ここで主人公解説
志島凛八(151歳)
公開可能情報
誕生日……抹消済
本名………抹消済
出身………抹消済
容姿 身長は175cm 天花曰く一度見たら忘れない涼しいイケメン(モデルは王途川であるが三白眼ではない) 刀の状態であれば私服であるが始解を展開すると黒い袴に着物にブーツと黒い手袋をはめており上着は白い羽織のうえに女物の鴉が、背中にプリントされた着物を羽織ってる。笠とおけさ笠を被っている現実世界では鴉天狗のお面をつけている
能力 「花天狂骨」 「?」
子供頃から色々バグってた本人曰く
機関のリーダーのもとでしごかれたため機関内では1.2を争うほど強い 一度仮説をたててから俯瞰視するため生き残ってこれた
性格 温厚であり大人びている半面好奇心旺盛で浪漫中毒者大型のバイクが買えない上に魔都で使用するバイクを作ろうとして原付きスクーターにジェットエンジン括り付けて隅田川を爆走してエンジンが爆発して吹き飛ばされて河に落ちて川底に頭がぶっ刺さったことがあり、また爆発の影響で警察を呼ばれ捕まりかけた事があるらしい…ちなみに爆発現場を高校生になったばかりの山城恋にみられていた…また自分のテリトリーにいるものを害するようであれば徹底的に排除する。しかし死生観に独特な考えを持っており人間らしさに依存している節がある
戦前
魔防隊の前身となった暗部の機関である鴉狩(あかり)機関の13人いる元総隊長である。本部は京都御所にあった構成員は全員特殊な適合者たちを有し瘴気への異常に高い耐性無効化する特性をもっていた魔都を隠すための組織で現実世界に現れる醜鬼を狩る組織また魔都を探索しており魔都の対する知識や道具は今ではほとんど失われており、凛八は資料を持っており、喜助に引き継がせている。八雷神の関係者が起こした事件で事件で前総隊長が戦死したためなし崩しで隊長となった
戦時中
凛八は各国の動向を探るべく第一次世界大戦と第二次世界大戦に参加しおり、いろいろ優秀な結果帰国をゆるされる。激化する前に「門」を利用する非合法組織の粛清をしてまわる
戦後直後
魔防隊発足前に国に戦後に溜まった膿を駆除するためにわざと事件を起こし悪を演じきり最後は警察予備と魔防隊に倒されるという茶番を演じきることになり凛八が戦友たちの何人かを殺める結果となってしまい、凛八の心に深い傷を残す
当時の首相や戦勝国の某機関魔防隊の有用性を示した。
その後名前を変えて海桐花とともに魔防隊を立ち上げるが陰陽寮が台頭したことにより離反するも暗殺任務などの後ろ暗い任務を一手に担う 国も魔防隊に対して国益優先のスタンスであっため凛八自身の不信感を増長させる。スタンスが原因で魔都存在が世界に漏れてしまいいらぬ争い極東戦線が生してしまうこの一件で鴉狩機関本部は消滅するも。凛八は証拠集めに奔走
平成
喫茶店を開き隠匿生活を送るも、色々な策略を込めて風舞希が凛八の元へ来る。元々凛八の動向監視と魔防隊への引き戻しとあわよくば東家に引き入れたい海桐花であったがそれを悟り風舞希を娘の用に育てる。あくまで親子としての線引きで落ち着かせた。
醜鬼の薬をめぐる夜鴉事件では何もかもを焼き尽くした炎を纏った刀にその反動で身体の大部分が焦げたことに加えて煤で黒く汚れた蒼い鴉の羽織のせいで「黒い鳥」と揶揄される。事変後消息を絶つこれにより国の後ろ暗い部分が露見することを恐れた国は喜助たちの交渉のもと魔防隊の立場も好転するものとなったが同時に凛八の経歴や戸籍の一切を抹消したため志島凛八と名前を変える羽目になる加えて療養生活を余儀なくされるが、山城家のボディガードを務めるが性格最低の幼馴染とお供に谷底に落下する
令和
リハビリがてら優希出会うまで亡くなった親友の言葉を思い出し鴉天狗になっていた。現在また名前を変えて優希を含めた6番隊と7番隊やそれ以外のトレーニングメニューを考えたりするなどサポートするなど多岐に渡る管理人ではなく別の形で魔防隊にいる
ちなみに魔防隊の古株曰く山城たちが入隊する前の魔防隊では「鴉」「黒い鳥」はよいものをとされていたが時代の移りゆくなかで消えていく…あるものはいう彼なら英雄と言われる覚えも資格はないと…
ちなみに好物は珈琲
主人公の能力追加(副作用あり)
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いらない
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いる