ドゥームスレイヤー先生   作:ゲッター線の意識

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ドゥームスレイヤー先生 最終章あまねく奇跡の始発点Ⅱ

 

 

 

 

 

Doomスレイヤー(先生)

 

 

身長214センチ

 

体重163キロ

 

 

着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(それができるのはすごい悪魔の攻撃な模様)その前に穴開けてくる)

 

 

 

 

使用武器

 

BFG9000

 

ロケットランチャー

 

プラズマライフル

 

チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)

 

スーパーショットガン

 

コンバットショットガン

 

ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン

 

ピストル(唯一の普通な武器)

 

チェーンソー

 

ガウスキャノン

 

バーストライフル

 

ボルテックスライフル

 

ライトニングガン

 

グレネードランチャー

 

ヘルショット(アサルト)

 

セレルグレネード

 

吸収炭(体力吸う範囲爆弾)

 

ホログラム(敵を欺く)

 

バリアシールド

 

アトラン(デカいロボ)

 

クルーシヴル(エターナル版)

 

ドゥームブレード(腕のナイフ)

 

機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)

 

アンメーカー

 

バリスタ(エネルギーをボルトのように発射するクロスボウもどき)

 

 

 

 

『地獄より湧き出ずるありとあらゆる邪なるもの』

 

『そして人が生み出す悪しきものに抗う為』

 

『我等は貴様を遣わす……貴様だけを』

 

『猛り狂うがいい』

 

『終幕の時まで』

 

 

 

byノビク王

 

 

 

 

 

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ドゥームスレイヤー先生はその他の虚妄のサンクトゥムタワーに生徒が挑んでいくのを観て自分も援護しに向かった。そしてミレニアム近くにあるサンクトゥムタワーの主ホドにユウカを投擲して太ももが当たって爆発したのでコユキが「流石!太もも魔王!やるー!」と言ったのでめちゃくちゃギリギリ締められて「助けてぇ!!!!!」と言っていた。ノアはコユキを見捨てた。

 

  

 

 

     _______

      (  ⊂ニニニ⊃  )

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     [  o o  └―ァ/⌒\

      VVV<二フ ̄厂\(_)

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           └―<//\(_)

         BINAH

 

   ⎛ಲළ൭⎞「オイオイビナーかよ」

 

 

   ⎛ಲළ൭⎞「ヤベェって」

 

アビドスではビナー(色彩)が暴れており強力なビームを打ちながら暴れていたのでドゥームスレイヤー先生は援護にロケットランチャー撃ちながら「倒せるか!」と言ったらホシノと同じ盾を持って戦うユメや不敵に笑うアルが「「たおせるよ(わよ)!!!!!だって頼れる仲間がいるから!!!!!」」と言っていたのでドゥームスレイヤー先生は「ならばトドメ刺すから援護頼む!!!!!」と言った後めちゃくちゃみんなが攻撃してドゥームスレイヤー先生はビナーのカラダをドゥームブレードとクルーシヴルを使ってよじ登り頭に乗るとそのままクルーシヴル突き刺して莫大な地獄のエネルギーを流してトドメ刺した。

 

   

 

      

      

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         BINAH

 

⎛ಲළ൭⎞「なんて奴だビナーが死んじまった」

 

⎛ಲළ൭⎞「ファー!?」

 

 

ビナーを倒した後ドゥームスレイヤー先生はポータル潜り違うところにきた、クロと交戦するゲーム開発部と一部の他校の生徒たちもいたのでドゥームスレイヤー先生は「待たせたな」と言ってクロに襲いかかりクルーシヴルで滅多刺しにしてスーパーショットガンとコンバットショットガンの二丁持ちでバラバラのぐちゃぐちゃにした後シロになる前にBFG9000のフルチャージをなん度も発射して倒した。

 

そしてその後走ってトリニティの地下に行きヒエロニムス(色彩)のところにドゥームスレイヤー先生は現れてガウスキャノン撃ち込み、続いてライトニングガンを発射、プラズマライフルを連射して背中の羽を破壊、最後にチェーンガンを変形させて攻撃することで肉片にしてそのまま機器ランチャーで焼き尽くした。生徒たちはめちゃくちゃドン引きした。その後ドゥームスレイヤー先生はびっくりなことにペロロジラが暴れていたのでヒマリに連絡してカイテンジャーロボが大きくなりカイテンジャーとペロロジラそしてアトランに乗ったドゥームスレイヤー先生の大激闘の末ペロロジラは爆散四散した。

 

そしてペロロジラが倒された後空が元に戻ったのでドゥームスレイヤー先生は「一応コレで解決か?」と聞くと「いえ、まだ大量にエネルギーが残っています」とリンに言われた時突如黒い穴が開いて行方不明になっていたシロコらしき人物が現れて「ん…まさか本当に倒すとはね…でも本当に止めたければ上に来ること私…アヌビスの砂狼シロコが相手して確実に終わらせるから」と言うとまた穴を通って消えた。ドゥームスレイヤー先生は「なるほどなぁ」と言いながら会議で「恐らく敵の拠点…ゲマトリアの黒服からの話とかから察するにアトラ・ハシースの箱船があるらしい」と言うとヒマリから「どうやら敵の拠点は高度75000メートル…高次元や量子力学的なバリアにより外部からは無理でした」と言うとハナコからは「ですが、同じ存在のもの…『名も無き神々の遺産』なら突破できる可能性があります」と言ったのでドゥームスレイヤー先生は「…アビドスでカイザーが古代兵器とか言ってたからな…もしかしたらあるのかもな」と言った。

 

その後ドゥームスレイヤー先生たちはカイザーが砂漠で建てた基地に乗り込んでウトナピシュティムの本船を手に入れた。そしてその後エンジニア部などの協力のもと解析と分析をして戦力を考えたり制帽考えたり切り札としてアリスを乗せることを決めたりしてドゥームスレイヤー先生と生徒たちはアトラ・ハシースの箱船に乗り込む準備をした。

R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?

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