騎士王転生の天之河光輝、異世界に降り立つ。(元 天之河光輝成り代わり物) 作:ゼロさん
ちょっと特典の強さに違和感あったので強化。
特典が現在(47話)から見て違和感あるので修正
前略、お父様お母様お元気ですか?
今、何故か目の前に上位存在が居ます。
「さて、というわけで今から転生してもらう。」
「説明とかって…?」
「まぁ端的に言うとちょっとした暇つぶし…かな?ちなみに別に神のミスとかで死んだわけでは特にないから。」
「死んでたんですか俺!?」
それにしては記憶が…
「面倒臭いから封印したからなぁ…。それはそれとして特典とか行く世界とか決められるハー◯ルンお約束展開だから。さっさと頼む。」
…無責任では?
…神だからな。
…頭の中に!?
…ファミチキ下さい…
「このネタ知ってるんですね」
「元異世界転生者から無双して色々あって神になったからな。
そろそろメンドイから行く世界決めろ。2次元OKだぞ。」
「じゃぁ………ありふれた職業で世界最強っていけます?」
「OK次、こっから特典選びな。説明するぞ。」
・持ち点は合計500ポイント
・上から EX A B C D Eのランクの特典を選べて、上から
100ポイント、50ポイント、40ポイント、30ポイント,20ポイント,10ポイント使うことで取得可能
・AからEまでは「凡庸スキル」EXは「特別スキル」となる。
・「剣術の才能」スキルなどの「才能」系統は凡庸スキルであり
「〜という作品の〜というキャラクターの力」等の才能では収まらない力は特別スキル
(例外アリ)
・運命の人を10ポイントで1人決められる。ただし5人まで。
(例外アリ)
「こんなもんかな、質問ある?」
「例外とは?」
「単純だ。別に厳密なルール定めてる訳じゃないし気分次第で色々あとづけするからな。あと矛盾するけど才能のEXスキルもいける。」
「どういうことなんです?」
「それにはスキルの強さについて説明しなきゃな。」
剣術スキルの例
E…基本的な事が最初からできる
D…剣の天才
C…大天才
B…数千年に一度くらいの才能
A…剣だけでその世界最強クラス
EX…概念とか時間とか斬ったりできる
「こんなふうに単なる才能じゃできないくらいの事ができる。
まぁスキルは自由だから。別に自由に言ってくれて構わん。」
「じゃぁ…こんな感じで…」
・EXスキル 幸運 100ポイント
・EXスキル 槍術 100ポイント
・Aスキル 剣術の才能 50ポイント
・Aスキル 直感 50ポイント
・Aスキル 格闘の才能 50ポイント
・Aスキル 性的技術 50ポイント
・Aスキル 精神力 50ポイント
・Bスキル 身体能力 40ポイント
・運命の人 中村恵里 10ポイント
「…中村恵理を運命の人にした理由は?」
「僕っ娘ヤンデレ一途ネクロマンサーヒロインって良くないです!?」
「まぁ熱意は分かった。というかやっぱ素直だな。前回の転生者共から反省して素直になるようにしといてよかったか?まぁいいや行ってら。」
あっ転生者他にもいるん「掲示板形式な」ウッス了解しました。
私は赤ん坊になったのだった。というか一人称私に変わって「サービスだぞ」普通に頭の中に…
高校2年だから書く時間ないかもしれん。
登場人物
神…特に神様転生とか無しで転生して、ハーレムも無双もして、その結果神に成り、色々あって転生者仲間が欲しくなった。結構転生者には優しめ。平行世界作ったり出来るガチの全知全能。色々やり過ぎで飽きている。不老不死である。
主人公…特に何も悲惨な過去も因縁のある転生者もトラウマもない一般転生者。男だったということ以外設定がない。
転生者…掲示板でよく集まっている。掲示板開いてる時で時間はバラバラなので数千年生きてる奴とか生まれたばっかの奴とか居る。転生者が死んだら次の世界に転生出来る。でも別に転生を選ばないで普通に死ぬことも出来る。大体次の世界に行く時前の世界の嫁を連れて行く。
運命の人の例外…ハーレムを望んだ奴とか好きなキャラが5人以上いるときとかがある。その時は50ポイント以上は
取らない。因みに何故5人なのかと言うと神がハーレムした時にハーレムメンバーの対応が面倒臭くて「5人ぐらいが丁度いい」と思ったからであるが、正直神は転生者に甘いので例外なんてあってないようなものである。