騎士王転生の天之河光輝、異世界に降り立つ。(元 天之河光輝成り代わり物)   作:ゼロさん

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今回で迷宮出たい。ちょっと暗殺剣の特典修正


ありふれた展開で少女救済 2

「いいさ、どちらにしろやることは変わらない。殺して喰うだけだ」

 

「そうだね」

 

〜〜〜(そこから50階層)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「さながらパンドラの箱だな。……さて、どんな希望が入っているんだろうな?」

 

「もしくは絶望かな?」

 

(ようやく)騎士王、天之河光輝異世界に降り立つ(出れそう)Part23

327:騎士のプーさん

ようやくユエが来た!!

 

 

328:名無し転生者

途中で発狂してたしな…まぁ素直におめでとうと言っておく。

 

 

329:害悪トレント

幼少期のクレマンティーヌの写真貼ったのはスマンかった()

 

 

330:うらーら何時もありがとう

レイといちゃついているの実況してスマンかった()

 

 

331:騎士のプーさん

本当にキレそうだったよ

 

 

332:キボウ

良い反応するので…

 

 

333:名無し転生者

まぁしゃあない

 

 

334:名無し転生者

「……だれ?」

 

「人……なのか?」

 

「らしいね。」

 

「「せーの」」

 

「「すみません。間違えました」」

 

 

 

335:名無し転生者

ええ…

 

 

336:名無し転生者

「ま、待って! ……お願い! ……助けて……」

 

「「嫌です」」

 

「ど、どうして……なんでもする……だから……」

 

「ん?今何でもするってあイッタァ!?」ドゴォ

 

割と本気で殴られた…

 

「いい加減にしろ。あのな、こんな奈落の底の更に底で、明らかに封印されているような奴を解放するわけないだろう? 絶対ヤバイって。見たところ封印以外何もないみたいだし…」

 

「ちがう! ケホッ……私、悪くない! ……待って! 私………裏切られただけ!」

 

「……………………」

 

「ハジメ…」

 

「ハァー…裏切られたと言ったな? だがそれは、お前が封印された理由になっていない。その話が本当だとして、裏切った奴はどうしてお前をここに封印したんだ?」

 

うーんツンデレ!

 

「私、先祖返りの吸血鬼……すごい力持ってる……だから国の皆のために頑張った。でも……ある日……家臣の皆……お前はもう必要ないって……おじ様……これからは自分が王だって……私……それでもよかった……でも、私、すごい力あるから危険だって……殺せないから……封印するって……それで、ここに……」

 

まぁ其れウソなんだけどね。

 

 

337:名無し転生者

ソーナノ?(原作未視聴)

 

 

338:名無し転生者

ソーナノ(肯定)

 

 

339:名無し転生者

「お前、どっかの国の王族だったのか?」

 

「……(コクコク)」

 

「殺せないってなんだ?」

 

「……勝手に治る。怪我しても直ぐ治る。首落とされてもその内に治る」

 

「私と同じくらいかな?」

 

「……そ、そいつは凄まじいな。……すごい力ってそれか?」

 

「これもだけど……魔力、直接操れる……陣もいらない」

 

「凄いね…」

 

「……たすけて……」

 

「……」

 

ハジメが封印に手を掛けた!

 

「あっ」

 

「ぐっ、抵抗が強い!……だが、今の俺ならイケる!まだまだぁ!光輝ィ!鞘ァ!!」

 

「了解!!」

 

イクゾー!

 

 

340:騎士のプーさん

行けた!

 

「……ありがとう。その……あなた達の名前、なに?」

 

「私は天之河光輝、光輝って呼んでくれ。こっちは…」

 

「ハジメだ。南雲ハジメ。お前は?」

 

「もう、前の名前はいらない。……ハジメ達の付けた名前がいい」

 

「……はぁ、そうは言ってもなぁ」

 

「私ネーミングセンス無いしハジメに任せるよ。」

 

「お前なぁ……ハァ…〝ユエ〟なんてどうだ?俺も別にネーミングセンスないから気に入らないなら別のを考えるが……」

 

「ユエ? ……ユエ……ユエ……」

 

「ああ、ユエって言うのはな、俺の故郷で〝月〟を表すんだよ。最初、この部屋に入ったとき、お前のその金色の髪とか紅い眼が夜に浮かぶ月みたいに見えたんでな……どうだ?」

 

何処の国の言葉だっけ?

 

「……んっ。今日からユエ。ありがとう」

 

「おう、取り敢えずだ……」

 

「?」

 

「嗚呼、成る程ね」

 

 

341:うらーら何時もありがとう

エッチコンロ点火!

 

 

342:害悪トレント

エチチチチチ!勃!

 

 

343:名無し転生者

「これ着とけ。いつまでも素っ裸じゃあなぁ」

 

「……」

 

「ハジメのエッチ」

 

「……」

 

「………神水飲もうか?」

 

さて…上に多分サソリいるね…受け止めるか?

 

 

………降って来た!

 

「フン!」ガッ

 

「チィ…抑えてろ光輝!」

 

「了解!そっちはイケるかい?」

 

「上等だ。……殺れるもんならやってみろってんだ。オラ飲め!」

 

「うむっ!?」

 

神水だねぇ…

 

「しっかり掴まってろ! ユエ!」

 

「邪魔するってんなら……殺して喰ってやる」

 

「同じく」

 

 

344:性王ワンサマー

相棒感あるな!

 

 

345:騎士のプーさん

ハジメはツンデレだから…

 

 

346:暗殺剣

男のツンデレは需用ねえんだよ。

 

 

347:英雄志望

あるぞ

 

 

348:名無し転生者

まぁ…アンタ程の異常者がそう言うんなら…

 

 

349:暗殺剣

………………スマンかった。

 

 

350:名無し転生者

スッゴい渋々だぁ…

 

 

351:名無し転生者

英雄志望に需要あるのはホントにそう。

 

 

352:名無し転生者

そういやあいつ幼馴染のターニャ(転生前の男時代)に罵られて興奮してたしそらあるか。

 

 

353:名無し転生者

その後ちょっと距離取ってデレ引き出してたのホントキモかった

 

 

354:騎士のプーさん

分かるよ。

 

 

355:名無し転生者

戦闘集中しろ。

 

 

356:騎士のプーさん

すいません……

 

 

357:名無し転生者

というか暗殺剣に聞きたい事あるんだけど?

 

 

358:暗殺剣

なんだ?

 

 

359:名無し転生者

ヘンゼルが其処に居るとするじゃん?

 

 

360:暗殺剣

今此処に居るが?

 

 

361:名無し転生者

其奴がツンツンしてきたら?

 

 

362:名無し転生者

わからせる(断言)

 

 

363:うらーら何時もありがとう

そういうことか…!

 

 

364:暗殺剣

どういうことだ…!?

 

 

365:名無し転生者

ツンデレはわからせの最高のスパイスになる…ってことだ。

 

 

366:暗殺剣

!?そうだったのか…

 

 

367:名無し転生者

そうだよ

 

 

368:騎士のプーさん

そうだよ(同意)

 

 

369:うらーら何時もありがとう

そうだよ(完全に同意)

 

 

370:名無し転生者

うらーらはともかくプーさんはわからせ好きだったのか?

 

 

371:騎士のプーさん

何時かハジメを曇らせるつもりなんだ。

 

 

372:名無し転生者

計画とかって?

 

 

373:騎士のプーさん

ないよ。

 

 

374:名無し転生者

ないんだ…

 

 

375:騎士のプーさん

そろそろ倒せそうだね。

「ハジメ……信じて」

 

「ッ!?」

 

(吸血を)いったー!

 

〝信じて〟――――その言葉は、きっと吸血鬼に血を吸われるという行為に恐怖、嫌悪しても逃げないで欲しいということだろう。

ハジメは苦笑いしながら、しがみつくユエの体を抱き締めて支えてやった。一瞬、ピクンと震えるユエだが、更にギュッと抱きつき首筋に顔を埋める。どことなく嬉しそうなのは気のせいだろうか。たぶん気の所為じゃ無いね。(確信)

 

「キィシャァアアア!!」

 

サソリモドキの咆哮が轟く。そういえばサソリ擬き地形操れるんだっけ?

 

「だが、それなら俺の十八番だ」

 

ハジメが錬成した!

 

「……ごちそうさま…〝蒼天〟」

 

「グゥギィヤァァァアアア!?」

 

ユエがトサリと音がして倒れこんだ…(火力)すんごぉい……

 

「ユエ、無事か?」

 

「ん……最上級……疲れる」

 

「はは、やるじゃないか。助かったよ。後は俺がやるから休んでいてくれ」

 

「ん、頑張って……」

 

 

確かこの後は姿を消して背後に………来たね!

 

 

「キシュア!?」

 

「喰らえ!約束された勝利の剣(エクスカリバー)!!!」

 

「これでも喰らっとけ」

 

聖剣と手榴弾!勝ったな。(確信)

 

 

376:名無し転生者

そらそうだよ。

 

 

377:名無し転生者

タダでさえオーバーキルなのに…

 

 

378:騎士のプーさん

剥ぎ取りタイムだね

「そうすると、ユエって少なくとも三百歳以上なわけか?」

 

「……マナー違反」

 

「そうだよ(便乗)」

 

「………(無視)吸血鬼って、皆そんなに長生きするのか?」

 

「……私が特別。〝再生〟で歳もとらない……」

 

「多分私も同じで歳を取らないからお揃いだね。」

 

「!?そうなの!?」

 

「そうだよ(肯定)色々調べたんだけど…『万全の状態』に体が再生するから飢えも疲れも消せ失せるんだ。まぁやろうと思えば調整出来るけどね。」

 

「そうなんだ…」

 

 

379:名ありのGOD

(鞘の調整は)サービスだぞ☆

 

 

380:名無し転生者

ありがてえ^〜〜〜

 

 

381:名無し転生者

クソみたいな神を転生先で見るたび相対的に株が上がる我らが神様…

 

 

382:名無し転生者

元人間の鑑にしてワイらの性癖を壊したカス

 

 

383:名ありのGOD

何もしてないのに壊れた………

 

 

384:名無し転生者

エッチして♡

 

 

385:名ありのGOD

なんで皆俺を見て元々の性癖に男の娘が追加されるの?

 

 

386:名無し転生者

ワイ「運命の人に…」

 

神「うんうん…」

 

ワイ「あなたを」

 

神「ファ!?」

 

ワイ「お前の事が好きだったんだよ!(一目惚れ)」

 

神「か…考え直して♡(震え声)」

 

 

387:名ありのGOD

あの時はホントにビックリした。

 

 

388:名無し転生者

そんなんあったんだ…結局どうなったの?

 

 

389:名無し転生者

土下座された。

「スゥ~………ちょっと勘弁して…くれたり…」

 

「ないですね。」

 

「そうなんだぁ…妥協は…」

 

「無理です。」

 

「そ…そうだよ!その…転生後の運命の人を決めるだけだから運命の人で俺は選べないから…(震え)」

 

「じゃぁEXスキルでついてきて下さい。」

 

「………………」

「じゃぁお前が俺になれ!!!!」

 

俺は美少女(男)になった。

 

 

390:名無し転生者

???

 

 

391:名無し転生者

毎日鏡に映った自分でシ◯り倒しだよ。神様ァ…

 

 

392:名ありのGOD

ヒエッ

 

 

393:名無し転生者

ヤベェよ此奴…

 

 

394:名ありのGOD

此奴の姿をタダで俺の姿にしてやったよ。絶賛後悔してる。

 

 

395:名無し転生者

運命の人は…

 

 

396:名無し転生者

沢山いるけど?

 

 

397:名無し転生者

ええ…

 

 

398:名ありのGOD

全員男だよ…まあ男の娘だけど

 

 

399:名無し転生者

というか名無しのままでいるなよお前がそこら辺にいるの怖えよ。

 

 

400:名無し転生者

断る!

 

 

401:名無し転生者

なんでぇ~?

 

 

402:名無し転生者

神が俺だと知らずに談笑してるのをニチャるのが趣味だし…

 

 

403:名無し転生者

キッッッッモ

 

 

404:名ありのGOD

此奴オリジナル異世界に男の娘惹きつけるフェロモンと男の娘強化するスキルとかで男の娘特化なんだよな…

元は貧乳好きなだけだったのに…

 

 

405:名無し転生者

そろそろ帰るよ。じゃあね!

 

 

406:騎士のプーさん

もう来ないで(懇願)

 

「……ハジメ、変なこと考えた?」

 

「いや、なにも?」

 

「嘘だよ。『だが、三百歳。流石異世界だぜ。ロリババアが実在するとは……』って考えていたよW」

 

「なんで分かった!?アッヤベ。イヤそんな事考えていねえよ何いってんだ!!」

 

「……まぁいいけど…ハジメ、どうしてここにいる?」

 

クソワロタWWW

 

 

407:名無し転生者

ええ…

 

 

408:名無し転生者

親友の考えが分かるなんてサスガダナー(棒)

 

 

409:騎士のプーさん

 

「まぁ、三百年も封印されて生きてるんだから食わなくても大丈夫だろうが……飢餓感とか感じたりしないのか?」

 

「感じる。……でも、もう大丈夫」

 

「大丈夫? 何か食ったのか?」

 

「神水はご飯の内に入らないよ?」

 

「違う、ハジメの血」

 

「ああ、俺の血。ってことは、吸血鬼は血が飲めれば特に食事は不要ってことか?」

 

「……食事でも栄養はとれる。……でも血の方が効率的」

 

ハジメから吸血したので、今は満たされているようだね。と納得しているハジメを見つめながら、ちょっと気になる事がある。

 

「……何故、舌舐りする」

 

「……ハジメ……美味……」

 

「び、美味ってお前な、俺の体なんて魔物の血肉を取り込みすぎて不味そうな印象だが……」

 

「……熟成の味……」

 

「だったら私はどうなんだい?」

 

「…吸っていい?」

 

「良いよ。」

 

「……美味」チュウチュウ

 

「……勘弁してくれ。インモラルが過ぎる。」

 

「ハジメが言うのかい!?…まぁ私もそう思うが…それでお味は?」

 

「フレッシュ…朝食とかオヤツに吸いたい味。甘くて美味しい。」

 

「それ高血圧とかじゃないよね!?大丈夫なのかい私ィ!?」

 

 

 




やっぱり今回もだめだったよ。

性癖を拗らせた名無し…やべー奴。多分もう出てこない。なんで出したのか自分でも分からない。特に原作とかない世界で男の娘の尻を追いかけ回している。
特典一覧
EXスキル…好かれるフェロモン(男の娘限定)

     開発(意味深)(男の娘のみ)

     男の娘の素質レーダー(男の娘の素質が有るやつ
     の居場所が分かる。)

     性技(男の娘のみ)

     性欲

忘れてた…追加説明
暗殺剣…ブラックラグーンの世界に転生したサカモトデイズの「篁さん」に憧れた奴。暗殺の技術と刀の技術を特典に暴れ回るやべー奴。ヘンゼルとグレーテルは神様が何とかしてくれた。いつか書けたらな…(願望)
特典
EXスキル…暗殺剣

     抜刀術

     瞬間移動(移動に便利な為)

     直感(弾丸を見ないで弾いたり)

Aスキル…気配遮断

Cスキル…身体能力

運命の人…ヘンゼルとグレーテル(救済したいから) 20ポイント
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