いきなりだが俺は死んだようだ…なぜかって?だって………
「目の前に神様がいるから…」
神様「誰と話してるんじゃ?おぬし」
「そんなことより、なんで俺死んだの?」
神様「それはな……ゲームのやりすぎとアニメの見すぎじゃ」
「え~そんなことでしんだの俺…でもなんで俺をここへ?」
神様「それはな転生してもらうためじゃ!」
「なんだって~⁉」
神様「それもヒロアカじゃー!」
「マジか…転生特典とかは……」
神様「もちろんあるゾイ!」
「やっほぃ!それでそれは…どう決めるのですか?」
神様「みんな大好きガチャじゃ!」
(終わった…絶望……)
神様「なにこの世の終わりみたいな顔してるんじゃ」
「そ、それでどうすれば?」
神様「これを回せ」
「ガチャ 虹色⁉これは‼」
神様「これは…おぬしの特典決まったゾイ!ガノンじゃ!」
ポク ポク ポク チーン
「リアルガチ?」
神様「リアルガチリアルガチ(出○風)」
「他のとかは」
神様「ある程度のことなら付けれるゾイ!」
「え~とそれじゃあガノンならシーカー族の知識と技術あとガノンの力の技術などを…あとガノンはブレワイとティアキンにしてください」
神様「よかろう……それじゃあげんk「あと」なんじゃ!」
「神様と相談できる力も」
神様「(ぽ)わ、わかったわいそれじゃあまたの~」
「神様ありがと~」
神様「あとちょっとおまけしといたゾイ!」
「え?」
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「知らない天井だ…」
ん?これは…神様の手紙?
神様「わしとの相談の力はまだじゃが他の力は使えるはずじゃ、あとそこの家は山の頂上にある家じゃ。そこは家と山はおぬしの物じゃあとの必要な物は全部ある。学校は不登校としてある親は居いから他は自由にやって~そんじゃあの~」
「お?スマホと身分証明書か無個性?何でだまあいいか」
「あの神様意外と適当だな…まあいい今は小学4年か」
「中学からはちゃんと通うかあとあれが気になるな」
「神様の言ってたおまけなんなんだろ?」
ガノン「さて……ガノンドロフそのままかよ名前……」
ガノン「無個性ってことは、今は力が使えないのか?」
ガノン「ふん!」モワモワ~
ガノン「でちゃったよ…気晴らしにまずは家を探索するか……」
数時間後
ガノン「色々と言いたいが秘石とかトライフォースがなんであるんだよトライフォースに限っては3つ全部あるし……ガノンて力だけじゃ?」
ガノン「神様め覚えてろ」
それから数年中学に上がる日
ガノン「それじゃあ行ってくる」
魔物達「ガノン様いってらっしゃい!」
さて経緯を説明しようなぜ魔物達がいるのかって?
力を試してたらでちゃった…最初は……
ガノン「そういえば魔物出せるのかなえい!」
ポン!ボコブリン誕生!
ガノン「でたし…」
ボコブリン「ガノン様ですね?これからよろしくお願いいたします!」
ガノン「⁉……よろしくなボコブリン」
てなことがあって他にも試したらモリブリンやライネル魔物は全部出せた……あと見た目は俺が変えれるみたいで今は変えてある
中学に到着
ガノン「ん?あれって……フランドール•スカーレットだよな……」
フラン「ん?だあれ?あなた」
ガノン「(やべ声でてた)俺はガノンドロフだ」
フラン「ふーん…」
ガノン(神様……おまけってこれのことなのか~?おしえてくれ~)
神様(ガノン……ガノンや…そのとうりじゃ(笑))
ガノン(クソジジイ!)
ガノン「これからよろしくな……」
フラン「まあ、よろしく」
ガノン(さてどうなりますことやら)
学校が終わり放課後
ガノン「さて帰るか……なんだあいつら?」
ヤンキー「ちょっと面かせや」
フラン「嫌だ」
ヤンキー「そんなこと言わないで俺らと一緒にいいことしよz」
ガノン「なにをしてるんだ?(ブロ○ー風)」
ヤンキー「あぁ⁉お前には関係な…いだ……」
ヤンキー「すみませんでした~!ピュ-」
ガノン「全く…大丈夫か?」
フラン「なんで…助けた…」
ガノン「ん?なんでって…理由が必要か?」
フラン「//⁉」
ガノン「じゃあな」しゅぁ
フラン「消えた⁉」
家
ガノン「ただいま」
ライネル「おかえりなさいガノン様」
ガノン「ライネルか、ほかのやつらは?」
ライネル「遊び疲れて寝てますよ…」
ガノン「ハハハハハハ!そうかまるで母親みたいになってるなライネル」
ライネル「えぇ//」
ガノン「さて雄英高校向けて頑張るか」