果たしてドゥームスレイヤーはこの危機をぶっ壊せるのか!?
Doomスレイヤー(先生)
身長214センチ
体重163キロ
着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(それができるのはすごい悪魔の攻撃な模様)その前に穴開けてくる)
使用武器
BFG9000
ロケットランチャー
プラズマライフル
チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)
スーパーショットガン
コンバットショットガン
ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン
ピストル(唯一の普通な武器)
チェーンソー
ガウスキャノン
バーストライフル
ボルテックスライフル
ライトニングガン
グレネードランチャー
ヘルショット(アサルト)
セレルグレネード
吸収炭(体力吸う範囲爆弾)
ホログラム(敵を欺く)
バリアシールド
アトラン(デカいロボ)
クルーシヴル(エターナル版)
ドゥームブレード(腕のナイフ)
機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)
アンメーカー
バリスタ(銃弾をボルトのように発射するクロスボウもどき)
『地獄より湧き出ずるありとあらゆる邪なるもの』
『そして人が生み出す悪しきものに抗う為』
『我等は貴様を遣わす……貴様だけを』
『猛り狂うがいい』
『終幕の時まで』
byノビク王
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ドゥームスレイヤー先生は夢の中でクズノハやセイアから「キヴォトスが滅ぶ」ことを知らされて厄災の正体である『色彩』がキヴォトスを感知して使者と共に嚮導者を使いキヴォトスが滅ぶと言われた。ドゥームスレイヤー先生は翌日にはそのことを歴史があるトリニティのシスターフットに連絡して過去の記録などをサクラコ、そして何よりもティーパーティのメンバーやハナコなどの頭の回る連中に教えた後すぐさまゲヘナやレッドウィンター、山海経、と次々に連絡してさらにはドゥームスレイヤー先生はこっそりと仕掛けを用意した。
その後ドゥームスレイヤー先生は連邦生徒会に呼ばれた後キヴォトスの厄災について色々と言った後シャーレの仕事をしていたら連邦生徒会からのヘリが来てサンクトゥムタワーまで行くことになりドゥームスレイヤー先生は渡された飲み物飲んで揺れるヘリでちょっと寝てたらいつのまにか牢屋にいたので「ファッック!!!!!」と言いながら牢屋ぶち破ったら音を聞きつけたカイザーPMCとヴァルキューレに変装したカイザー兵を薙ぎ倒してドゥームスレイヤー先生は上に向かった。
その途中でカンナと出会いカンナが「先生!ご無事で」と言うとドゥームスレイヤー先生は「…カンナ怪我したのか」と言いながらカンナ連れて上に上にと向かっていき途中でフブキとキリノと出会い合流してカイザー兵をドゥームスレイヤー先生が撃退しながらヘリが来たのでドゥームスレイヤー先生は「Rabbit小隊だ、カンナ、フブキ、キリノ、お前達だけ乗れ」と言うと全員が反対したのでドゥームスレイヤー先生は三人をヘリにぶち込んで発進させた。
そしてドゥームスレイヤー先生は三人がヘリの扉叩く中地面に向かって飛び降りてたまたま下にあったカイザーグループの戦車を踏みつけて着地した後ロケットランチャーで爆破起こしてそのまま公園まで走って行った。その後ドゥームスレイヤー先生は公園のRabbit小隊と会話しながら飯を食べて「なるほどな、カイザーPMCジェネラルをシャーレから追い出してリンを解放すれば良いのか」と言った。
その後ドゥームスレイヤー先生はたった一人でシャーレのビルに突入してカイザーPMCエリートをビルから突き落として下で慌ててるカイザー兵に爆弾落としまくりシャーレの執務室に入った。ドゥームスレイヤー先生を見たジェネラルは「ぐっ!?だが、私は爆弾のスイッチをぐべ!」と言うとドゥームスレイヤー先生に地面に打ち込まれてノックアウトされた。そしてドゥームスレイヤー先生はそのまま足掴んで地面に何回も叩きつけた。
そしてリンを助けた時空が紅くセイアの夢と同じく変わった時フランシスが現れたので顔面掴んでビルから突き落としてそのまま顔面に向かって飛び降りてたまたま近くにあった戦車で引いたら瀕死になりながらも「この物語は、一つのジャンルを掲げていたが故に、「先生」が主人公でいる事ができた。物語であったから、あなたは無敵だった。(お前の強さおかしいって)——これはそういう物語だった。しかし今となっては……——この物語は、覆された。脈絡、構成、ジャンル、意図、解釈……すべてが破壊され——その意味は絡み合い、混ざり、撹拌され——統制できない程に褪せてしまった。先生よ——これまでの物語は全て忘れるが良い。これからお前の身に起こることは、最早そのような物語(モノ)ですらないのだから——主人公も、悪役も、事件も、葛藤も無く——全てが分解され、縺れあい——脈絡も、構成も、必然性も無くなってしまった……作為的な世界。そうして——果ては意味を失い、力が暴れ回るだけの——理解不能で不条理な世界へと。嗚呼、そうだ——元より、この世界はそのように存在していた。我々は皆、それを忘れていただけだ。これが——もう物語でなくなったとするならば、お前はもう何者でもない。学園と青春の物語は、幕を下ろした。覆され、解体されてしまったジャンルで、お前の価値は揺らぎ、地に落ち、無に等しいものとなる!(でもその理不尽な強さ変わらぬよ…マジふざけんな)」と言った。
そしてそのあとすぐさま大地に激震が走りサンクトゥムタワーをぶっ潰して赤黒い歪んだ破滅の光と力の塔、通称『虚妄のサンクトゥムタワー』がいくつか出現した。そしてそれに対してキヴォトスでも頭の回る生徒たちが各学園から来て会議をすることになりリンが「二週間以内に虚妄のサンクトゥムタワー全てを破壊しなければなりません」と言った。そしてデータを見せて「このままでは二週間以内にキヴォトスが滅びます」と言った。
そしてドゥームスレイヤー先生は「なるほどな、サンクトゥムタワーの使徒を全て倒して元の状態に戻すと」と言いながら外に行こうとしたのでリンは「どこに行くつもりで?」と言うとドゥームスレイヤー先生は「何、サンクトゥムタワー一本折るだけだ」と言いながら飛び降りて途中に貼ったゲート潜り抜けてそのままサンクトゥムタワーの上に降り立つとケセドがやってきたがフルチャージしたBFG9000の一撃で爆砕しドゥームスレイヤー先生はクルーシヴルを突き刺したらサンクトゥムタワーは轟音立てて崩壊した。そしてそのままドゥームスレイヤー先生はリン達のところにゲートで戻り。「どうだ」と言った。全員が引いていた。
続きます!!
R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?
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いる
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勝手にどうぞ