に重ねて場に出す。転生サーヴァントは召喚硬直を適用しない。 ①『虚構定理』=条件:場に出たターン中。 ②『Qアクション5』=条件:相手のサーヴァントの攻撃時。 ③このサーヴァントを召喚するために必要なコストは、相手の場のカード2枚につき-1される。(『Qアクション』に必要なコストも下がる) ④場に出た時、「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」を+1する。 ⑤このサーヴァントのATK以下のATKを持つ他のサーヴァントの攻撃中に場に出たなら、その攻撃を停止させる。 ⑥このサーヴァントのATK以下のATKを持つ他のサーヴァントの攻撃時に発動可能。その攻撃を停止させる。このサーヴァントの攻撃権を回復する。 |
「触れるものすべてを無に帰す。降臨せよ――『虚無龍ヴァニタス』」
| 虚無龍ヴァニタス | |||
|---|---|---|---|
| コスト6 | 種別:虚数/ドラゴン | ||
| 属性:無 | ATK 7000 | HP 9000 | |
| 転生サーヴァント | 条件: コスト4以上の無属性サーヴァント1体 |
|---|
| - 効果 - |
|---|
| 制約:転生サーヴァントは条件を満たしたサーヴァントの上に重ねて場に出す。転生サーヴァントは召喚硬直を適用しない。 ①『虚構定理』=条件:転生素材を持っている。 ②『ストライク2』 ③場に出た時、「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」を+2する。 ④「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」が6以上なら、以下の効果を得る。 ・サーヴァント以外のカードの使用、または他のカードの発動効果に反応して発動可能。そのカードをゲームから消滅させる。その後、「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」を1減らす。 ⑤「自分の場を離れた『虚構定理』を持つカードの数」が減る時、代わりにこのサーヴァントの転生素材を1つ取り除いてもよい。 |
ー総評ー
虚構定理を貯めるのにどうしてもターンがいる
このゲームはアグロなら約3ターン、中速なら6ターンもあればワンショットを狙えることを考えるとこのデッキではアグロの対策が弱いように感じた
また『虚無龍ヴァニタス』の転生条件が 「コスト4以上の無属性サーヴァント」であり、これを満たすのが虚数定理5以上の『虚構天使ホロエル』、『無死の怪物』、『虚夢の精霊ホルボルポルン』、『虚無龍ヴァニタス』しかおらず手札から出すのが難しい
コスト4以上の無属性サーヴァントが増えれば他のデッキへの出張率も上がると思う
『虚構天使ホロエル』の対や教団の上層部が使うカードなどこれからも無属性のカードは登場するだろうのでどんどん強くなるデッキ