リリカルなのは~ラスボスの力を持つ者   作:Zakurosu666

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絶滅タイムだ‥!

何やかんやあり魔神柱に認められ忠誠を誓われた

 

「其で我が王よどう行動するのだ?」

 

「一旦家に帰るか、家の部屋見てみたいし」

 

「了解した」

 

クラックを開け家に戻る

 

『遅いお帰りですね』

 

「.......」

 

「これは礼装か?」

 

リビングのテーブルの上に十個の指輪があり話しかけてきた

 

『私はインテリジェントデバイスです』

 

「だよなリリカルなのはっていったらデバイスだしでも何で十個?」

 

『はい、まさか長時間放置去れるとは思いもしませんでした』

 

「ごめんなさい!」

 

『ハァ、解りましたでは機体名をつけてください』

 

「ん~そうだな~モデル・カルデアスで愛称はカルデア」

 

『何故、モデル・カルデアスか聞いても』

 

「そりゃ~ね?レフ教授?」

 

「何故私にふる王よ」

 

「まぁ、カルデアスてFGO で地球の人類史の保障するでしょ、だからさ俺の人生を支えて保証してほしんだよ」

 

「だから、カルデアス」

 

(まぁ二部だと敵だけど)

 

『解りました機体名カルデアス、マスターをサポートします』

 

「とりまレフ教授は他の魔神柱で転生者を探して報告してくれない」

 

「了解した」

 

その言葉と同時にレフは姿を消した

 

「さて暇だし外に出って探索するか」

 

その日は海鳴市を探索し終わった

 

◆◆◆◆

 

その夜

 

「我が王よ転生者についての報告です」

 

「でっ、どうだ」

 

「ハッ、一人目の転生者は金髪で赤い目の男でギルガメッシュに酷似した奴」

 

「二人目は銀髪オットアイの男」

 

「三人目は黒髪の男」

 

「最後に黒髪ロングの女だ」」

 

「成る程ギルガメッシュと酷似した奴は絶対特典はギルガメッシュの王の財宝(ゲート・オブ・バビロン)の可能性が高いか」

 

「最初の二人はともかくよくもう二人が転生者と解ったな?」

 

「其については公園にて俺の嫁や踏み台、オリ主更には転生者っと言っていたので」

 

「ばかか、そいつら、まぁ俺は原作まで大人しくしているお前達には管理局を調べて欲しい」

 

「やり方は此方で決めさせてもらうぞ」

 

「無論だともフラウロス」

 

『暗い部屋で何やってるですかマスター』

 

「悪役と言ったらこれだろ暗い部屋での密談」

 

『はぁ~』

 

◆◆◆◆

 

其から何年間立ち私立聖祥大附属小学校3年生となった其で大体の事が解った

 

まずギルガメッシュに酷似してる男の名は瞬咲天馬(しゅんざきてんま)特典はギルガメッシュの王の財宝にナデポ、ニコポ・魔力SSS だと判明した

 

銀髪オットアイは白馬快斗(はくばかいと)特典は衛宮士郎の 投影能力とナデポ、ニコポ・魔力SSS

 

黒髪の男は青柳響(あおやなぎひびき)特典は不明、なのは達と仲が良く快斗と天馬を追い払う仲で仲良くなったらしい

 

最後に黒髪ロングの女神崎皐月(かんなざきさつき)こいつも特典不明でなのは達と仲が良く青柳となのは達を取り持った奴だ

 

 

(踏み台二人にオリヒロ、オリ主か定番ちゃ定番だな)

 

俺はと言うとテストの点数を調整したり周りの奴らとがんばって混ざりながらモブにてっしってる

原作ももう少しで始まるだろうと思いながら日々を過ごしていた

 

ある日の帰り道また二次創作では定番のアリサ・バニングスと月村すずかが誘拐されていた

 

俺は他のアリサ達と仲が良かった転生者が助けるんだよな~と思いながらジオウのアナザーウォッチを使ったそこで見たのは

 

最悪の未来だった

 

(おいおいおいマジか?アイツら気づいてないの特典とかで危険を感じ取って助け惚れらるんじゃ)

 

《マスターどうしますか?》

 

《俺が助けられてほれられたくないだがな俺が行かなきゃいけないようだ》

 

(逆に考えろアナザーライダーになればバレないだろう、誘拐した奴らをアンダーワールドに入れてれて戦力増強だと思えば良いか?)

 

  ディケイド

 

◆◆◆◆

 

廃ビルの一角にてアリサ・バニングスと月村すずかが縄に縛られていた

 

「其にしてもまさかバニングスのご令嬢も付いてくる何てうんが良いスね」

 

「ああ最初は月村の所の化物を捕まえるだけだったんたがな」

 

「所詮、化物ってもまだガキってことですかね?」

 

「あんた達黙って聞いていれば!すずかが化物ですて‼」

 

「ん?あぁそうかお前は知らないのか」

 

「何を言って?」

 

すずかは顔を真っ青にして俯く

 

「月村ってのは、人間じゃねえんだ。人間の血を吸う吸血鬼なんだよ」

 

「やめてぇぇぇ!」

 

知られたくなかった事を言われ彼女は叫ぶ

 

「ざまぁねえぜ、化物が人間相手に友達ごっこしてたんだからな」

 

「すずか...?」

 

すずかは蹲り泣いていた、其を見てアリサは誘拐した奴らの言葉は真実としる

 

 

「取り合いずうるさいから口に布でも入れとけ」

 

「なぁ、リーダー少し位、味見しても良いですか」

 

「良いぞだが縄は解くなよ」

 

複数の男達がアリサとすずかに近づき手を伸ばした瞬間

 

「カッ」

 

「何だ何が起きた」

 

一人の男が吹き飛び気絶していた、男達は銃を持ち辺りを見回す

 

「出てきやがれ」

 

すると足音が聞こえるその方えと銃を構えそして見たのわ禍々しい姿をした化物だった

 

「ば、化物」

 

そう言った男は灰色の物に吸い込まれ、そして特撮のキャラぽい奴が灰色の物から現れた

 

「絶滅タイムだ…!」

 

「何だこいつ」

 

「フッ」

 

衝撃波を放ちすべての誘拐犯達を伸し灰色の物に吸い込まれってる

 

そして、最初に現れた禍々しい奴が此方を向き

 

「アリサ・バニングスよ月村すずかとちゃんと話し合え」

 

と言葉を残して去って行った

 

「何だったのアイツ?そんな事よりすずか大丈夫‼」

 

「アリサちゃんごめんね」

 

「別に良いわでも後できちんと話しなさい」

 

すると外の方からパトカーの音が聞こえる

 

 

 

◆◆◆◆

 

一方その頃

 

 

「なぁカルデアス?」

 

《何ですかマスター》

 

「バレてないよな」

 

《バレていません》

 

「なら良かった」

 

「あ!」

 

《どうしたんですか?》

 

「アナザージオウⅡでの力で書き換えればよかった」

 

オーロラカーテンで家に戻り話し合い

 

アナザージオウⅡの力で歴史を思うがままに書き換えればよかったと気づいたのであった

 

 




誘拐犯をアンダーワールドの生け贄にして出だしたライダー

存在してはいけないシステム 仮面ライダー??
鏡の世界の黄金 仮面ライダー?????
天の帝王 仮面ライダー???
新世代ライダー 仮面ライダー????
赤と緑が混じりし鬼 仮面ライダー???
青薔薇の黄金 仮面ライダー?????
時を喰らう者 仮面ライダー???
闇のキバの鎧 仮面ライダーダークキバ
大ショッカー首領 仮面ライダー????????
NEVER 仮面ライダー?????
時空の穴より来たりし 仮面ライダー?????
SOLUの細胞片 仮面ライダー????
白の魔法使い 仮面ライダー?????
黄金のリンゴ 仮面ライダー???
未来から来た者 仮面ライダー???????
白い幽霊 仮面ライダー???????
ゲームのラスボス 仮面ライダー????
宇宙人 仮面ライダー???
正義 仮面ライダー???

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