ドゥームスレイヤー先生   作:ゲッター線の意識

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ドゥームスレイヤーが先生します


あのドゥームスレイヤーが教師にキヴォトスに来た

Doomスレイヤー(先生(せんせい)

 

 

身長(しんちょう)214センチ

 

体重163キロ

 

 

着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(すごい悪魔ノ攻撃な模様)その前に穴開けてくる)

 

 

 

 

使用武器

 

BFG9000

 

ロケットランチャー

 

プラズマライフル

 

チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)

 

スーパーショットガン

 

コンバットショットガン

 

ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン

 

ピストル

 

チェーンソー

 

ガウスキャノン

 

バーストライフル

 

ボルテックスライフル

 

ライトニングガン

 

グレネードランチャー

 

ヘルショット(アサルト)

 

セレルグレネード

 

吸収炭(体力吸う範囲爆弾)

 

ホログラム(敵を欺く)

 

バリアシールド

 

アトラン(デカいロボ)

 

クルーシヴル(エターナル版)

 

ドゥームブレード(腕のナイフ)

 

機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)

 

アンメーカー

 

バリスタ(銃弾をボルトのように発射するクロスボウもどき)

 

 

 

 

 

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ドゥームスレイヤーは(本名不明)キヴォトスが見えて来たので「…そろそろか?」と言いながら腰につけてるクルーシヴルを撫でて荷物を持つと電車から降りて歩いて連邦生徒会のサンクトゥムタワー周辺にあるはずの建物まで向かおうとしたら何やら仮面つけた狐のような女の子が色々ヘルメットつけた女の子やマスクの女の子に指示して銃を乱射していたりしてた。

 

そして市民らしき謎の犬やロボット達や銃を持った女の子達が逃げていたので試しに一人に話しかけたら「ヌオ!?」と腰を抜かしたので俺は「…一旦何があったか話せるか?」と聞くと「ヘルメット団とスケバンがアノ七囚人の狐坂ワカモに煽動されて暴れてます」と言われた。

 

俺はそいつらにロケットランチャーをぶっ放して大爆破起こして「…お前たち…キヴォトスが混乱してるからと言って暴れていたのか?」と言うと「ウルセェ!全員アイツやんぞ!」とヘルメット団のちょっと偉そうなのが指示してこちらに銃を構えたので俺は先制反撃(不意打ち、または普通に卑怯な攻撃)としてバーストライフルを構えることなく腕に一発撃ち相手の腕を使えないようにした(流石キヴォトス人腕の骨が折れて肉と少し混ざって出血した程度)

 

「グァアッツ!?」と膝ついたので俺はそのまま他の連中にプラズマライフルで攻撃したら全員反応したが感じたことない焼けて抉れる痛みにのたうち周り俺にワカモが「んな!キヴォトス人でもないくせに!あんな強力な武器を!?」と言ったので「失せろ…女狐」と殺気飛ばして言うと「ひゃんぉ❣️」と変な声出してスモーク焚いて逃亡した。

 

逃げたので追撃しようとしたらスケバン達やヘルメット団が巡航戦車に乗って来たので俺はダッシュで飛び乗り格闘技でボッコボコにして戦車にチェーンソーブッ刺してズタボロにしてグレネードランチャーで完膚なきまでに壊した。

 

そしてそのまま連邦生徒会のところに向かったところ途中でチナツ、ハスミ、ユウカ、スズミが「ちょっとそこの怪しい男!」と言うと殺気飛ばして「あ゛?」と言うと全員腰抜かして倒れた(ドゥームスレイヤーの殺気はリアルで人が倒れたり気配のみで周り威圧して圧倒します)そしてそれから少し話をして連邦生徒会まで案内してもらい七神リンと会いシッテムの箱と大人のカードを渡された。

 

そしてそのままシッテムの箱起動してアロナ(みんなに対して     をめちゃくちゃ大量に配布する

      A.R.O.N.A.)のところに来たらアロナは「うへへ…いちご……ミルク……バナナ……カステラ」と寝言言いながら寝ていた。ドゥームスレイヤーはアロナの寝てる机の隣の机を拳でぶっ壊してさらにチェーンガンを変形させて耳元で発射したら「にぎぃぃァァァァ!!!!!あーあー!!!!!アロナ!!!!!スーパーAIの!!!!!スーパーAIのアロナちゃんの耳がァァァァ!!!!!」と叫びながら床転がった。

 

ドゥームスレイヤー「目が覚めたようだな」アロナ「殺す気ですか!?寝てる人を起こすやり方じゃないですよ!」と会話をしたあとサンクトゥムタワーの管理を復旧させて連邦生徒会に譲り俺…ドゥームスレイヤーはシャーレの先生となった。

 

そして書類仕事だが、何故かドゥームスレイヤー先生はノアよりもユウカよりもヒマリよりも早い速度で終わらせてしまうのでユウカは「…嘘」となっていたがドゥームスレイヤーは関係ないので「ちょっと街を見てくる」と言いながら歩いてドアを開けた。

 

ドゥームスレイヤーは街を歩いていたらヘルメット団がカツアゲしていたので後ろからヘルメット団の一人を掴んで地面に叩きつけてから「お前たち…カツアゲとはな」と言うと仲間やられたので怒ってこちらを攻撃しようしたのでボッコボコに殴った。

 

その後俺はそのままヘルメット団の応援も返り討ちにした。先生《せんせい》である

 

 

 

続きはまた




また今度続き書く

R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?

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