前作のやつはネタが思いつかないから未定
何も考えずに小説を書くとこうなる
登場人物
元帥 (おじいちゃん)艦娘を初孫のように可愛がりたい
大将 何とかしておふざけアクセル全壊のおじいちゃんを止めたい
中将 苦労人
その他の艦娘
元帥「ワシの艦娘の良さを国民に伝えたい」
大将「もう既に国民の皆さんは元帥殿の艦娘について知ってますよ」
元帥「そんな事ないぞ、例えばうちの武蔵はな……」
(小一時間後)
大将(大破)「そ、そうですか……」
元帥「じゃろう!ならば国民に広めるべきじゃ!!!!」
大本営「ダメです。」
☆早速行き詰る……!!
中将「はぁ……なんですかこれ」
元帥「あぁ……ワシの艦娘達が……」
大将「チカレタ……(気絶)」
元帥「えぇいならば元帥命令じゃ!中将!早速プロジェクトを考えるんじゃ!」
中将「えぇ……(困惑)」
元帥「期限は明後日までじゃ!いいな!」
中将「は……はぁ……」
廊下
中将「急にそんな事言われてもなぁ……」
???「あ、中将やんけ!」
中将「お、龍驤」
龍驤「どうしたんやそんな顔して、またあのお爺ちゃんに変なこと言われたんか?」
中将「そうなんだよ……」
事情説明中
龍驤「(゜Д゜)」
中将(中破)「なんかいい案ない?」
龍驤「うちに聞かれてもな……なんも思いつかんわ」
中将「当たり前だよなぁ」
食堂
同僚「おっ、中将じゃん」
中将「おっ同僚じゃんか」
同僚「どうしたんだ?すっげぇ疲れてる顔してるけど」
中将「それがな……」
説明中
同僚「パチンコでいいやん」
中将「えぇ……」
同僚「ほら、パチンコならいいとこを演出に出来るし金も入るしで一石二鳥じゃんか」
中将「そうかな……そうかも」
同僚「なら決まりだな」
その後、明石に設計図を見せ作らせた
明石の「大変ですねぇ」で癒された
そう、私も艦娘大好きなのだ。他の誰にも負けないくらい。
2日後
元帥「案は決まったかね」
中将「これをご覧ください」
元帥「これは……パチンコか?」
中将「パチンコです。やってみて下さい」
「お金ならここに」スッ…
(お金入れる音)
音声「艦隊これくしょん!!」
元帥「この艦隊これくしょんとは……」
中将「元帥の艦隊のコレクションなんで艦隊これくしょんとかでどうです?」
元帥「ワシの艦隊かぁ……素晴らしい……」
(ルーレット回転)
5 2 3
ガラガラガラ……
音声「ご迷惑をおかけします」
元帥「おや?」
中将「演出来ましたね」
音声(昇格)「これに乗れって言うんですか……?」
2 3
3 2
リーチ!
元帥「リーチが来たぞ!」
中将「当たるといいですね」
ガガンガン
音声「行きます!抜錨!」
デデデデデデ
音声(艦娘)敵深海棲艦、発見!
音声「艦載機いきます!」
元帥「おぉ!これは翔鶴!!」
ゴォォン!!
音声「キャハハハハハ!!!」
元帥「これは……PT小鬼群か」
音声(翔鶴)「くっ……」
音声(小鬼)「キャハハハハハ!!!」
ピカン!
「こんな所で……負けてられません!」
ブゥン
押して!!
大将「ちょっといいか中将」
中将「はいなんでしょう」
大将「これエ○ァのパクリだよな?」
中将「そそそそそそそそそっそそそんなことありませんよ」
大将「おい」
中将「ハイ」
その後、事態を知った元帥から高評価を受けたが怒られ、6時間ほど艦娘について語られたようである
中将(轟沈)「二度とやらねェから!!!!!!!!!!」
つづく?
次回、未定
内容、未定
艦娘、出す
覚悟はいいか?俺はできてる