お待たせしました。現在での主人公プロフィールになります。
6/14 オリヒロデータを追加。
主人公サイドのデータ ※最新話時点
・主人公
渡辺 隼 (わたなべ しゅん)
21歳 177cm 74kg
【搭乗車種】SUBARU LEGACY-B4
アイスシルバーメタリック/ZN6 純正色
♦マシンスペック
エンジン型式 EJ20Y→GRB用EJ207
最大出力 328馬力/5900rpm
最大トルク 490N.m/3300rpm
♦チューニング/カスタム詳細
エンジン周辺
・HKS製 インテークサクションキット+ J-speed製 コールドインテークボックス
・HKS製 カーボンインテークガイド
・AVO製 タービンインテークパイプ
・HKS製 GT-III RSタービン(ツインスクロール化)
・HKS製 SQVブローオフ(リターン型)
・ライトウェイトアルミプーリー
・2次エアポンプ、TGV撤去
・フジツボ製 完全等長エキゾーストマニホールド
・フジツボ製 メタルキャタライザー
・フジツボ製 ステンレスマフラー レガリスSuper-R
・J-speed製 純正形状ラジエーター コア厚25mm
・HKS製 オイルクーラーキット(ボロンコート加工)
・HKS製 フルコンピューター F-con V-pro
・ゼロスポーツ製 ラジエータークーリングパネル
・ゼロスポーツ製 インタークーラーエアガイド
・レイル製 アルミアンダーカバー
足回り系
・ENDLESS製 ファンクション.comサスペンション マルシェスペック
・STI製 フレキシブルタワーバー
・GRBロワアーム流用
・強化ブッシュキット
・J-speed製 メンバー部剛性アップパーツ
・ATS製 カーボンクラッチシングル(GDB用)
・BL5純正5MT×GC8純正DCCD(STI製 強化品入)
・センターデフ交換によるデフFREE時前後駆動トルク変更(50:50→35:65)
・2.0GT 前期型spec-B用リアデフへ交換(4.1→4.4)
・J-speed製 エコノクイックシフターキット
・ENDLESS製 ブレーキキット 6pot&340mmローター/4pot&328mmローター
・ENDLESS製 低ダストパッド&project-μ製 強化インナーブレーキシュー
・STI製 ステンメッシュホース
・J-speed製 リアブッシュ強化パーツ
・AVO製 ショートスタビリンク
・J-speed製 強化リアスタビライザー
・CUSCO製 リアデフ用LSD 1.5WAY&大容量デフカバー
・CUSCO製 強化デフマウント
外装、エアロパーツ
・VARIS製 カーボンボンネット+サイバーR製 エアインテークダクト
・S-craft製 グリル一体式WRバンパー
・DAMD製 フロントオーバーフェンダー
・純正オプション品サイドステップ
・S-craft製 WRタイプウィング
・S-craft製 リアバンパー
・S-craft製 マッドガード
・社外リヤワイパーレスキット
・work-Emotion製 CR kiwami 18インチ 7.5J +47 ホワイト
・ワイドトレッドスペーサー前後5mm
内装
・RECARO製 フルバケットシート&セミバケットシート レッド
・Sabelt製 4点式シートベルト ブラック
・NARDI製 パンチングレザーステアリング レッドステッチ&ブラックセミディープタイプ 340mm
・NRG製 クイックリリースキット+20mmオフセットスペーサー
・STI製 アルミ&レザーシフトノブ 5MT(GP#インプレッサ用)
・STI製 ペダルカバー(GP#インプレッサ用)
・ゼロスポーツ製 アルミフットレスト
・ゼロスポーツ製 フロアマットセット
・ジュラン製 GDB用スピンターンノブ
・DCCD切替用トグルスイッチ取付(FREE⇔LOCK)
・Defi製 追加メーター ADVANCE BF アンバー ブースト計/水温計/油温計/油圧計
・tuned by STI用 260km/hスケールメーター
♦人物紹介
本作の主人公。中肉中背の平凡寄りの顔立ち。
18歳で免許を取り、最初の車としてBL5レガシィを購入。そのまま乗り続けてきた。
性格は普通。少し変わっているというか、捉え方や言葉選びが独特な面が見られる。直球に言うとオタクっぽい。興味のあることややりたいことはなるべく優先しがちなため、後々ヒィヒィ言っていることが多いが直そうとしない。学べ。
元いた時間軸ではVirtual Race-project(以下、VRp)の一員であり、現役のVRレーシングドライバー。
新車でガソリンエンジン車が販売されなくなった現代にうんざりしており、頭文字D世界に入り込んだときに現代に戻ることはしないと決めた。
当初、レガシィを選んだ理由は『部品がそこそこ流通してて、そこそこ速くて、そこそこ実用性が高い国産だから』という考えだったが、見事に沼にハマった。
まずブーストアップで乗っていたが、ラフなドライビングにより元々過走行だったEJ20Yがブロー。ある有名ショップに持ち込んだのだが、そこでGRB用のEJ207に載せ替えを勧められる。そこからチューニングが加速し、車高調、アーム類、補強、ラジエーター、オイルクーラー、ブレーキ、パイピング類、吸排気、タービンなど殆どを弄り、現在の仕様となった。エンジン内部はノーマル。
そろそろボディ補強だけでなく、スポット増しなどの骨格部分の補強をしようかと考えている。
搭載している5速ミッションはGC8後期のものとの合の子であり、センターデフの改造により2段階のみの切り替えではあるがDCCDを搭載している。センターデフ変更によりフロントの終減速比が変わったので、その為リアデフをspec-Bのものに変更し、4.1から4.4になっている。
てかストリートでここまでやってる奴おる?
オリキャラ
片山 優華 (かたやま ゆうか)
23歳 162cm (折るよ☆)kg
【搭乗車種】 MITSUBISHI
LANCERS-Evolution VI GSR
ガングレーメタリック(R32 GT-R純正色)
本作のヒロイン枠。濡れ羽色の髪をセミロングにしている。少々童顔ながらも整った顔立ちと恵まれたスタイル(胸を除く)をもつが、人を揶揄うのが好きなため『黙っていれば文句なし』と言われたことも。
もちろんドラテクもかなり高いが、どちらかと言うとハイテクマシンを緻密にコントロールするタイプであり、引き出しの多い主人公とは対極に近い。本音を言うと箱車は不得手。
彼女にとってチューニングとは自己表現の1つでもあり、自身が努力を続ける理由であり結果でもある。そうしてカスタムを愛車に施し続け、最終的にはエボ9用の4G63換装&AYC搭載、加えて開口部が全てカーボン外装という魔改造に行き着いた。どう考えてもやり過ぎである。 隼によく『エボ9買って弄れば良かったんじゃ?』と言われては、『そっちもインプにしとけば良かったじゃん』と言い合うのがお決まり。
主人公を群馬に呼びつけた直後に眠ってしまい、こちらの世界に迷い込んだ。 現代での貯金などがそのままなことに気付き、とりあえずの繋ぎとして憧れていた大学へ通う。真子と沙雪とはそこで知り合った先輩後輩の関係。
そして実は後1人、同居人がいる。 主人公も普通に話してるが、正体は知らない。 知ったらたぶん頭を抱える。
頭文字Dはちょっと齧った程度であり、高橋兄弟やナイトキッズくらいまでしか知らない。
現代では隼と同じくVRpに属しており、総合ドライバーランキングの6位を維持し続けている。わかりやすいが、これは愛車のエボ6を意識した意図的なものである。
レーシングドライバーを輩出する名家として有名な片山家の令嬢であり、幼い頃からVRレースの英才教育を受けて育った。 曾祖父の代でレース業界で頭角を現したため、一家の方針としてフォーミュラを主軸にしている。
主人公と出会った時に、望んでいなかったとはいえ自身の積み上げて来た全てを否定されて大泣きした。そして感情のままに主人公を張り倒した。
話が進む度に内容を順次追加していきます。
不透明にしてある部分も話の進み具合によって解放、追加されていきます。
6/14 解読等は自由ですが、話の進み具合とのギャップを感じる可能性が高いので自己責任でお願いします。
主人公のプロフィールまとめは・・・
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いる
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いらない