名前:ヴェルシード=テンペスト
種族:竜種
加護:暴風の紋章
称号:盟主の相方
魔法:元素魔法
能力:ユニークスキル『
ユニークスキル『
ユニークスキル『
ユニークスキル『
ユニークスキル『
耐性:物理攻撃無効
自然影響無効
状態異常無効
精神攻撃無効
概要
秘める魔素量と力だけならジュラの大森林最強のドラゴンで転生者。
町作りのため日々奮闘中だがほっとくと働き続けるためお目付け役は欠かせない。
リムルとの距離感がバグっており初見だと恋人を通り越して夫婦だと思われることが多く、気づいていないのはシードとリムルだけ。
力だけで大雑把だったがハクロウからマンツーマンで指導を受けているため技術もメキメキと上達中。しかし日を追うごとに何故かゴブタ達からの尊敬の眼差しが強くなっている。
名前:オウガ
種族:
加護:竜の紋章
称号:シード様のペット
魔法:元素魔法
能力:ユニークスキル『
概要
雷を操るユニークモンスターでランガの弟。
最初は休みなしでシードにつきっきりだったがリオが来たことで交代制になった。
休みの過ごし方は日の当たる丘で日向ぼっこをすること。
たまにシードが寝ぼけて呼び出し抱き枕にすることがあり、密かな楽しみになっている。
シードから悪ふざけでお手を教わったことがあったがクレーターを作ってしまい、何かの技と勘違いしている。
名前:リオ
種族:
加護:竜の紋章
称号:シード様の右腕
魔法:元素魔法
能力:???
概要
ガビルの幼馴染で一個上。
シオンの独断でシードの秘書官護衛になったが真面目で几帳面なためしっかりと役目を果たしている。
元はリザードマンの副戦士長でガビルのやらかしで尻拭いに振り回されてた苦労人。
ガビルに次ぐ実力を持っていたが名付けの際に多めの魔素を与えられたためベニマルに迫るほどの力を身に着けた。
振り回された経験からリスクヘッジがものすごくうまい。
何でも使いこなす器用さを持つが幼いころより修練を積んだ槍と天性の才を持つ弓は群を抜いており、中でも弓は狙った的を必ず撃ち抜く。
元々ガビルのことは手のかかる弟の様に思っていたが副戦士長就任の一件から好意を抱くようになった。しかし周囲、なんならガビルの妹からも度々考え直せという言葉を頂いている。
情報解禁済みスキル解説
ユニークスキル『
効果
魔素収束:定めた範囲内に漂う魔素を自身に収束させる。収束可能魔素に上限あり。収束中は行動不可。
魔素操作:収束、内包された魔素を操作する。操作可能魔素に上限あり。
死の淵でムフェトジーヴァへの思いから獲得したスキル。ランクダウンによるスキルだが自由度が高く。今では町全体がシードにとって盾にも矛にもなる。
漫画で得た知識から月牙天衝や螺旋丸も再現できるようになった。
設置型なら相手の魔素を利用した攻撃も取り込める。
ユニークスキル『
効果
思考加速:通常の1000倍に知覚速度を上昇させる。
解析鑑定:対象の解析および鑑定を行う。
並列演算:解析したい事象を思考と切り離して思考を行う。
永久記録:取得した情報を永久に記録する。
死の淵で必死に勉強してきたことを思い浮かべたことで獲得したスキルで情報を永久に記録できる優れもの。
リムルの『大賢者』から情報をもらい、大抵なことはすぐわかるようになった。
ユニークスキル『
効果
成長促進:自身の魔素を流し込んだ植物の成長を促進する。
栄養充填:自身の魔素を流し込み植物の不足している栄養の代用にできる。
品種改良:自身の魔素を流し込んだ植物の内、外の形状を組み替えられる。ただし質量以上の組み換えは不可能。
庭いじりしようとした思いから獲得したスキル。
町の開拓には必要不可欠で『冥灯龍』との相性も抜群。
ユニークスキル『
効果
治癒促進:自身を経由した魔素を内包する生物の自然治癒力を操作する。
組織活性:自身を経由した魔素を内包する生物の体内組織を操作する。
状態把握:自身を経由した魔素を内包する物体の状態を把握する。
除去:自身を経由した魔素を内包する生物の体内物質を除去する。
刺された傷を治さなければという思いから獲得したスキル。
本質は細胞の再生を促すもので過剰に使うと内部から破壊させてしまう危険性あり。
大がかりな治療でなければ自力で行使できるようになった。
ユニークスキル『
効果
???
能力貸借:能力を貸し借りできる。貸借には一定の信頼関係が必要。
運命改変:とある条件下の運命改変。条件達成により効果が停止する。
まともな恋愛をしたかったという思いから獲得したスキル。
能力貸借がなぜかリムルとしか使えない。
洞窟でのリムルとのやり取りで一部効果が停止した。
ユニークスキル『
効果
電力変換:内包する魔素を電気に変換する。
電力蓄積:魔素を集約させて電圧を強める。
オウガが持っているユニークスキル。
魔素を雷に変換することができる。