最強に憧れた鍛冶師(転生者)がダンジョンに潜るのは間違っているだろうか 作:景田
魔法とかの発現率上がっているはずなので、目当ての魔法を発現させるため、状況作りを始める。訓練も兼ねてな。
「なぁベート。訓練に付き合ってくれないか?」
「あぁ?お前じゃ勝負にならねぇだろうが」
「勿論俺自身には縛りをつけるよ。魔法、【
「良いぜ!お望み通りやってやるよ!」
「それじゃ位置に付いたな。よーいスタート!」
「オラァ!」
「はい、右足大振りだね〜様子見かな?【
ズバッ!
「おせぇ!」
「【
ガーーン!ドバッ!
「…ざーんねん、盾で防ぎまーす」
「なんともまぁ貧相な盾じゃねぇか。直ぐに吹っ飛んだぞ」
「別にいいの、防げたら。【
ズババババババババババッ!
「くっ…こんな大量の武器は一体何処から出てんだ?!」
「俺の是迄作製しては溜め込んだ武器だよ。特殊効果は無いけど第一等級武装だな」
「これ全部かよ?!」
「あ、盾は違うぞ?」
「それでも十分だろが!【戒められし
流石に詠唱続けるか。ならば裏技で…
「【
「っ!(なんだ?!体が?!)」
「ははは、武器召喚の門を体の至るところに出現させて身動きを封じる。別に射出しなくてもいいしね。これで終わり。【
頭上から身動きが取れないベートに向かってハンマーでドガン…見事気絶。頭から血を流していたので回復………ポーションでいいか。忘れてた忘れてた。貸与してるんだったな
それと詠唱式の【
これで目当てのスキルか魔法がゲットできればいいんだが…
「ほぅ、新しいスキルだ。だがお主には珍しいスキルだな」
今回のステイタス更新
サンスミ・シロウ
LV.9
力:EX
耐久:SSS1392→SSS1409
器用:EX
敏捷:SSS9999→EX
魔力:EX
幸運:EX
鍛冶:EX
製薬:EX
調合:EX
魔導:EX
神秘:EX
彫金:SS→SSS
家事:S
銃名人:B
爆轟:C
精力:C
精癒:C
槍士:S
勇者:F→D
覇斬:H
剣客:EX
晴天:EX
『眷属のスキルで手に入れた発展アビリティ』
耐異常:SS
魔防:SSS
修復:EX
超再生:SSS→EX
剣士:EX
先制:EX
速攻:EX
連攻:EX
耐氷:A
耐火:S
耐水:S
狩人:SSS
咆哮:EX
闘争:EX
半精霊:SSS
《魔法》
《スキル》
『本来のスキル』
NEW【
・即席設定
・代償有償
・契約可能
「よし!これで色々と自由が利く!」