Doomスレイヤー(先生)
身長214センチ
体重163キロ
着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(すごい悪魔ノ攻撃な模様)その前に穴開けてくる)
使用武器
BFG9000
ロケットランチャー
プラズマライフル
チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)
スーパーショットガン
コンバットショットガン
ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン
ピストル(唯一の普通な武器)
チェーンソー
ガウスキャノン
バーストライフル
ボルテックスライフル
ライトニングガン
グレネードランチャー
ヘルショット(アサルト)
セレルグレネード
吸収炭(体力吸う範囲爆弾)
ホログラム(敵を欺く)
バリアシールド
アトラン(デカいロボ)
クルーシヴル(エターナル版)
ドゥームブレード(腕のナイフ)
機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)
アンメーカー
バリスタ(銃弾をボルトのように発射するクロスボウもどき)
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先生はヘルメット団との戦闘をしており次々と相手に接近してスーパーショットガンを複数人に同時発射して一撃で近接しようとした一人に拳を腹に減り込ませて一撃で意識刈り取りそのまま頭掴んで遠距離から飛んできたスナイパーの弾丸をそのヘルメットで防ぎスナイパーに対してガウスキャノンを発射して感電させて気絶したのを確認し、接近したショットガン持ちに掴んでるヘルメット団員を投げつけてそのままワイヤーで建物によじ登りグレネードランチャーの雨を降らせた。
結果としてめちゃくちゃ当たりが壊滅してすごく怒られたが、「ヘルメット団の壊滅にはまだまだだ。」と言いながら他のところに移動してスケバンに「金出せ」と絡まれたが何も言わずに通り過ぎたら何故かドゥームスレイヤー先生のありえない殺気と気配に怯えて失神した。
そしてその時、トリニティ総合学園ではとあるテラスのようなところでお茶とお菓子を楽しみながら桐藤ナギサが聖園ミカとセイアと話をして何よりもトリニティの政治に関係する「ティーパティー」として連邦生徒会長が消えたあと新設された連邦捜査部S.C.H.A.L.E(通称シャーレ)に来た先生の情報を見て驚いていた。
ゲヘナ学園、アリウス分校、山海経高級中学校、アビドス高等学校、レッドウィンター連邦学園、ミレニアムサイエンススクール、ヴァルキューレ警察学校、SRT特殊学園、でも同じくドゥームスレイヤーの情報が広まった。
そしてそのままシャーレに着任して一か月の間先生がミレニアム、シャーレ周辺や一部の学園の一角からもスケバンやヘルメット団などの集団を一掃(子供の全力の暴力にやりすぎな暴力で対応)していた…そしてそのころ宇宙にある居城であるドゥームの要塞にてシャーレの先生はベットから目覚めて日課である地獄に行って朝のシャワー代わりにデーモンを狩っていたら??「ひぃーん」と声がしたので声がした方にフルチャージしたBFG9000をぶっ放したら大量のデーモンの残骸と液体の中で意識がないどこかの生徒らしき女子がいたので回収した。
そしてその後シャーレに行きアビドスから支援要請来ていたので向かうことにした、そして拠点のドゥームの要塞にいるユメと名乗るその子を連れてワープポータルから直接アビドスに飛ぶと砂漠に落ちたのでユメは「うわぁ、どこ?」となっていたがドゥームスレイヤー先生は「…アビドスがギリギリ見えるな」と言いながらユメと歩いてアビドスに来たら突然謎の早い影が屋上から来たのでそれに対してドゥームブレードを構えてからバリアシールドをユメの前に貼りコンバットショットガンで牽制射撃した。
そして何か硬いものに弾が当たった音がして砂煙晴れたらそこにはアビドスの小鳥遊ホシノがいて「お前は何者だ!!!!!何故ユメ先輩がここにいる!?お前もあの黒い奴の仲間か!?」とショットガンと盾を構えたのでユメが「ちょっと待ってホシノちゃん!、この人シャーレの先生だよ!」と言いながらホシノにハシッと抱きついて色々説明をした…その後説明に納得したホシノに謝罪されてドゥームスレイヤー先生は「気にするな…こっちも同じくショットガン撃って悪かった」と言いながらアビドス高等学校にユメとホシノとで校内に入った…
続く
ゆっくり更新するぜ
R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?
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いる
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勝手にどうぞ