ヒーロー世界のギンガの覇者   作:B_hatch

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ヒーロー世界に誕生したイレギュラー、彼らはこの世界で、何を成す、かれらの友情、強さ、そしてそれを引き裂くモノ。これは、そんな彼らが、最高のヒーローになるお話です。


イレギュラーの存在

初投稿なので、上手くかけるか分かりませんが、自分が書きたいなーと思ったので書いていきます。ヒロアカは、結構ニワカです。それでもいいよって方だけ閲覧ください。

 

 

総人口の約8割が何らかの超常能力“個性”を持ち、その“個性”によって社会を守る“ヒーロー”という存在が確立された世界。

 

          

 

   この世界にとあるイレギュラーが誕生した

 


 

 

 

 「そういえば、俺たちの新しい曲、もうすぐでできそうだぜ。」

 

 「まじで⁉︎、今度テストしてみようぜ!」

  

「そういえば、高校はどこ受験するんだ?」

 

「俺は、雄英高校を受験するぜ!」

 

「やっぱりな!俺も雄英高校を受験するぜ!」

 

「おぉー!俺たち高校でも一緒だな!」

 

「あぁ、一緒に合格できるように頑張ろうぜ!」

 

「おう!」

そう言って彼らは、いつものハイタッチをした。 (ウルトラマンルーブのハイタッチと同じ感じです)

 

 そう、彼らが、この世界におけるイレギュラー、

 

 

 彼らは、ウルトラマンギンガそして、ウルトラマンビクトリーの力を持った、イレギュラーである。

 


 

ここは、降星町、彼らは、幼稚園からの幼馴染であり、二人ともとても意気投合した。 

 

 

<キャラクター説明>

 

・礼堂灯気《らいどうとうき》

 本作の主人公、心優しく、困っている人は放って置けない、ウルトラマンギンガの力を持つ、趣味は作曲で、ポジションは、ボーカルとギター、灯気は、音楽の才能があり、今までに何曲か、作曲しており、翔と自身の曲をYouTubeに音楽を投稿しており、登録者100万人に達している。だが、灯気自身は、まだ何か足りない様子。

(灯気の容姿)

 

【挿絵表示】

 

 

 

・岩倉翔《いわくらしょう》

 灯気の幼馴染で相棒、幼稚園からの付き合いで、とても仲がいい、灯気のように困っている人は放って置けない、ウルトラマンビクトリーの力を持つ、趣味は灯気と同じ作曲で、ポジションはベースとボーカル2。灯気ほどの音楽の才能は無いが、ベースなど弦楽器がとてもうまかった。灯気と一緒に作曲に協力したりしている。

 

因みに二人が作成している曲は、だいたいウルトラマンのオープニングやテーマソングです。(たまにこっちで流行っている、曲を作ったりします。)

(翔の容姿)

 

【挿絵表示】

 

 

 

 

 

 

<次回予告>

 

翔「....飛び出すな。」

 

緑谷「君が!助けを求める顔をしていた!」

 

灯気「大丈夫か?」

 

灯気・翔「「でけぇ!!」」

 

灯気「さぁ、ここからが、俺たちの始まりの舞台だ!!」

 

 

 

次回.....新たな出会い。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




初めての投稿でした。見てくださった皆さん誠にありがとうございます! これからも投稿しますので。また見ていただけると幸いです。

他のニュージェネレーションヒーローズは出しますか?(タイガまで)

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