ドゥームスレイヤー先生   作:ゲッター線の意識

12 / 29
ドゥームスレイヤー先生の日常回


ドゥームスレイヤー先生とご飯

 

 

 

 

 

Doomスレイヤー(先生)

 

 

身長214センチ

 

体重163キロ

 

 

着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(それができるのはすごい悪魔の攻撃な模様)その前に穴開けてくる)

 

 

 

 

使用武器

 

BFG9000

 

ロケットランチャー

 

プラズマライフル

 

チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)

 

スーパーショットガン

 

コンバットショットガン

 

ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン

 

ピストル(唯一の普通な武器)

 

チェーンソー

 

ガウスキャノン

 

バーストライフル

 

ボルテックスライフル

 

ライトニングガン

 

グレネードランチャー

 

ヘルショット(アサルト)

 

セレルグレネード

 

吸収炭(体力吸う範囲爆弾)

 

ホログラム(敵を欺く)

 

バリアシールド

 

アトラン(デカいロボ)

 

クルーシヴル(エターナル版)

 

ドゥームブレード(腕のナイフ)

 

機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)

 

アンメーカー

 

バリスタ(エネルギーをボルトのように発射するクロスボウもどき)

 

 

 

 

『地獄より湧き出ずるありとあらゆる邪なるもの』

 

『そして人が生み出す悪しきものに抗う為』

 

『我等は貴様を遣わす……貴様だけを』

 

『猛り狂うがいい』

 

『終幕の時まで』

 

 

 

byノビク王

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ドゥームスレイヤー先生はアビドスの全員に「今日の夜空いてるか?」と聞くと全員が「空いてます」と言った。ドゥームスレイヤー先生は「それじゃあ、D Cの寿司屋でも行くか?」と言うと全員が「ええ〜!?いいんですか!?」と言うとドゥームスレイヤー先生は「別に大丈夫だ」と答えた。

 

そしてドゥームスレイヤー先生とアビドスの生徒(ユメ先輩も含め)で美食研の全員もよく利用する量も質もなかなか良いものと美食研が評価していた回転寿司店にやってきた。そしてドゥームスレイヤー先生は広いテーブル席で「全員好きなもの頼んでいいぞ、高いネタでも全然大丈夫だ」と言うとホシノは「えぇ〜じゃあねぇ大トロで」と言ったら全員が同じ選択したので大トロが二貫七つやってきた。

 

そして全員が大トロ食べて「ンマー」「んー」「美味しい」と絶賛していた、そしてそのあとも天ぷらや肉、貝に蟹と、たくさんの寿司を堪能して全員が満足した後ドゥームスレイヤー先生は他の生徒にも食事奢ろうかと思った。翌日ドゥームスレイヤー先生はスイーツ部に「いい感じの店があるから行かないか?」と言うと全員が賛成したのでドゥームスレイヤー先生は高級ホテルの限定スイーツバイキングに案内した。

 

そして全員が非常に驚いていたがドゥームスレイヤー先生は気にせずゆっくりでも構わないと言いながらロールケーキ、パンケーキ、ショートケーキ、シフォンケーキ、シャルロットケーキ、カステラ、ガトーショコラ、オペラ、フォンダンショコラ、ザッハトルテ、キルッシュトルテ、ブラウニー、ベイクドチーズケーキ、スフレチーズケーキ、レアチーズケーキ、ニューヨークチーズケーキ、バスクチーズケーキ、クレームダンジュ、パウンドケーキ、フルーツケーキ、バナナブレッド(ちゃんとケーキです)、ウィークエンドシュトロン、アップルパイ、レモンパイ、ミルフィーユ、ミルクレープ、シブースト、ガレット・デ・ロア、フルーツタルト各種、タルトタタン、エッグタルト、ムースケーキ、テリーヌ、マ・タルト・オ・ペーシュ、マフィン、シュークリーム、エクレア、バウムクーヘン、サントレノ、パリ・ブレスト、プリン、クレープ、ババロア、ティラミス、マリトッツォ、モア・イム・ヘムト、カヌレ、カップケーキ、ドーナツ、アイスクリーム、ジェラート、ワッフル、……etcのなかからザッハトルテとエッグタルト、アップルパイを選んで紅茶を飲みながら楽しんでいた。

 

そしてその後めちゃくちゃみんな食べてお礼を言われた後ドゥームスレイヤー先生はアリウススクワッドと焼肉屋に来てそこでたくさん肉とサイドメニューを頼んで食べさせていた(めちゃくちゃヒヨリが泣きながら食べていた)それから数日後ドゥームスレイヤー先生はツルギと一緒に高級ホテルの限定のフルコースを食べに来たがツルギは「ほ、本当に…自分のような者で」と言うとドゥームスレイヤー先生は「構わない」と告げたそしてウェイターがやっててメニュー告げた

 

「本日のメニューは先生用には、食前酒にアルコール度数がやや低めで呑みやす白葡萄を使ったスパークリングワインをご用意させていただきました。肉料理に合わせてご用意した先生用にワインは〇〇葡萄を使った赤ワインになります。また、アミューズに、〇〇産の雪中サーモンの燻製サラダ仕立て、オードブルにフォアグラと野菜のココット仕立て、スープにヴィシソワーズ、温野菜サラダ、ポワソンに〇〇〇産鯨のポワレバルサミコ酢のレデュクシオン、グレープフルーツのソルベ、アントレに〇〇〇産最上級霜降り和牛の上質な赤身肉を使用したステーキ、チーズは4種類の盛り合わせをご用意いたしました。フルーツには旬のイチゴ、アントルメにはガトーショコラのバニラアイス添え、カフェとブティフールにはデミタスコーヒーに一口サイズのマドレーヌをご用意しております。野菜と果物は全て、採れたての物を使用しております。何か苦手な物はございますか?」と言った。

 

ドゥームスレイヤー先生は「ツルギは嫌いなものあったか?」と聞くと「いえいえ!!!!!全然!!!!!そんなこと!!!!!ないです!!!!!」と言った。そしてその後ドゥームスレイヤー先生とツルギは豪華なフルコースを堪能した。

 




ほぼツルギだよ!

R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?

  • いる
  • 勝手にどうぞ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。