戦犯回避√ジーンの野望   作:ハヤモ

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前書き
重力下での戦闘は自由度が下がり、そのぶん泥臭さがあるイメージ。ジークアクスではコロニー内でも空中でやり合って、華やかな空間戦闘みたいなのばかりになる気もしますが、どうなるのか。それはそれで民間人や建物への被害は少なくて済みそうで。

……毎日のように投稿してきましたが。
それもそろそろ終わりになるかと思われ。
劇中展開に追いついてきたのが1番の理由ですね。詰まったら放置するかも。TV版アニメが始まったとしても再開するかは分からず。
……投稿頻度等に際して、感想欄の外、サイトの外にて作者は暇人、原作寄生虫、盗撮?、駄文、小説内での表現や内容、原作とは無関係な指摘etcがある気がします。
確かに小説を投稿する余裕がある点では暇人扱いされても仕方なく、駄文や誤字脱字、原作メカデザインや構造、仕組みや歴史についての誤りや表現の少なさ、つまらなさも作者の文才の無さ故です。
流行に乗る事を寄生虫やイナゴ扱いして否定する人がいるのは分かりますし、原作や創作物と関係ない、作者の人格否定等をして、ひたすら攻撃を繰り返す人も無視したくとも1度響くと辛いものがあります。
ただ、作者は当作を書くにあたり館内で盗撮(盗作)のような犯罪行為をした覚えはありませんし、純粋に複数回見て、外でメモをとり、特装のパンフレットを購入し、記載内容やその設定を見て当作を書いてきました。
それらも許せない、映画内容をなぞる時点でパクリ、ネタバレやめろ、犯罪同然となじる者、偶然どこかと被る内容等を言葉、表現狩りをして指摘したいハンターもいるかと思います。
もし知らずにガイドラインに違反、人を不快にする、モラルの欠如が酷く削除するべきという要望、要請がありましたら、羞恥心の有無関係なく削除を考えようと思います。
作者の精神状況、弱さ故にこのような長文になり失礼しました。

さても今回。
遂に機体説明など。パンフ見ながら……。
尺稼ぎ?これこそパクリ?お兄さん許して(殴
リアル予定が……投稿出来るか不明で(言い訳
一応、丸ごと書き写しにならんようには……。


機体説明等(U.C.0085)

【メモ】

GQuuuuuuX〈ジークアクス〉gMS-Ω

ニュータイプ専用最新鋭試作モビルスーツ。

1年戦争後、禁忌として開発が禁止されている筈のサイコミュ機構が搭載されており、その中でも特殊かつ謎の多い《オメガ・サイコミュ》を装備する機体である。

オメガ・サイコミュ起動時には頭部ブレード・アンテナを兼ねた拘束具が解放されると共に、コックピットには脳波コントロール用のインターフェイスが出現し、サイコミュ制御の駆動形式へと移行する。

武装にはビームサーベル、ビーム・ライフルに加え、Iフィールド・ジェネレーターが搭載可能なシールドを持つ。 またコア・ファイター機構が搭載されており、バックパックとして機能するほか、分離すれば単独での飛行も可能となっている。

 

パンフレットによると武装に頸部バルカンとあり、イラストではその位置辺りに銃口と思われる穴が4門確認出来る。 今まで MSのバルカンといえば頭部、或いは腹部辺りのイメージだっただけに、これは新しく感じた。 ただ、何故その位置に銃座を付けたのかは不明。 不意打ちを狙っての事なのか、機体の都合なのか。

チームポメラニアンズが観察、データを調べての感想だと、歯らしきものが確認出来るのと、ジークアクスの名前は恐らく正式名ではないんじゃないか、とのこと。

コアファイターがバックパックとして機能するという話は、ファーストガンダムにおいて、その能力が機体内に収まって使われてないのは勿体無い、という製作陣の話が昔どこかで見聞きした気がするので、もしかしたらそこからきた設定、機能なのかも知れない。

 

[パイロット]

エグザベ・オリベ

アマテ・ユズリハ(マチュ)

[SPEC]

頭頂高:18.0m/

全高(オメガ・サイコミュ起動時)18.2m

本体重量:42.4t/全備重量48.8t

武装:ビーム・サーベル×2

ビーム・ライフル

トメノスケ・ヒート・ホーク、シールド

頸部バルカン(口径不明)

 

 

 

赤いガンダム(gMS-α)

U.C.0085に姿を現した、神出鬼没の赤いモビルスーツ。 その正体は 1年戦争時に連邦軍が開発し、最終テスト時に公国軍が奪取した「RX-78-02ガンダム」と推測されている。

公国軍が奪取後に改修を行い、さらにシャア・アズナブルの乗機として赤く塗り直された。

公国軍によって新たに追加されたのは「アルファ型サイコミュ」とサイコミュ連動型の無線誘導端末「ビット」である。

1年戦争末期の「第二次ソロモン会戦」時に起きた「ゼクノヴァ」なる現象で、機体はシャアと共に消息不明に。 その後は所在が掴めていなかったが、シュウジが操る機体としてサイド6に現れた。

 

サイコミュを無理矢理機体内部に搭載してるかのような話だったと思うが、機体の見た目は変わらず、機体の半分くらいの大きさに迫る外付けのビットはともかく、コックピットの内部周囲が機材で囲まれたくらいの印象。

その事から、この世界のサイコミュ研究は進んでるのではないかとの考察がある。

頭部バルカンは弾帯等が外に飛び出している。

 

[パイロット]

シュウジ・イトウ

 

[SPEC]

頭頂高:18.0m

本体重量:44.4t

武装(U.C.0085時点):ビーム・サーベル×2

頭部バルカン×2、ビット×2

シールド、ガンダムハンマー

 

 

 

軍警ザク(MS-06-SSP)

1年戦争以降、ジオン公国の増長に危機感を持ったサイド6のスペース・コロニー群は、沿岸警備隊(コーストガード)を軍警察として再編成し、治安維持を名目としてモビルスーツ部隊を配備した。 そこに採用されたのがジオン公国軍製のザクを改修した機体、軍警ザクである。

肩部の非常回転灯を特徴とし、武装としては警棒、刺股に加え、ザク・マシンガンも装備する。 また特殊部隊仕様の機体には高機動用のブースターとザク・マシンガン改が装備されており、一部住民からは自衛力として過剰なのではとの声も上がっている。

 

ガンダムもだが、ファーストと比べてデザインは変わっている。 ノズルの位置や脚部回りなど。 ただ当作では没入感の阻害要因になるかもと、それに言及するのは避けてきた。

回転灯等からパトレイバー感があるかも。 ただモノアイという特徴は共通している。

戦後、戦闘用インストーラデバイスをオミット、民間に払い下げられたザクはあくまで建設作業機械としての運用が想定されていた。 腕部先端のマニピュレーターを変更し、更に警告灯やカバーパーツを取り付ける等、より資材や物資の運搬に特化した機体も存在した。 ザクの特徴である高い汎用性と拡張性は、民間の作業機械としても非常に有効であった事が証明している。

それでも「クランバトル」のようなバトル用の機体として密かにチューンナップする行為も横行している様子である。

 

[パイロット(特殊部隊仕様)]

ラゴウチ、アラガ

 

[SPEC(戦時公国軍と同様なら)]

頭頂高:17.5m

本体重量:56.2t

武装:ザク・マシンガン、ヒート・ホーク

 

 

 

ソドン(SODON)

地球連邦軍が開発した強襲揚陸艦のひとつで、最終テストを兼ねてサイド7へと搬入されていた。

シャアによるガンダム強奪事件の際、港に留め置かれていたこの艦もまとめて公国軍に奪取されてしまう。

奪取の際にシャアが艦橋を完全に破壊した為、現在の艦橋は公国軍が修復したもの。

その際にカラーリングも改められ、名称もペガサスからソドンへと変更された。

U.C.0085でも現役であり、シャリア・ブルの部隊が運用している。

 

MSに限らず、軍艦のデザインもファーストと異なるかも知れない。

この艦に関しては、ファーストの主人公達が乗った母艦とは違うんじゃないかという意見もあった気がするが、どうだろうか。

戦時、連邦軍によるソロモン落とし阻止の際、揚陸艦本来の役割として活躍、 MSを内部に送り込むのに成功した。 その後脱出する際、エンジンリバースのシーンが好きな人もいたかも。

戦後、シャリア中佐達の部隊として運用され続けているが、懐事情なのか、シャア絡みなのかは分からない。

 

[艦長]

ラシット




後書き
常に更新未定。
劇中展開が終われば、解放されるんや(白目
明日?そんな先の事は分からない(殴
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