機動戦士 GUNDAM GQuuuuuuX -群青の幻獣- 作:SEEDに出会えてよかった
すごかった、これに尽きますね。
登場人物設定とちょっとプロローグ
主人公
アルト・クロサキ
本作のオリジナル主人公
容姿は穏やか系のイケメン。
ケンカが鬼強い。
マチュをナンパしてた奴をフルボッコにした事がある。
幼い頃に両親を事故で亡くし、紆余曲折あってマチュの家に引き取られた。
身長 170cm
体重 69キロ
容姿 両目が明るい赤色。髪の毛は明るめの黒。脱ぐと腹筋バキバキの細マッチョ。
性格 普段は穏やかで落ち着いた印象。ただ、マチュと2人っきりになるとドロッドロに依存する。マチュに責められるのが好きなドが付くほどのM。
搭乗機 ユニコーンガンダム ペルフェクティビリティ
※フルアーマーユニコーンの、3枚の盾が追加されてる状態です。
見た目に関しては各々が思い浮かべたヤツって事にしてください。
アマテ・ユズリハ(マチュ)
本作のもう1人の主人公兼ヒロイン
アルトの事が病むくらいに好き。
アルト以外の男に話しかけられる事が1番のストレス。
家にいる時はアルトの匂いを嗅ぐのが日課。
スマホの待ち受けは風呂上がりでずぶ濡れの全裸のアルト。
最近のマイブームはアルトとの子供の名前を考える事。
アルトと同じで、普段は普通の女子高生だが、家に帰るとアルトにべったり。
搭乗機 ガンダムGQuuuuuuX
ここからプロローグ
ここはマチュの家の、マチュの部屋。
そこには1人の少年と少女が居る。
しかしこの2人は色々普通では無い。
なぜなら今この2人は
アルト「はむっ、んっ、ちゅっ、れろっ…」
マチュ「んっ、んんっ、ぢゅる、アルトォ…」
抱きしめたいながらディープな方のキスをしているのだから。
アルト「ぷはぁ…はぁ、はぁ。マチュ、今日も可愛いな…」
マチュ「アルトこそ、今日もかっこいいよ…♡」
赤い髪の少女マチュ、は黒い髪の少年アルトの頬を舐め上げる。
アルト「あっ…」ゾクゾク
アルトはその感覚がとても気持ちよく、性的快感を感じた。
マチュ「フフ、可愛いね♡もっと気持ちよくなろーね♡」
マチュはそう言うと、アルトの服を脱がせ、彼の胸板を曝け出した。
その胸板にマチュは頬擦りをし、匂いを嗅いだ。
そして、1つの突起を見つけると、指の腹で捏ね始めた。
アルト「んんっ!あっ、マ、チュ…そこ、気持ち、いいっ…!」
マチュ「ダメだよアルト、声、我慢してね?」チュッ…
マチュはそう言うと、アルトの口を自身の唇で塞いだ。
マチュ「ぷはぁ…今日はここまでにしよっか。」
アルト「はぁ…はぁ…」
マチュ「フフッ、グッタリしてるアルト、すっごく可愛い…」
この2人の共依存は、止まるところを知らない。
一方その頃、コロニーの外の宇宙空間では…
ガキンッ!ゴォン!
全身が赤いモビルスーツが、一機のカラフルなモビルスーツと戦っていた。
さらにその頃、コロニー内のとある街の地下では…
キュイィィィィィィン…
白い装甲に、一本の角を生やし、重厚な武装を全身に纏ったモビルスーツが、目覚めようとしていた。
「お前また新しいの書くんか?」と、思う人も多いと思います。
ただ許してください!劇場でジークアクス見てて、僕の創作意欲がこれまで以上に掻き立てられたんです!
あと、「なにがプロローグじゃい!ただのイチャラブじゃねぇか!」って思った人も居るはずです。許してください、一度でいいから共依存のイチャラブを描いてみたかったんです。
それと、現在投稿してる小説を幾つか削除しようと思ってます。
まあ、いわゆる断捨離って感じですね。
すいちゃんの挿入歌、『もうどうなってもいいや』は?
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最高だった!
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良かった
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普通
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うーん…