口調が変なとこがあるかもしれません
おいらは、蓮って言うんだ現在まずいことになってしまった
「あ、あ俺の人 生もついに終わり か」
蓮はウィザーをはめ殺しする時にやらかしてしまって事故りました
俺はマイクラの世界に転生してから大体10年間の間1度も死ぬことがなかった
だからこの世界のことはハードコアだと思っている
「楽しか った なこの世界も」
目の前にウィザーがくる
目を瞑る
なんで痛みが来ないんだ
目を覚ますとそこにウィザーはおらず
見たことない場所が広がっていた
「は?」
どこだここは?
体の傷は治ってる
「お、俺の装備は」
よかった装備は全てある(後書きに持ち物書いてます)
「と、とりあえずここはどこなんだ?」
マイクラの世界にはこんな建物はないはず
付近を調べよう
「えーマジか?」
ここはどうやらブルーアーカイブのキヴォトス?らしい
「この世界のことちょっとしか知らんのやが」
ブルーアーカイブは、ストーリーを途中までやった程度
「ま、まあ武器や道具などがあるからなんとかなるか」
いやなんとかなるのかこれ
ちなみに俺にヘイローはない
身体能力はキヴォトス基準だと中の下くらい
「ポーションでなんとかするか」
ここで生活するには問題がある
まずこの世界でなにをするか
そして
「先生サイドにつくか悪役サイドか」
まあ間をとって中立でいいか
この世界でなにをするかだがまず傭兵または万屋あたりが無難か
そしてどこで開くかまあアビドスに拠点でも作るか
素材は爆発に強いエンドストーンあたりで作ればまあ
壊れることは少ないだろ
「とりあえずアビドスに向けてしゅっぱーつ」
と意気揚々と進み始めたのはいいが
「アビドスってどこなん?」
そこが問題だった俺はストーリーを途中までやった程度なためどこに何があるのかは
よく知らない
「ここはどこなんだ?」
と疑問に思っている最中後ろから声をかけられる
ヘルメットA「おいそこにいるやつここは誰の縄張りかわかってんのか?」
ヘルメットB「ここを通りたきゃ金目のもの置いていきな」
ヘルメット団に見つかってしまった
「はぁめんどくさいことになったな」
さてどうするか
ヘルメットA「おいお前聞いているのか」
蓮は素早い動きでヘルメット団の人をネザライト剣で切りつける
ヘルメットA「あ、あちぃ」
ヘルメットAが燃える
ヘルメットB「お、おいお前よくもリーダーを」
ダンダン
ヘルメットBが撃ってくる
盾を取り出し攻撃を防ぐ
リロードに入ったタイミングで相手に近づき切る
それを繰り返しヘルメット団を全員気絶させる
「ふぅなんとか勝てたかこの世界でもこの武器たちは使えそうだ」
さてと
ヘルメット団を拘束する
そしてヘルメット団のリーダーらしきやつを起こす
「おい起きろ」
バシャぁ
水をかける
ヘルメットリーダー「な、なんだ」
目を覚ます
「おいお前さんアビドスは、どこの方向に歩けばつく?」
聞いてみた
ヘルメットリーダー「は、教えるわけないだろ」
「okじゃあしょうがないなTNTでも使ってここらを爆発させようかな」
TNTをチラつかせる
ヘルメットリーダー「お、おいアビドスは、あ あっちだだから爆弾はやめてくれ」
「お、そうかありがとうそれじゃあな」
TNTを着火させ置いていく
ヘルメットリーダー「お、おい爆発させないんじゃないのかよ」
「そんなこといつ言ったよ」
去っていく
ドガァァン
「汚ねえ花火だ」
教えてもらった方向に進む
進むにつれ砂が見えてきた
「お?砂があるってことはアビドスについたか?」
砂が多いアビドスについたらしい
「人の住んでいる気配もないしここらに家でも建てるか」
数分後
エンドストーン系統をメインに家を建てていく
屋根や窓もつけ鉄のドアなどをつかう
看板を扉前におく万屋クラフター
「よし、万屋クラフター開店だ」
店を広めるためにも張り紙などを掲示板に貼りにいこうかな
あとスマホ買いに行かないと
その日はかまどなどの道具を置いて
その日はもう寝た
次の日
朝日が俺を照らす
「ん、うーん」
目を覚ます
「おはよう世界」
今日はスマホを買いに行きついでに張り紙を貼り店を広めると言う作業だ
「その前にダイヤや金をちょっと換金しに行かないとかねないやん」
朝にやる事を済ませ
「顔一応隠すか」
ウィザスケのアタマを被る
戸締りをしっかりして外に出る
買い取ってくれそうな店つく
「お、お客様こちらのダイヤは、とてもうちで買い取れる物じゃありません」
どうやらこのサイズのダイヤは買い取れないか
「そうか」
「こちらの金の延べ棒は、買い取らせていただきます」
査定中
「こちらの金の延べ棒は、純金なのでこのくらいの値段になります」
値段を表示させる
50000000
おぉ、こんな値段で売れるのか
「それでお願いします」
換金を終えて店から出る
ちなみにスマホは、アイフォンみたいなものをかった
張り紙に店の場所名前電話番号依頼料をのせ掲示板に貼る
「今日やることも済んだし家に帰るかな」
だいぶ時間がかかってもう空も暗くなっていく
帰りにヘルメット団に襲われたが軽くあしらっていく
「ふぅこの世界歩いているだけで襲われるのえぐいな」
そのとき後ろから声をかけられる
??「あなたこの数のヘルメット団を軽く倒すなんていったい何者ですか?」
後ろから殺気を向けられる
動こうとすると
??「動かないでください怪しい動きをしたら撃ちますよ」
動くなと言われたので動きを止める一応エンパをすぐ投げれるようにして逃げれるようにする
??「質問に答えてください!!貴方は何者ですか」
振り向き答える
「俺は万屋を始めたしがないクラフターだ」
遠くにエンパを投げ目の前の人に名刺を投げる
「ぜひ何が依頼があったら電話または、事務所に来てください」
??「動かないでください」
??「まだ質問したいことが」
シュン
目の前から蓮が消える
??「いったいなにが?」
クラフターと名乗った人物が目の前から消えたため名刺を見てみる
万屋クラフター住所〇〇電話番号〇〇〇-〇〇〇〇-〇〇〇〇
と書かれてあった
??「ホシノちゃ〜ん何かあったの」
声をかけられる
ホシノ「ユメ先輩別に何もありませんよ」
ユメ「ホシノちゃんその紙なに?何持ってるの?」
ホシノは答える
ホシノ「ここで伸びているヘルメット団を倒した人にもらいました」
ユメが近づく
ユメ「どれどれ〜見せてみてよ〜」
ユメ先輩が名刺を見る
ホシノ「怪しいですよねヘイローのない人ですし」
ユメ「ねぇホシノちゃんこの人にアビドスの借金をなんとかできないか聞いてみようょ〜」
はぁ全くこの人は
ホシノ「1人でヘルメット団を軽く倒せる人怪しいとは思わないんですか?」
ユメ「いいじゃんそんなに強い人ならもしかしたらなんとか出来るかもしれないじゃん」
うるさいので
ホシノ「はぁ〜わかりました明日1度だけここに書いてある事務所に行ってみましょうか」
ユメ「ありがとうホシノちゃん」
ぎゅー
ユメが抱きつく
ホシノ「先輩、苦しいです」
ホシノが冷たく言う
ユメ「ひぃんホシノちゃんが冷たいよう」
一方その頃
「ふぅーあぶねー銃向けられてたし危なかったな」
いったいあの少女は、誰なんだろう
ピンク髪だがあんな生徒なんていたか?
家に帰り
風呂に入る今日の夜ご飯は適当にステーキでいいか
スマホを使いニュースなどを見ると先生についてのニュースがない
「まだ先生は来てないのか」
じゃあ知らない生徒がいるわけだ
「さて今日はもう寝るか依頼が来るといいな」
次の日
朝の日課済ませる
今日はもうちょっと内装を豪華にするまずかまどとかは地下にもってく
そして1階を事務所にする
まずソファーとテーブル予備の椅子を用意する
入り口近くにトイレを作る
事務所の奥にはキッチン、お風呂を用意する
そして
数時間後
なんと事務所兼家として素晴らしい出来になりました!
お昼も近くなってきました
「今日は何か食べに行こうかな〜」
別に食料でいいだろって?
たまにはあっちにない物食べたいんだよ
と、考えてる時
ピーンポーン
チャイムが鳴った
お?もしかして初の依頼か?
「はーい今出まーす」
急いでウィザスケの頭をかぶり向かう
話し声がする
ユメ 「こ で あっ の な ホ ノちゃん」
ホシノ「 た ん あっ ます よ 」
聞いたことある声がした気がするが気のせいだろう
ガチャ
扉を開けたらなんと昨日会ったピンク髪の少女と色々とデカい青?緑髪の女性じゃありませんか(^_^;)
ホシノ「昨日ぶりですね?」
「い 依頼です かね?」
殺されないよね?
蓮が今までマイクラの世界でやってきたこと
マイクラのボス全討伐
大体のトラップ作り
街などの建物造
蓮の装備
ネザライトフル
仮面としてネザライトヘルメットの上からウィザスケの頭をつけている
エンチャントダメ軽.etc
エリトラ
付けれるのは大体つけてる
ツール
ネザライト剣ツルハシ斧シャベルクワ
エンチャント剣火属性ダメ増ノクバetc
ツール効率強化シルクタッチetc
など
その他の道具
盾耐久修繕
弓射撃ダメ増フレイムパンチ無限
クロスボウマルチショットクイックチャージ(花火を放ちます)
ポーション全般
ブロック丸石
エンパ
花火
などを持っています
ちなみに能力として
ポーションやエンパ、矢、食料、ブロックなどの消耗品は、無限にだせます
特徴としてポーションを使わずとも
耐性I力移動速度アップ跳躍力上昇がII再生Vが常についてる
エンチャントレベルはバニラの最大です
コマンドは使えません