ヒキニートが「監禁された!」と騒いでいる 作:薄皮パン君
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「お腹すいた……。限界……」
※腹の画像。臍にピアスがついている
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「いつまでここに居ればいいの!? マック食べたい。Uberで頼んだら持ってきてくれるかな~」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「え、水は沸かしてから飲んだ方がいいの? オッケー」
※鍋の画像
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「冷蔵庫にハンバーグ入ってる!! あと、マヨネーズとケチャップ。流石に空腹が限界」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「もう無理。耐えられない」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「そのまま食べるわけないじゃん! 流石に焼くよ!!」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「油がないから焦げそう」
※フライパンの画像。中央にハンバーグがのっている
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「めっちゃ美味しそうに焼けた!!」
※ハンバーグの画像。マヨネーズとケチャップでハートが描かれている
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「ハンバーグの中に紙切れが入ってた。何これ。嫌がらせ?」
※紙切れの画像「AKG」と書かれてある
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「食べたら眠くなってきた。少し寝る。起きたら家に戻ってたらいいのに」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「おはよー。なんか時間の感覚がよく分からない」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「リプ見たら気持ち悪くなってきた」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「えっ、AKGってそういうこと? 気持ち悪い。吐きそう」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「吐いてきた。本当に気持ち悪い」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「もう嫌だ!早くここから出してよ!!なんなの……!!嫌い!みんな嫌い!」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「怖い怖い怖い怖い。もうハンバーグのことはリプしないでください」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「やめてって言ってるじゃん!もうなんで許してくれないの!!」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「友達も助けてくれない。ファンも助けてくれない。警察も」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「早く出して。早く出して。何でもします」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「何をしたら出してくれるんだろう?希望を言ってくれたら出来る限りのことはします」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「脱げばいいですか?脱いで外に出してもらえるなら脱ぎます」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「分かりました。それしか手がないのなら私は脱ぎます。ファンの皆、応援してね。今は外に出ることが最優先だし、それ以外のことは考えられない」
猫林もみじ☆限界地下アイドル
「これでどうでしょう」
※上半身裸の画像