騎士王転生の天之河光輝、異世界に降り立つ。(元 天之河光輝成り代わり物) 作:ゼロさん
ワールドルーラーはちょっと…冷静になるとなぁ…ってなったのでサンライズに変更(2月13日)
一話からそのまま変更
改めて整理しよう。私は転生した。今は何か赤ちゃん用のベッドの上だ。体が思うように動k
「ハァイ、マイベイビー♡」
ファ!?
「ウフフ♡起キタのね。」
な…何か
原作の天之河はこんな母親じゃなくて…設定だと元ヤンで八重樫流の師範クラスと互角レベルに腕っぷしが超強い人気モデル雑誌の編集長である母・美耶*1だった筈なんだが…いや…多分私の金髪碧眼の為に神様が親を改変したのかな?*2
というかこのドスケベな親の元でコレから育つのか?どうしよう…私の性癖歪みそうだけど大丈夫か?というか天之河の元の母親はどうなってる?居なくなったのか?
「泣かないケド大丈夫カシラ…」
アッヤッベ…ドウスッペ…
「オギャー!オギャー!オンギャァァァァー!」
どうだ…赤ちゃんっぽい振る舞いは出来ただろうか…
「アラアラ…
お腹が空いているんですね。」
バサッ
「」*3
「おっぱいデスよー」
その後、なんとか(性癖は)無事だった。多分精神力Aの特典のお陰だな。ナイス判断だ私。
………そういえば、神様が言っていた…掲示板はどうすればいいんだろうか。
異世界物お決まりのステータスプレート的なのを念じれば…出来るか?念じればなんとかならないか?今は喋れないから念じるしか無いが…
あっ行けそう………おぉ?…なんか頭の中に映像が性格に有るっていや、他人に見えないだけでちゃんと視界の中に…なんだコレ?気持ち悪いな…あー?ネトフリモドキに
…取り敢えず掲示板に行こう。神様にも言われたしね…
転生者掲示板Part無限
673:名無し転生者
おっ行けたかも。新人転生者です、初めまして。
674:名無し転生者
新人か?緊張しないで適度に肩の力抜けよ。
675:名無し転生者
ココの掲示板にはID存在しないから分かりやすい様にコテハン付けろよ。
念じればコテハン設定画面行くからな。後配信モードとかの便利昨日も有るからゆっくり学んで行け。
675:騎士のプーさん
それじゃ…
見た目はプロトタイプアーサー・ペンドラゴン。転生先はありふれた職業で世界最強です。
オッスお願いしまーす♂
677:名無し転生者
オマエホモかよぉ!
678:名無し転生者
プーサーだからさ、顔良いはずなんだよ。でもなんか汚い()
679:騎士のプーさん
因みに憑依物で、天之河光輝憑依でーす!
680:名無し転生者
マジ!?あいつだと後半の話の内容は結構変わらない?
681:名無し転生者
イヤ待て…と言うことは…聖剣とかを特典に選んだのか?
原作でも聖剣使うからな…
騎士のプーさん:
イヤ?武器はタダで貰った。結構サービスしてくれたが、神様は結構…優しくない?
683:名ありのGOD
褒めてくれて嬉しい///
684:名無し転生者
キモッ!
照れんな
685:名無し転生者
何だコイツ!?
686:名ありのGOD
泣きそう
687:名無し転生者
嘘だよ♡
688:名ありのGOD
知ってた♡
689:名無し転生者
や さ し い 世 界
690:名無し転生者
や さ い 生 活
691:騎士のプーさん
あー…神様…ちょっとつかぬ事聞くんだが
私の母親なんであんな催眠とかNTRとかされてそうな
692:害悪トレント
世界樹生えるWWW
そういや何で私の母は合法ロリだったのだ?
693:うらーら何時もありがとう
そうだよ(便乗)
694:名ありのGOD
…?でも育てられるなら美人が良くない?
695:名無し転生者
そうだけどさぁ!!そうなんだけどさぁ!
696:騎士のプーさん
因みにこのまま赤ちゃんとして育てられるのか?私退屈で
死ぬかもしれないんだが…
697:名無し転生者
ちゃんとサイト隅々まで見てないのか?原作知識用に神がアニメを幾らでも見せてくれるぞ?ちょっと上級者向けだが脳内でゲームも慣れたら遊べるしな。
698:軍人志望
未だに頭の中でコントローラー操作できないんだが?転生歴が
20,30年なのに…
699:名無し転生者
スタンドの要領でイケるぞ
700:軍人志望
JOJOそこまで読んだ事無いんだけど…次の世界に持っていくか…4部は知ってるし
701:名無し転生者
まぁ特典は好きにしてもろて…
702:名無し転生者
そろそろ新人の事話せよWWW
703:名無し転生者
じゃぁ…名前と…特典を教えてくれるかな?
704:騎士のプーさん
(恐らく)天之河光輝です…スキルはぁ…
EXで幸運と槍。
Aで剣と格闘の才能、直感、精神力、あと…一応性的技術も…
705:名無し転生者
性的技術?運命の人は居る?
706:騎士のプーさん
中村…恵里ィ…ですかね…あとBランクの身体能力
ですねぇ!
707:名無し転生者
誰だっけそいつ…(ガチ忘れ)
708:騎士のプーさん
ブッ◯すぞ!!!
709:名無し転生者
ヒエッ
710:名無し転生者
許し亭許して…
711:騎士のプーさん
アニメとか原作見ろ◯すぞ〜^
712:名無し転生者
アニメしか観てない…
713:名無し転生者
両方見たけど覚えてない…
714:騎士のプーさん
僕っ娘ヤンデレだぞいいだろぉん!?
中村恵里をすこれ(命令)
715:名無し転生者
何か印象薄いんだよな…
716:名無し転生者
どんな設定だっけ…と思って調べてきたらやば過ぎて草。
・6歳の時に実父が彼女を庇い事故死(WEB版では5歳)。
・その事で母が自分を憎む様になり、暴力を振う様になる。
・11歳の時に、母が連れて来た男に性的暴行を受けそうになる(予測していたため未遂に終わり、男は逮捕される)。
・男が逮捕されて母に「私の男をまた奪った」と激昂される。
717:名無し転生者
ファ!?重すぎィ!
718:名無し転生者
…救いとかって?
719:騎士のプーさん
あと母親がさっさと再婚した後再婚した夫にレされそうにならないよう身を守る為に僕っ娘ショートになった過去があり…それをどうにかします(確固たる意志)。じゃぁ色々機能調べるんで帰りますね。
さて…どうにか救ってみせるぞ。目指すは…………
パーフェクトゲームだ…。
「あら…起きてたのね…」
何だコイツ!?
「アラ美耶さんコンニチワ、可愛いでしょう?」
ファ!?原作天之河の母親か!?どういうことだ!?
「ええ…やはり数年前に施行された重婚法ができてよかったわ。」
「子供がまだデキていないですカラネ…ホント、直ぐに子供が
出来るといいデス…」
「ええ、ホントに…出来るなら女の子が生まれて欲しいわね。」
神…これは一体…
(サービスでお前の髪色を誤魔化してやってもよかったんだけどな…元気か転生者。)
神ィ!?
(お前が母親や妹と髪や目が違うのを気にするかと思ってな、偶にそういう転生者居るし。とりあえずだが外国人の親を無から生やしておいたぞ。)
マジですか…あっそういや…さっき言ってた『誤魔化してもいい』とは?
(髪の色が違くても違和感を持たれないように出来る…エロ漫画とかによくある認識改変ってやつをやろうかと思ってたんだが、まぁ別に面倒だし親生やすだけでいいかなと思った。)
そうですか…。というか結構通信してくるんですね。
(さみしいからな。友達になろう。)
いいとも!
(やったぜ。)
前略、神よ元気ですk(元気だぞ)アッハイ
今…
「そしてお爺ちゃんはこういったんだ…」
「そうなんだ!」
天之河のおじいちゃんの話を聞いています。現在5歳。
完治おじいちゃん(祖父の名)の話を聞いてるとアレ
だな…うん、綺麗事ばっかだな。祖父が子供に配慮した綺麗事の話をしたせいで原作の天之河が綺麗事ばっか言う考え無しになったらしいけど…こんな事聞いてたらあんな風になるのもちょっとわかる。
まぁそれはそれとして私は転生者だから話を鵜呑みにはしないが…
そんなことはどうでもいい。それよりも…そろそろ
中村恵理の父親の事故…どうしよう…父親は助けられるけど結局母親がカスなのが問題なんだし。父親を生かした所でなぁ…完治おじいちゃんは…話長くてウザいからさっさと死んで貰おう。原作だと急死するんだったかな?
それはそれとして…そろそろウザったいし行くか
「おじいちゃん」
「何だ?」
「もうそろそろ道場で運動する時間なんだ!行っていいかな?」
「そうか、いってらっしゃい」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「来たのね!」
「うん、来たよ!雫」
というわけで今、八重樫の道場にいます。幼馴染である雫とよく運動したり、坂上と駆けっこしたり…結構子供の遊びも楽しいな…。
白崎香織とは…まぁ原作のことも考えて親友くらいの
立ち位置にいる。
案外アニメとかで幼少期の暇を潰せたな。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
そこからさらに時間が経ち…現在11才…そろそろ原作の悲劇開始である。どうにか直感の特典で恵里を見つけられた…もう僕っ娘化してるっぽいな。
………あれ待って恵里がもうちょっとで自殺しそうになってないか?精神的に限界なのか!私の直感がそう言っている!ウオォォォ死ぬ前に急げぇ!?
side 中村恵理
誰も味方なんていないと思ってた。
救ってくれる白馬の王子様なんてお伽噺の中だけの話だと僕は思ってた、あの日まで。
コレは、1人の女が1人の…身勝手なヒーローに救われる話だ。
スタッ
「済まない…少々いいだろうか…」
なんなのコイツ…ブロック塀の上から…!?
…何!?なんなのこの気持ち…気持ち悪い。胸が痛い…?
「あー…えっと…君…何か悩みがあるじゃないかな?」
コイツ…いきなり何…?
「だから?だから…どうしたの?悩みがあったら僕がどうしたって言うのさ…」
「ボクッコダ…」
ん?
「今なんか言った?」
「イヤ別に、それよりも(強引)悩みを私に相談するくらいは出来るよ。」
いきなり過ぎない?
「なんでキミに相談しなきゃいけないの?(正論)それに名前も知らない他人に相談したくないんだけど」
「ウッ…ま、まぁ…知らない人に吐き出すだけでも気は晴れるって言うから…(震え)
それに…私の名は天之河光輝だ。ほらっ!これで名前を知っているから他人じゃない。(無理やり)」(口説けてるかなぁ!コレ私ちゃんと口説けてるかなぁ!?)
なんなのコイツ…(困惑)まぁいいかな…話してどっか行くんだったら話してもいいか…別に正直に話す必要もないし…嘘を言えばいいか…それにしても顔がカッコいいな…王子様みたいな見た目だ。
「パパの躾が厳しすぎて…ママに助けを求めたけど、ママも僕を叱って…、相談出来る友達もいないし…、僕の事誰も助けてくれないから自殺しようとしたの…これで満足?
僕、もう疲れたの………放っておいてよ…」
どうせ助けてなんて…誰も私を愛してなんて…
「そうか…だったら私が君を護るよ!」
…!
護るよ?マモルッテナニ?
「どうするってのさ…護るって口だけでならどうとでも言えるじゃん!!!」
守って守って守って守って守って守って守って守って守って護って護って護って護って護って護って護って護って護って護って護って護って護って護って護って護って護って護って護って護って護って護って身勝手な…誰か!誰か!誰か!誰か!助けて!1人にしないで!誰か!誰か!誰か!誰か!誰か!誰か!
「私の祖父は弁護士だ。それは立派な虐待だよ…私なら両親から解放出来るよ。どうにかする…」
………
本当に私を護ろうとしているように見えるけど…でも…
「ねえ…」
「う…うん。(無理か…?)」
「…
「ああ。私のすべてをかけて君を守り通す。コレは約束で、誓いだ。私を君に捧げるから、キミをくれ。キミが
ああ…分かった…さっきの気持ち…あれが恋だったのか…
アハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ
「アハァ」
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
僕…イヤ、私の王子様♡…こんな事言って、こんな気持ちにし
て…
「(ヨシッ!どうにかなったな!)」*5
転生者は気づかなかった。原作でもド級のヤンデレなのにこんなに脳をウェルダンしたらどうなるのか………
まぁ割れ鍋に綴じ蓋なので丁度良いかもだが。
騎士のプーさん…原作の天之河のセリフをオマージュした。原作はアニメしか観てないニワカ勢のクセに原作小説を観てない転生者にキレたカス。もう逃げられないし、一切逃げるつもりも無い。
中村恵理…この後色々あってオリ之河家に引き取られた。
絶対にニガサナイ。
正直精神が限界だったのでクソ雑な口説きと運命の人補正でどうにかなった。
名ありのGOD…私生活を覗いている訳では無い…
「神」を呼んだら来る。
害悪トレント…オーバーロードのリアルに大企業の跡取りに
生まれた。特典をフル活用してリアルのディストピアを少しマシ(食事)にした。
転移済み…原作の六大神と同じ原作600年前に転移した転生者。原作合流間近であり狂喜乱舞している。それはそれとして色々やらかしているためモモンガに怒られるのを恐れている。
スレイン法国にはノータッチだが八欲神をブッ転がした神話が残っている。
いつか書きたい。
信仰形の召喚士兼森林司祭のトレント。ワールドアイテムを使ってなれる世界樹の苗(ユグドラシルプラント)という種族であり(オリジナル)、信仰形に偏りすぎた者のみなれる隠し職であるサンライズという職である。(オリジナル)
(エクリプスが日食とか月食という意味なのでその逆の日の出という意味。)
うらーら何時もありがとう…遊戯王GXに転生したロリコン。特典で最新カードを使っても違和感を持たれないように出る。(認識改変)妖怪少女とエルドリッチを使っている。運命の人オーバー勢(早乙女レイと妖怪少女合計7人)である。
名前は葉日馬(はかば)遊鬼(ゆうき)描きたいけどデュエルを描ける気がしない。
精霊パワーと幸運EX、相手は死ぬ。普段は程々にしているが(運)本気の相手には闇のゲームで初手エクゾディアしてくるYESロリータYESタッチのカス。描くとしたらR18である。
(妖怪少女達と早乙女レイとの毎日のエッのせいである。)
原作天之河…祖父がまだ子供の天之河に汚い話は早いと思って綺麗な事ばかり話していて、大人になってきてから汚い話も話そうと考えたら祖父が急死。その結果原作の天之河になった。家族に恵まれなかったある意味の被害者である。