騎士王転生の天之河光輝、異世界に降り立つ。(元 天之河光輝成り代わり物) 作:ゼロさん
「で…どうして…こうなった?清水…で良いよな?…良いよな?(疑問)」
「魔法少女…魔法少女?天之河君…あっ間違えましたこ…光輝君。一体何があったんですか?」*1
「そうだね…確かに説明が必要とは思っていたよ。僕もね。」
「………『僕』?お前一人称『私』だったろ、どうしたよ光輝。」
「……*2…イメチェンだよ。(適当)気にしないでくれ。お願いだから、私と僕を行ったり来たりするけど気にしないでくれ。」
「おっ…おう。」
「さて…清水、いやセイクリッド☆ウォーターについてだったか。まず魔法少女化とTSについてだが…」
ホワンホワンホワン…
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「さぁ、清水。飲んでくれ。」
「………この怪しい薬は?」
「まぁまぁ…私が信じられ無いのか?」キリッ
「お…お前がそう言うってんなら…おい待て顔近づけるな、なんか変な感じになるんだよ…」
「(これもう清水堕ちてないかな?)良いから飲んでくれ。」
「しょうがねぇな…」グビ
ドクン
「!?」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「…なんで俺は女になってるんだ光輝?なんで?」
「まぁまぁ…」ドスン!
「なんでベッド置いた?」
「まぁまぁ…」キィィン…*3
「なんで変な機械起動した?」
「まぁまぁ…」ガチャガチャ
「なんで鎧脱いだ?」
「まぁまぁ…」ガチャガチャ…ジー…ボロン!
「なんで…なんでパンツ下ろした?」
「まぁまぁ…」ガサガサ
「なんでコンドーム出した?」
「…」清水持ち上げ
「…こ、光輝落ち着いてk「清水。」……な、なんだ。」
「抱かせろ」
「………♡」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「ゔ…♡……ッ♡♡……お゛♡♡…いっく……♡♡」ビク♡ビク♡
「ふぅ~…幸利…幸利?」ベチン!
「グギッ……♡お゛っ……♡♡…ホヘッ…何ぃ♡」
「はいこれ。」ポイッ
ゴツッ
「いて…何だこれ…『宝石』?」
「『服』だよ。シャワー浴びてから着ようか。」
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「ふーさっぱりした…で、なんだ
「あのね、これは『ソウルジェム』って言うんだ。」
「『ソウルジェム』?何だそれ。」
「まぁ変身アイテムみたいな奴だよ。」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「おいちょっと待て!!!!!」
「…なんだいハジメ…説明はもうすぐ終わるんだけど?」
「敢えて聞くが…『魔法少女まどかマギカ』じゃぁ…無いよな?無いって言ってくれ!」
「安心してくれ。確かに『ソウルジェム』だが…『改良』された物だ。とある人物によってね。」
「『改良』?どういう事だ光輝。」
「それには私の秘密を話す必要が有るね…ハジメと幸利と先生だけに言いたい。」
「秘密ってなんなんですか?」
「実は…私は異世界チート転生者なんだ。」
「「「………は???」」」
因みに恵里はもう知ってる。
説明長くなりそうだから一旦此処で切る