因みに今回はサブタイの少年は何を思う部分を外してしまいました〜テッテレ〜
あと…エロ小説ばっか書いてる奴が評価を簡単に付けんじゃゲフンゲフン…すみません熱盛が出てしまいましたまぁ俺が幸せならオッケーGoogleです
まぁあと残酷な未来だけが「少年」に突きつけられるんですけどね
???『殺れるものなら殺ってみろ哀れな夢見る者よ…』
零夢「あ゙ぁ゙あ゙ぁ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙!!」
零夢は走り出す
零夢「殺ず殺ず殺ず殺ず殺ず殺ず殺ず!」
零夢は更に速く走り出す
???『ただ虚しいだけだ!』
???は発砲する
零夢「あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙ぁ゙!」
零夢は銃弾を喰らうも走り続ける
零夢「ゔぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙!」
零夢は???の顔を殴り飛ばす
???『ぐっ…』
零夢の手のひらに口が現れる
摩蛇螺「おい!何があった!」
零夢は摩蛇螺を無視し???の方へ走る
零夢「殺ず殺ず殺ず殺ず殺ず殺ず殺ず殺ず殺ず!」
摩蛇螺「やめろっ!落ち着け!先生を救護騎士団の所へ運ぶのがさっ」
摩蛇螺は???の銃弾を受け消える
そして1人の少年は撃たれ絶命する
少年は目覚める。
少年は振り出しに戻ったのだ
少年の容姿は変わっていた
零夢では無かった
脳に記憶が流れる
そこに摩蛇螺の様な存在は居なかった
少年は絶望した
だが光もあった
先生という名の存在
少年は先生の所へ行くが居なかった
まだ先生はキヴォトスには来ていなかったのだ
来る日も来る日も少年はシャーレへ、色んなところへ行き、探すが居ない
少年「今日も居ない…」
そう言い少年はあの日のようにゴミを漁る
もう前の生活には戻れない
摩蛇螺は居ない
先生はまだ居ない
少年にとって会話とは日常的なものだったが少年は会話の無い生活をしていた為か少年は黒服を探しに行った
少年移動中
黒服『私はね君には興味が無いんですよだから帰ることをおすすめします』
少年は悲しげな表情で帰る
少年は1週間も経つと頼れる人、喋る相手など居らず限膨大なストレスを溜め込んでいる
ストレスをぶつける事も出来ずにいる
少年のヘイローにはヒビが入っていた
少年「ぁ゙あ゙ぁ゙ぁ゙……あ゙ぁ゙…」
少年は苦しむ
人が居ないのだ
そして少年は今日もシャーレへと行くがそこには先生は居らず少年は我慢の限界だったがそれを抑えブラックマーケットに帰る
少年は泣く
少年はまだ子供なので耐えれるはずもない
ある日少年は先生が来たことを知った
先生は5人の女生徒と歩いていた
少年は怒り、恐怖する
少年は既に先生と5人の女生徒の方へ走り出していた
少年「殺す…」
少年は空中へ飛びシロコの頭を殴る
そして少年はホシノへドロップキックをして???の手を掴み、投げる
少年「はぁ…はぁ…」
少年「殺してやるぞ…」
シロコ『貴方誰…』
少年「覚える必要はないお前らは死ぬん゙っ」
ホシノの攻撃を喰らう
ホシノ『ちょっと怒っちゃった』
先生『セリカ大丈夫?』
少年「いってぇなぁ…」
少年はホシノを蹴る
ホシノは盾でガードし少年を蹴り飛ばす
少年「ガハッ…」(血を吐く)
少年「痛ぇ…」
少年は気を失う
先生は少年の方へ行く
先生『この子気絶してるから大丈夫だよ皆』
ホシノ『うへ〜それにしてもこの子痩せ過ぎじゃない?おじさんよりも細いよ』
先生『服もボロボロだね…一旦アビドスに連れて帰ろう』
セリカ『でもまた起きたら襲われちゃうんじゃ…』
先生『その時はセリカが守ってよね』
そう言い先生は少年をアビドスに連れて行く
数時間後
少年は起きる
少年「んん…」
少年は周りを見渡す
少年「ここは……?」
先生『あ、起きた』
少年は涙を流す
やっと先生に会えたのだから
少年は先生に抱きつく
少年「先生ぇ゙ぇ゙」
先生『わっど、どうしたの?』
シロコ達は驚く突然少年が泣きながら先生に抱きついたのだから
少年は泣き止む
先生『それで…君はどうしてあの時襲ったのかな?』
少年「俺が言う事を信じてくれる?」
先生『うん。信じるよ』
少年は振り出しに戻った事を伝えた
先生『それは辛かったね…』
先生『それで君の名前と年齢を教えてもらえるかな?』
少年「俺の名前は黒柄白夢、年齢は15歳」
先生『なるほど』
先生『よろしくね白夢』
白夢「うん」
先生『突然なんだけどご飯食べに行かない?』
白夢「え?でもお金ないし…」
先生『大丈夫だよ私が払うから』
白夢「うん…」
柴崎ラーメンを食べ終えシャーレに帰る
白夢はシャーレの一室に連れられる
先生『今日からここが白夢の部屋だよ』
白夢「うん」
先生が部屋を出る
白夢「やっとだ…やっと解放される…長かった…もう苦しい思いせずにいれるんだ…あ…でも…摩蛇螺が…」
白夢は呟く
白夢「摩蛇螺が居ないと…寂しいな…そういえばあと…黒服の実験を受けて無いから再生能力が無いな…とりあえず…あの白いコートを羽織った奴を殺しに行くか…」
は〜いどうでしたかね少年には固有能力でリープがあるんですよね。
少年は同じ事にならない様にしつつ普通の生活を手に入れどう思うのでしょうか。
はぁ…摩蛇螺復活させようか迷うけど…どう復活させるか思いつかない…
まぁあと1週間ぐらい更新できないと思うのでその間に投票して頂ければ嬉しいです
ここから摩蛇螺を復活させるかは読者、君達諸君にかかっている
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復活させる
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復活させずに零夢にクソ厳しい道歩ませる
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黒服、摩蛇螺の様な存在を作れ