騎士王転生の天之河光輝、異世界に降り立つ。(元 天之河光輝成り代わり物)   作:ゼロさん

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⚠ニンジャ注意報⚠

テスト終わっっったァァァ!?(2つの意味で)(点数死亡)

3月9日…未収録シーン追加


ありふれた展開で兵士『完成』

「で…此奴らが件の」

 

「僕の兵士だね。」

 

「「「ドーモ!」」」

 

「どうしてこうなった…ニンジャじゃねえか。お前が何人か彼奴等連れてったのは知ってたが…」

 

「イヤ〜…言い訳いいかな?」

 

「聞こう。」

 

「…元の世界に帰る為の情報収集要員…じゃぁ…」

 

「情報収集はいいが納得できん。」

 

「だよね…じゃあ吐くけどさ、ムラッとしたんだよ!ハジメはさぁ!ずっっっといちゃついてさぁ!別に私だって学校の教室でいちゃつきまくってたけど!私が『マーケット』*1に目覚めた時も!」

 

 

〜〜〜(過去回想)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「ハジメ聞いてk……oh…」

 

「(真っ裸)ん…」

 

「(真っ裸)あ〜〜〜…ドア閉じてくれ…」

 

「………コレ(コ◯・コーラ)とコレ(ポテチ)置いて置くね…」

 

「おう…おう!?おい待てそのポテチとコーラどっかr(ズルッ)いってぇ!?毛布滑った…」

 

 

〜〜〜(過去回想終わり)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「朝っぱらからパコパコパコパコと…」

 

「あ〜〜〜…」

 

「ん………」

 

「我慢できなかった。なんか文句あるかい?」

 

「イヤ…お前が良けりゃいいが。というか服はお前がマーケットで買ったんだな?見た目は完全に黒いニンジャ◯レイヤーだが。」

 

「ニンジャはニンジャでも…ヨシッ!脱げ!」

 

「ヨロコンデー!!」ヌギヌギ

 

\バーン/

 

 

「対◯忍じゃねえか!」

 

「◯魔忍…?」

 

62:キボウ

私が作りました(ドヤ顔)

 

ピースピース✌️

 

 

63:名無し転生者

安心と信頼の科学力最強クラスだもんな。

忙しい中で良く頑張った。

 

 

64:名有りGOD

 

       *2

 

 

65:害悪トレント

 

 一人で国になった男

 

 

66:名無し転生者

 

 一日で500年時代を進められる男

 

 

67:名無し転生者

 

 核爆弾を素手で消し飛ばした男

 

 

68:名無し転生者

怒涛異名三連撃

 

 

69:名無し転生者

だが事実である。

 

 

70:キボウ

スーツ作る予定日の4日前にいきなりミスミソウ*3始まってて焦りました。

3日でどうにか片づけました。適当に予定ない日に東北に筋肉ワープで旅行したらクロスオーバーに巻き込まれて…大変でしたよ。まぁハッピーエンド迎えましたので良いですが。薄さは0,001mmで保温機能有りで防刃防弾で再生機能有りで色合いコ◯ドームなピッチピチでサイズ調節有りで通気性抜群です。

 

 

71:うらーら何時もありがとう

夜にモンスターに着せてエッのお世話になってる。

 

 

72:名無し転生者

対魔忍RPG転生者ワイ。ウチの世界のスーツより性能良いし対魔粒子*4を通販経由で送ったら『対魔粒子増幅装置』とかいう戦争起きかねない厄ネタ送ってきたの嬉しいけど自重…いややっぱり対魔忍世界だとインフレとか存在しないしもっとやってくれ。

 

 

73:英雄志望

サポートアイテムを作ってくれたの超嬉しいし便利だけど出処誤魔化す為に自作したって言ったせいで天才扱いされてるんだ。助けてくれ。

 

 

74:名無し転生者

超高校級の才能がダンガンロンパの作中に登場してない物まで含めた文字通りの『全て』の才能だから面白い。超高校級の指相撲の才能とか言い出したり言ったもん勝ちだと思ってるだろお前

 

 

75:キボウ

まぁそのおかげで皆さんの装備を作ったりできますかので…そういえば以前の『GATE〜自衛隊、彼の地にて、斯く戦えり〜』*5の世界のクロスのおかげで皆さんの世界行けそうです。

 

 

76:名無し転生者

マジで!?今まで神の開催した大会行く時しかみんなと会えなかったから嬉しいんだが。

 

 

77:騎士のプーさん

こんな過疎スレでそんなとんでも情報出さないでくれないかな?

 

 

78:名無し転生者

大会以外でも仲間内で会いたかったから頑張ってくれ…

 

 

79:キボウ

勿論。私達は友達ですので。友達に自由に会えないのは…『つまらない』ので。

 

 

80:名無し転生者

絶対にやってくれるという信頼がある。

 

 

81:名ありのGOD

転生者の内で勝手にやるなら特に干渉しないよ、頑張ってくれ。

 

 

 

 

 

 

「まぁ…食事とかは私が面倒見るから…飼ってもいい?」

 

「ペットじゃねえんだぞ…そういやお前の『マーケット』のスキルは「平行世界に存在する物品を『価値』のある物を換金して購入する」スキルだったよな?お前の買った例のスーツって…」

 

「本物だよ。(大嘘)」

 

「それってつまり…存在するのか?あのエロゲ。」

 

「………うん。ワンピースの悪魔の実も売ってたよ、物凄い高いけどね。」

 

「まじかよお前のスキル凄えな」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

レギン・バントンは熊人族最大の一族であるバントン族の次期族長との噂も高い実力者だ。現長老の一人であるジン・バントン(光輝が腕を切り落とした奴)の右腕的な存在でもあり、ジンに心酔にも近い感情を抱いていた。

 

 

もっとも、それは、レギンに限ったことではなくバントン族全体に言えることで、特に若者衆の間でジンは絶大な人気を誇っていた。その理由としては、ジンの豪放磊落な性格と深い愛国心、そして亜人族の中でも最高クラスの実力を持っていることが大きいだろう。

 

 

だからこそ、その知らせを聞いたとき熊人族はタチの悪い冗談だと思った。自分達の心酔する長老が、一人の人間に為すすべもなく再起不能にされたなど有り得ないと。しかし、現実は容赦なく事実を突きつける。医療施設で力なく横たわるジンの姿が何より雄弁に真実を示していた。

 

 

レギンは、変わり果てたジンの姿に呆然とし、次いで煮えたぎるような怒りと憎しみを覚えた。腹の底から湧き上がるそれを堪える事もなく、現場にいた長老達に詰め寄り一切の事情を聞く。そして、全てを知ったレギンは、長老衆の忠告を無視して熊人族の全てに事実を伝え、報復へと乗り出した。

 

 

 

長老衆や他の一族の説得もあり、全ての熊人族を駆り立てることはできなかったが、バントン族の若者を中心にジンを特に慕っていた者達が集まり、憎き人間を討とうと息巻いた。その数は五十人以上。仇の人間の目的が大樹であることを知ったレギン達は、もっとも効果的な報復として大樹へと至る寸前で襲撃する事にした。目的を眼前に果てるがいい! と。

 

 

相手は所詮、人間と兎人族のみ。例えジンを倒したのだとしても、どうせ不意を打つなど卑怯な手段を使ったに違いないと勝手に解釈した。樹海の深い霧の中なら感覚の狂う人間や、まして脆弱な兎人族など恐るるに足らずと。レギンは優秀な男だ。普段であるならば、そのようなご都合解釈はしなかっただろう。深い怒りが目を曇らせていたとしか言い様がない。

 

 

 

だが、だとしても、己の目が曇っていたのだとしても……

 

 

 

「これはないだろう!?」

 

 

 

レギンは堪らず絶叫を上げた。なぜなら、彼の目には亜人族の中でも底辺という評価を受けている兎人族が、最強種の一角に数えられる程戦闘に長けた自分達熊人族を蹂躙しているという有り得ない光景が広がっていたからだ。

 

 

 

「ほらほらほら! 気合入れろや! 刻んじまうぞぉ!」

 

「アハハハハハ、豚のように悲鳴を上げなさい!」

 

「汚物は消毒だぁ! ヒャハハハハッハ!」

 

 

 

ハウリア族の哄笑が響き渡り、致命の斬撃が無数に振るわれる。そこには温和で平和的、争いが何より苦手な兎人族の面影は皆無だった。必死に応戦する熊人族達は動揺もあらわに叫び返した。

 

 

 

「ちくしょう! 何なんだよ! 誰だよ、お前等!!」

 

「こんなの兎人族じゃないだろっ!」

 

「うわぁああ! 来るなっ! 来るなぁあ!」

 

 

〜〜〜(そこから色々あって)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「私達は襲ってきたレギンとかいう奴らをブチのめして貸しを作ってやったと…」*6

 

「いきなりどうした光輝?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「これは……オルクスの扉の……」

 

「……ん、同じ文様」

 

 

 

石版には七角形とその頂点の位置に七つの文様が刻まれていた。オルクスの部屋の扉に刻まれていたものと全く同じものだ。ハジメは確認のため、オルクスの指輪を取り出す。指輪の文様と石版に刻まれた文様の一つはやはり同じものだった。

 

 

 

「やっぱり、ここが大迷宮の入口みたいだな……だが……こっからどうすりゃいいんだ?」

 

 

 

ハジメは大樹に近寄ってその幹をペシペシと叩いてみたりするが、当然変化などあるはずもなく、カム達に何か知らないか聞くが返答はNOだ。アルフレリックにも口伝は聞いているが、入口に関する口伝はなかった。隠していた可能性もないわけではないから、これは早速貸しを取り立てるべきか? と悩み始めるハジメ。

 

 

 

その時、石板を観察していたユエが声を上げる。

 

 

 

「ハジメ……これ見て」

 

「ん? 何かあったか?」

 

 

 

 ユエが注目していたのは石板の裏側だった。そこには、表の七つの文様に対応する様に小さな窪みが開いていた。

 

 

 

「これは……」

 

「(さて…)」

 

(クソカス)騎士王天之河光輝異世界に降り立つ(迷宮)Part83 

 

296:騎士のプーさん

ミレディの迷宮とか攻略したくない!!!

 

 

297:害悪トレント

草WWW

 

 

 

 

*1
オリ之河が神に通販を誤魔化す為に貰ったスキル。特に効果は存在しない。

*2
キボウの世界はクロスオーバー世界だけど…設定としては神が適当に放り込んだのでキボウはクロスしてる世界を知らない。まぁ幸運EXで知らない内にクロスしてる作品に絡んでいたり、偶々旅行したらクロスオーバーしてる作品が始まったりする。

*3
「なんでみんなそんな酷いことするの?」と言いたくなるイジメ復讐漫画

Q、救いは?

 

A、ない

*4
対魔忍の世界のスーパーパワーの源的な奴。分かりやすく言うと魔力

*5
渋谷のスクランブル交差点にいきなり『門』とか言う異世界と繋がる扉が発生して自衛隊が異世界に行く作品。作中の『ロウリィ』とか言う不死身合法ロリィがとてもエッチである。

*6
あっ因みになろう小説ベースで書いてるよ。確認とか一瞬で済ませらて便利なんだよね。




ニンジャA…3人のニンジャの中で一番背が低い。体温が高めなので良くオリ之河に抱き枕にされている。一番強い。隠密と暗殺特化。ちょっとだけど胸がある。

ニンジャB…情報収集特化。目つきとガラが悪い。着痩せしていてむっちりしてる。強さは3番目だが弱い訳ではない。

ニンジャC…一番ヤベー奴。死ねって言われたら笑顔で自分の首を掻っ切る。側仕え的なポジション。多分次の話に出て来るであろう転生者のお陰で『呪術廻戦』の『十種の影法術』が使える。何時もはオリ之河の影に潜んでいる。式神全部捨てて影の操作とかに特化する縛りを結んでいる。クッソ強い。此奴より強いニンジャAは何者なんだ?(恐怖)

クズ主人公…「正直やり過ぎた。後悔も反省もしていない。」

せっかくだからシモベ公開する。

害悪トレント…ユグドラシルで作ったシモベは6体


イズナ…男の娘である。口調は仲の良い男友達みたいな感じ。イズナ彼氏持ち概念の彼氏殿を逆にメス堕ちさせる概念に作者(とチ◯コ)に電流が走ったことで誕生。見た目はブルーアーカイブのイズナである。種族が狐とかが基本で、職が忍者等の暗殺職。逸物をぷくぷくの術(意味深)させるのが得意

カペラ・エメラダ・ルグニカ…性格最悪見た目最高の権化みたいな奴。金髪に赤目の美少女が基本形態。種族レベル全振りでドッペルゲンガーとかキメラとかの種族で自分も相手も姿を自由に変えられる。後原作再現で種族にドラゴンを取っているし、血は毒。原作と特に性格に違いは無いが、ナザリックの仲間の姿を変えようと思わないし、博愛主義(笑)では無く創造主絶対主義。原作と違ってトラウマは無い。見た目はRe、ゼロから始める異世界生活のカペラ・エメラダ・ルグニカ

イルル…ロリ巨乳ドスケベドラゴン。特に語る事は無いが、とてもエッチ…見た目は小林さん家のメイドラゴン。

残りのシモベ…それぞれFGOの妖精騎士ランスロット(メリュジーヌ)妖精騎士ガウェイン(バーゲスト)妖精騎士トリスタン(パーヴァン・シー)である。

正直カペラを出したのはアニメを見てチ◯コに響いたがリゼロは読んだ事がないので書けそうにないので小説に出したかったから。妖精騎士以外コレを書く前まで頭の中に無かったがいきなり生えて来た。本当は大罪の魔女の方のパンドラを出したかったが、アクターでハニワみたいなツラの方のパンドラがいたので諦めた。

キボウ…恐らくこの作品が終わった後書く小説はコイツ。原作(よう実)終了済み。技術狙いの国が戦争仕掛けて来て色々国が煩わしかったので開発した兵器で国を2,3個滅ぼして独立国(一人)になった。国滅ぼした後は催眠でどうにかした。核は殴って壊した。

未収録シーン

ハジメ「で…あのニンジャ擬きはどんな風に鍛えたんだ?なんか忠誠捧げてるが…」

クズ「まずは無理やりレ◯プして快楽堕ちさせた後私のスキル『カリスマ』で洗脳して魔物食材とトリコ食材で身体改造と『マーケット』で購入した『楽々サイボーグセット』を使った機械化。後は〜」

魔王「良し分かったテメェはユエに近づくな」ガチャ

クズ「安心しろNTRとスカトロとリョナは地雷なんだ。」

魔王「教育に悪い。後シアに謝r「それキミが言う?」ッスー…」

クズ「『性癖展開』NTR…まぁ自由だけどエロ漫画でNTRれた側のシーンが「………このシーンいる?」ってなるんだよね。」

魔王「………とりあえずレ◯プ洗脳は謝っとけ。あいつ三人居ないっつって心配してたぞ」

この後全力でシアに殴られた。寧ろシアが拳を痛めた。

シア「まぁ………………………幸せなら………まぁ…いい……ですかね?」
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