ドゥームスレイヤー先生   作:ゲッター線の意識

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ドゥームスレイヤー先生最終章あまねく奇跡の始発点Ⅲ

 

 

 

 

 

Doomスレイヤー(先生)

 

 

身長214センチ

 

体重163キロ

 

 

着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(それができるのはすごい悪魔の攻撃な模様)その前に穴開けてくる)

 

 

 

 

使用武器

 

BFG9000

 

ロケットランチャー

 

プラズマライフル

 

チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)

 

スーパーショットガン

 

コンバットショットガン

 

ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン

 

ピストル(唯一の普通な武器)

 

チェーンソー

 

ガウスキャノン

 

バーストライフル

 

ボルテックスライフル

 

ライトニングガン

 

グレネードランチャー

 

ヘルショット(アサルト)

 

セレルグレネード

 

吸収炭(体力吸う範囲爆弾)

 

ホログラム(敵を欺く)

 

バリアシールド

 

アトラン(デカいロボ)

 

クルーシヴル(エターナル版)

 

ドゥームブレード(腕のナイフ)

 

機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)

 

アンメーカー

 

バリスタ(銃弾をボルトのように発射するクロスボウもどき)

 

 

 

 

『地獄より湧き出ずるありとあらゆる邪なるもの』

 

『そして人が生み出す悪しきものに抗う為』

 

『我等は貴様を遣わす……貴様だけを』

 

『猛り狂うがいい』

 

『終幕の時まで』

 

 

 

byノビク王

 

 

 

 

 

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ドゥームスレイヤー先生はウトナピシュティムの本船を改造するべくとある人物に話をつけた、ドゥームスレイヤー先生「よくきたな」フォールアウト4の主人公「改造は任せろ」と言うとあっという間にリーンホースJr.になったのでドゥームスレイヤー先生は生徒たちに「これでコイツも戦えるぞ」と言ったところ全員が驚いていた。アリスには、「先頭のビームラムにはアリスの光の剣をとあるところに接続してアリスがある程度力を解放すればバリアを突破可能だ(ケイ消失しないフラグ)わかったか?」と言うとアリスは「わかりました!究極の力になるものに勇者の力と武器が必要なアレですね!!!!!」と言うとドゥームスレイヤー先生は「その通りだ」と肯定した。

 

そしてその後ドゥームスレイヤー先生と選ばれた生徒たちは魔改造されたウトナピシュティムの本船(リーンホースJr.)に乗り込むと制帽姿で全員似合っていた。そしてその後ドゥームスレイヤー先生はシッテムの箱のアロナの力を使って起動させて「ウトナピシュティムの本船…改。リーンホース…発進!!!!!」と言うとあっという間に砂漠割りながら高度を徐々に上げて言った。ドゥームスレイヤー先生は「なるほどこのくらいの速度か」と言うとハナコは「まさか本当に武装を追加できるとは…何者なんですあの青いツナギの人」と言うとドゥームスレイヤー先生は「そのへんにいる核戦争後に奥さん目の前で亡くしたイカれた奴だ」と言うとリンは「そんな人いませんよ普通」とツッコミ入れた。

 

そして高度75000まで着くと巨大な虚無な球体のようなものがあったのでドゥームスレイヤー先生は「あの中に」と言うとヒマリは「恐らくはあのバリアの向こうにアトラ・ハシースの箱船があるのでしょう」と言うとバリアから小型のケブラーのような存在が生成されてこちらに飛んできたのでドゥームスレイヤー先生は「各砲座!攻撃!」と言うと全員は慌てて戦闘用意をして近づいてくるケブラーを撃った。(そして流れるいくつもの愛かさねて)

 

ドゥームスレイヤー先生は外に出てロケットランチャーを撃ちながらリーンホースの死角から迫る連中を撃ち落としていたが、アリスに「今のうちに早く!ビームラムを起動してくれ!」と言うとアリスは走って光の剣を所定の場所にセットして「名も無き神々の王女!アリスが承認します!ここに新たな楽園を生成!!!!!」と言うとアリスの光の剣が少し形変えたのでそれを接続して「光よ!!!!!」と言うとビームラムが起動して余剰エネルギーがベールのように広がって敵の攻撃を防いだ。

 

ドゥームスレイヤー先生は外に出ていたが中に戻り全員に「何かにつかまれ!」と言うと補助ブースターを起動させて加速させて全員が壁に押し付けられた中リンが「皆さん!!衝撃に備えて!!!!!」と叫びアトラ・ハシースの箱船のバリアをビームラムで突っ込んで破りながらアトラ・ハシースの中に突っ込んで船は止まった。そしてその後ドゥームスレイヤー先生は船から降りてシロコ探しに向かってあとのことは生徒たちに託した。そしてその後ドゥームスレイヤー先生はシロコ見つけたら突然違う場所に飛んでそこで謎のシロコとボロボロの謎の人物、そしてアロナのような存在がいた。

 

ドゥームスレイヤー先生はヘビーキャノンのマイクロミサイルをいつでも撃てるようにして「お前たちがこの馬鹿げた騒ぎの元凶か」と言うとアロナもどきは「はいその通りです」と言うとドゥームスレイヤー先生は「オレはシャーレの先生、こっちはシロコだ、そちらは?」と言うとアロナもどきは「私は『アロナ』この人は死の神アヌビス…別のシロコさん…この人は色彩の嚮導者プレナパテス…先生です」と言うとドゥームスレイヤー先生は「なるほど…だからといって容赦はしない」と言うとマイクロミサイル撃ちながら発砲してコンバットショットガン撃ち込んだ。

 

そしてドゥームスレイヤー先生は煙が晴れた時「なるほどな、別の世界のシロコならば彼女たち…アビドス廃校対策委員会の装備を持ってるか」と言うとファンネルのように襲いかかる様々な装備と撃ち合いしながら戦いドゥームスレイヤー先生は大人のカードを出して「とりあえず地上とここで決着つける」と言うと地上ではかつて存在したナイトセンチネルの軍勢とドゥームスレイヤーがいた地球の軍組織UACと対悪魔組織ARCが色彩の力で生まれた存在と戦い始めた、そしてドゥームスレイヤー先生は生徒たちを集めてシロコテラーと戦い一度倒したが、プレナパテスが大人のカード使用して復活させたのでまた戦い倒した。

 

そしてプレナパテスはゆっくりと頭を下げてそのまま動かなくなりシロコテラーは泣き出して倒れた。ドゥームスレイヤー先生は「一体お前の世界では何があった?」と言うとシロコテラーは(長くなるので訳す)「。……ホシノ先輩の…ヘイローが砕けて……アヤネちゃんは人工呼吸器外して……ノノミは砂漠で『そうなって』……セリカちゃんは行方不明になってそのまま…私が…一人アビドスの借金返して……その時先生が……死んで……」と言うと大声で再び泣き出した。ドゥームスレイヤー先生は「なるほどな」と言った。

 

その時凄まじい揺れが起きてプレナパテスから黒い波動が出て生徒全員が吹き飛んだ後なんとかみんな着地してドゥームスレイヤー先生たちは最後の戦いを始めた。




続く

R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?

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