Doomスレイヤー(先生)
身長214センチ
体重163キロ
着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(それができるのはすごい悪魔の攻撃な模様)その前に穴開けてくる)
使用武器
BFG9000
ロケットランチャー
プラズマライフル
チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)
スーパーショットガン
コンバットショットガン
ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン
ピストル(唯一の普通な武器)
チェーンソー
ガウスキャノン
バーストライフル
ボルテックスライフル
ライトニングガン
グレネードランチャー
ヘルショット(アサルト)
セレルグレネード
吸収炭(体力吸う範囲爆弾)
ホログラム(敵を欺く)
バリアシールド
アトラン(デカいロボ)
クルーシヴル(エターナル版)
ドゥームブレード(腕のナイフ)
機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)
アンメーカー
バリスタ(エネルギーをボルトのように発射するクロスボウもどき)
『地獄より湧き出ずるありとあらゆる邪なるもの』
『そして人が生み出す悪しきものに抗う為』
『我等は貴様を遣わす……貴様だけを』
『猛り狂うがいい』
『終幕の時まで』
byノビク王
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ドゥームスレイヤー先生は地獄に来ていてそこでとある人物探していた、そしてドゥームスレイヤーは地獄にあるとある城の中から探していた人物見つけて回収してドゥームの要塞で意識取り戻した人に「またあったな」と言いながら説明始めた。そしてそれからしばらく時間経ちドゥームスレイヤー先生ととある人物はアビドスまで来ていてドゥームスレイヤー先生は「ほら、自分の足であの子と会いな」と言いながら背中を押してその人物にシッテムの箱渡して校舎に入れた。
そしてその人物は校舎歩きながらとある教室前で足を止めて「シャーレからのものなんですが、」と言いながら扉叩くとユメが出て来て「んっ?シャーレの新しい人?」と言うとホシノが「んぁ?」と起きたらその近くにいたシロコテラーが涙流してユメを退かしてその人物に抱きついて「う…うう…ううう!!!!!」と言いながら泣いた。ホシノはユメを起き上がらせながら「一体誰…向こうのシロコちゃん」と言うと「私…私の世界の先生だよ」と泣きながら話した。ドゥームスレイヤー先生はアビドスの教室に入り「ユメが戻って来た時と同じように地獄から持って帰って来た。」と言った。そしてそれからしばらくの間シロコテラーとプレ先のイチャラブが始まりかなりのメンバーの顔が赤くなった。
その後ドゥームスレイヤー先生はプラナとアロナ入ったシッテムの箱をそのままプレ先に渡して置いてRabbit小隊のところに行き高いものとかを渡して任務しに向かったRabbit小隊のところに行き攫われたらしい形跡見つけるとすぐさま追いかけてFOX小隊とRabbit小隊が話をしようとした瞬間には分厚いコンクリ壁をタックルで破壊して現れたので全員が武器向けた瞬間ドゥームスレイヤー手製の閃光弾(めちゃくちゃ高熱放つ)が炸裂してきたので全員が悲鳴あげた…その後ドゥームスレイヤー先生に誤解解いてFOX小隊がガチ目に全身折られてちぎれるのはなかった。
その後ドゥームスレイヤー先生はアビドスから戻って来たプレ先と仕事していたらテレビでカヤがリンを追いやって新連邦生徒会長代行になって新たなるルールなんかを言うのでプレ先に仕事任せて連邦生徒会ビルまで行くとカヤが「来ましたか、先生…」と言いながら素晴らしい提案をしてきたのでドゥームスレイヤー先生は「こんなことして大丈夫なのか?」というとカヤが「それとは別にお願いがあるのですが、貴方の持つ剣…それを少々預けてもらえませんか?もちろん他にも武器をお持ちであるならば問題ないかと思いますが?」と言ったのでドゥームスレイヤー先生は「取引は呑まないが、クルーシヴルは預けよう」と言いながらきちんと渡した。
カヤはしばらくしてドゥームスレイヤー先生がカヤが手配したヘリに乗ってシャーレに戻るのを見た後、部屋に入ってきたカイザーのジェネラルに「先生から預かりましたよ」と言いながらクルーシヴルを渡してジェネラルは「すまんね、コレをうまいこと利用できればエネルギーに関してとても良いことができそうなんでな」と言いながらクルーシヴルを部下に渡した。それからしばらくしてドゥームスレイヤー先生はRabbit小隊が公園から去ったのを知って公園の中の装備そのまま保存して置いた。それからしばらくしてドゥームスレイヤー先生は新しいキヴォトスのルールを知って中心地に向かったところカイザーセキュリティーとか名乗るカイザーの精鋭部隊だったであろう奴らが幅きかせていた。
ドゥームスレイヤー先生はカイザーセキュリティーの兵士に連れてかれるデカルト見て「とうとうニート卒業か…」と言いながらその場から去り交通利用のことでキリノと揉めるカイザー兵の肩を掴んで「オイ…今から俺の言う通りに行動しろ…その市民は利用できるから別の警備に行け…さもなくば殺す」と言うと「ハイ!!!!!分かりました!」と言いながら逃げるようにどっか走って向かったのでそれを見たカンナとキリノは「「今までいる先生…新しく来た先生(プレ先)より怖すぎる」」と言いながらも感謝した。
R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?
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いる
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勝手にどうぞ