皆様どうぞ暖かい目でご覧くださると幸いです
注意!) 主は東方を全く知りません!カゲプロなどは小説を全巻読みアニメも全てみました 東方のキャラ崩壊(確実)+カゲプロキャラ崩壊(あるかもしれない) 文章力がマイナスの域にまで達している 下手くそ オリジナル設定
始まります
プロローグ 準備
如月伸太郎(以降シン) 「やっと付いた・・・」
鹿野修哉(以降カノ)「シンタロー君バテるの早すぎ〜、いくら引きこもってた後鍛えたとしても体力無さすぎだよ?」
シン 「生憎おれはどっかにいる普通の授業を全く理解しない体力バカとは違うんでね」
楯山アヤノ (以降アヤノ) 「それって私の事かな?」
シン 「もちろん」
アヤノ 「ひ〜ど〜い〜 」泣)
相変わらずセミの声が脳を揺らすほどうるさく太陽がまるで焼き殺す と言わんばかりに照りつける8月26日 俺たちは
田舎に来ていた(何処かは聞かないでください)何故かは
数日前・・・
カノ 「ピクニックに行こうよ!」
メカクシ団一同(カノ除く)『・・・は?』
木戸つぼみ(以降キド)「またか・・・で今度はどうゆう理由でそうなった?」
カノ 「気分」
キド 「お前は計画とゆう言葉を知らんのか」 (あきれ顔)
瀬戸 幸助(以降セト) 「まあまあいいじゃないっすか 初めてのメカクシ団一同で行くピクニック!」
マリー 「私も行きたいなあ ピクニック!」
雨宮響也(以降ヒビヤ)「別にいいや めんどくさいし」
如月桃(以降モモ)「まあまあそう言わずに、ね!」
九ノ瀬遥(以降コノハ)「僕も良いと思うよ ピクニック」
榎本貴音(以降エネ)「あたし めんどいからヤダ」
コノハ「まあまあ 貴音 そう言わずに行こうよ」
アヤノ「そうだよ貴音! 気分転換にも行こうよ!」
シン「お前は勉強をしろよ」
持っている教科書の背でアヤノの後頭部を叩く
タンッ アヤノ「痛っ!」
シン「俺は別にいいけどな・・・勉強するなら」
カノ「では 賛成7 反対3で賛成の意見が多かったので決〜定!」
女子組(エネ キド除く)『わ〜い!!』
キド「ちょっ・・・まて 何で意見も聞かずに」
しかし全員話を聞く様子が無い
キド「はあ・・・どうしてこうなったんだか・・・」
メカクシ団は成長した
シンタローは鍛え体力を増やした
アヤノは同時に複数の人にいくら離れても思いを伝えることができるようになった
セトは一人に集中して目を盗むことができるようになった
そして、楯山研次郎の協力により、腕時計型通信機をもっていた それぞれのトレードマークとトレードカラーを付けた時計を
アヤノはマフラー
キドはフード
カノは仮面
セトはセトのパーカーに付いてるゴーグル(?)を
マリーはピンクのリボン
モモは左右に「阿吽」と書かれていて
エネは針が雷と銃になっていて
シンタローはアヤノと同じマフラーだった(研次郎あ冗談でお揃いにしたらしい アヤノは気に入っている シンタローは特に思ってない)
ヒビヤは能力に似せて望遠鏡が描かれており
コノハはヘッドホンが付いている
しかし俺たちは知らなかった 俺たちのもつ能力が引き起こす出来事を・・・僕たちは・・・まだ知らない
はい、初めての投稿ですがどうでしたでしょうか?
意見やコメントなどがありましたら教えてください!
あと東方キャラの性格や特徴を教えてくれると幸いです