ドゥームスレイヤー先生   作:ゲッター線の意識

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エデン条約編Ⅳカルバノクの兎編Ⅰ

 

 

 

Doomスレイヤー(先生)

 

 

身長214センチ

 

体重163キロ

 

 

着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(それができるのはすごい悪魔の攻撃な模様)その前に穴開けてくる)

 

 

 

 

使用武器

 

BFG9000

 

ロケットランチャー

 

プラズマライフル

 

チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)

 

スーパーショットガン

 

コンバットショットガン

 

ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン

 

ピストル(唯一の普通な武器)

 

チェーンソー

 

ガウスキャノン

 

バーストライフル

 

ボルテックスライフル

 

ライトニングガン

 

グレネードランチャー

 

ヘルショット(アサルト)

 

セレルグレネード

 

吸収炭(体力吸う範囲爆弾)

 

ホログラム(敵を欺く)

 

バリアシールド

 

アトラン(デカいロボ)

 

クルーシヴル(エターナル版)

 

ドゥームブレード(腕のナイフ)

 

機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)

 

アンメーカー

 

バリスタ(銃弾をボルトのように発射するクロスボウもどき)

 

 

 

 

『地獄より湧き出ずるありとあらゆる邪なるもの』

 

『そして人が生み出す悪しきものに抗う為』

 

『我等は貴様を遣わす……貴様だけを』

 

『猛り狂うがいい』

 

『終幕の時まで』

 

 

 

byノビク王

 

 

 

 

 

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ドゥームスレイヤー先生はアリウスまでの経路を聞くとハナコは「おそらくですが、先生…カタコンベの経路はかなり複雑…さらにアリウスが罠と妨害のためにいるでしょう…」と言うとドゥームスレイヤー先生は「関係ない…全てを破壊してでもいくだけだ。」と言うと全員が「「「この人やべぇ…」」」と思った。その後作戦立て始めた生徒たちと別れてドゥームスレイヤー先生は雨が降る中アリウススクワッドがいないか探していたら露出で両方の膝ついて泣いてるサオリを見たので「…何があった」と言うとサオリが「アツコが…連れて行かれた」と言った。

 

そしてサオリは「私のせいだ…私がエデン条約を失敗したから…アツコを守れなかったから…力がなかったから…アツコは私たちを守るために…アリウスにいるマダムのところに…朝になったらアツコは」と言うとドゥームスレイヤー先生は「…他の二人は?」と言ったら「…近くの廃屋で寝てる…私がここにいたのは泣いてるのを二人に見せないためだ」と言ったのでドゥームスレイヤー先生は「…一緒にに来てくれ…アツコを取り戻す」と言った。

 

そしてドゥームスレイヤー先生はカタコンベからアリウスまでの道を進んで行きミカも連れていくと途中でアリウス生徒が大量に襲って来たがドゥームスレイヤー先生が「どけ」と言っただけで逃げたのでミカは「わぁーお…先生マジギレしてるじゃんね⭐︎」と言ったのでサオリは「そうか…」と言った。その後ドゥームスレイヤー先生はミメシスを足止めするミカに「これらを使え」と言ってバリアシールドとホログラム、セレルグレネード、吸収炭を渡した。

 

その後ドゥームスレイヤー先生たちはアリウスに突入してアツコを見つけたらドゥームスレイヤー先生はアツコの近くに立つ者にクルーシヴルを向けて「何者だ…お前は。」と言った。「私はゲマトリアのベアトリーチェ。ここではマダムと呼ばれていますよ。シャーレの先生」と言うとそこから色々と持論を展開したのでドゥームスレイヤー先生は適当に相槌した後最後に「糞ババアが支配ズラしてんのか?」と言うとその言葉でブチギレたベアトリーチェは変身した。

 

そしてドゥームスレイヤー先生は「お前を殺す…地獄に逃げてもな!!」と言うとマイクロミサイルを発射してコンバットショットガンを当てて馬乗りになり拳ぶち当ててチェーンガンを直撃させたところ、あっという間に変身解除されてベアトリーチェはぼろぼろの姿で「貴様!本当に人間か!!何故生徒よりも強いんだ!この最高の存在のワタシよりも!」と吠えると「俺はDOOMスレイヤー…貴様のような奴に。悪魔に答える義理はない!!」と言った。

 

その後ベアトリーチェがドゥームスレイヤー先生にトドメ刺される前にゲマトリアメンバーに回収されたのでそのままアツコを助けてドゥームスレイヤー先生はミメシスと戦うミカの所にやって来て「俺のお姫様に何をしていた?」と言うとミメシスは消えてそれを聞いた꒰ঌ(๑≧ᗜ≦)‪໒꒱ミカは「わぁーお…」と言うとドゥームスレイヤー先生は「とりあえずトリニティに戻る…と言うかキヴォトスでやることがたくさんあるな」と言った。補習授業部は普通な生活を送れるようになった、アリウススクワッドも。

 

そしてその後ドゥームスレイヤー先生はキヴォトスで問題がないように仕事をしていたらリンから連絡来てSRTが閉鎖になり一部小隊が暴れたり公園占拠してると聞いたのでドゥームスレイヤー先生は「わかった…ヴァルキューレがなんとか出来なくても俺が解決する。」と言ってバイクで向かった。そしてその後ドゥームスレイヤー先生は公園に到着したら爆発音が聞こえたのでそのまま向かうとヴァルキューレのカンナが「おい!そこのお前!止まれ!」と言った。

 

ドゥームスレイヤー先生は「なんだ?」と言ってバイクから降りたらあまりのデカさと迫力ある姿にカンナですら少し引いたが、それでも「お前は誰だ」と言うとドゥームスレイヤー先生は「シャーレの先生だ、後これは連邦生徒会のリンからの手紙だ」と言うとそれを見たカンナは「失礼しました…私はヴァルキューレ警察学校の…」と挨拶をした。ドゥームスレイヤー先生は公園にいるRabbit小隊を止めに向かうことにして「俺一人で充分だ…お前たちはとりあえず移送車両でも用意してくれ」と言った。

 

そしてドゥームスレイヤー先生は公園の中央に向かって歩いて行くとライフルの弾が飛んできたので冷静にバリアシールドを展開してライフル飛んできた方向にバリスタを放ちドローンがきたのでライトニングガンを放ち電撃でドローンを落とした後、白い髪の女の子が後ろからアサルトライフルを構えて撃とうとしたらドゥームスレイヤー先生は振り返り威圧感を放ちビビった瞬間首を掴んで地面に複数回叩きつけて木にぶつけて倒した。

 

そして「よくもミヤコを!」と言いながらアサルト構えて走ってきた鉄帽の女子が来たのでドゥームスレイヤー先生はそのままプラエトルスーツと同じ素材のゴツくて分厚い(ゲルググのシールド見たいな見た目)盾を投擲してそれをかわした瞬間顔面にドロップキックしてそのままコンクリにめり込ませた。そしてその後ドゥームスレイヤー先生はヴァルキューレと協力して色々と質問したりしていた。

 

その後ドゥームスレイヤー先生は公園占拠したままのRabbit小隊に補給物資を持って来たが拒否されたのでそのまま置いて置いてRabbit小隊が風呂手に入れるためにドラム缶をどこからか盗ろうとしたので普通にドゥームスレイヤー先生が正面から「ドラム缶を買う」と言いながら警備に言ったので「え?なんのためにですか?」と言うとドゥームスレイヤー先生は「こう言うのを詰めるためだ」と言いながら警備員の足元にバラバラで惨殺された悪魔の死骸を投げたので全員が「どーぞ!!お好きなだけお持ち帰りください!!!!!(内心:頼むやるから!!殺さないで!!)」と言うとドゥームスレイヤー先生は公園までドラム缶を持って帰った。

 

そしてその後ドゥームスレイヤー先生はドラム缶風呂を楽しむRabbit小隊を除こうとする奴がいないか、クルーシヴルとスーパーショットガンを持ちながら公園歩き回っていたので夜中それを目撃した生徒たちはドゥームスレイヤー先生が誰かを確かな殺意を持って探して殺そうとしていると思っていた。翌日そのことはクロノスが放送したので話題になった。

 

その後ドゥームスレイヤー先生はヴァルキューレと話をしたりRabbit小隊の基地に様々なものを置いたりしていた時ドゥームスレイヤー先生は無所有を教えとする所確幸のデカルトに色々とずるいだの言われたのでブチギレて所確幸を攻撃してRabbit小隊が止めに来るまで暴れ散らかした。その後ドゥームスレイヤー先生は公園に再びあり得ないほどの武装来たカンナ達ヴァルキューレに「悪いが、コイツらのことは俺がなんとかする」と言うと一人の生徒がRabbit小隊の悪口言うとドゥームスレイヤー先生はデイジーとの思い出などがチラ見されるRabbit小隊のことを馬鹿にされたと思い全力で殺気を振り撒き「すまんが、今は機嫌が悪い…帰ってくれないか?」と言うとカンナは「わかりました…」と言いながら全員連れて引き上げた。

 

その後ドゥームスレイヤー先生はヴァルキューレの汚職をRabbit小隊が見つけてその後公園に正式に居ていいと許可をもらったので公園のRabbit小隊に書類を渡してRabbit小隊と別れたがその時ドゥームスレイヤー先生はFOX小隊と思われる生徒からもらったお稲荷を渡していた。数日後ドゥームスレイヤー先生は公園に再びやって来てRabbit小隊と焼肉パーティをしたり松茸をふるまったりしてデイジーレベルで可愛がっていたがカイザーPMCがやって来てRabbit小隊拘束しようとしたのでマジギレしたドゥームスレイヤー先生は戦車と起動兵器を破壊してそのままパーティを続行した。

 

 

続く

R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?

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