ドゥームスレイヤー先生   作:ゲッター線の意識

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百花繚乱Ⅰ

 

Doomスレイヤー(先生)

 

 

身長214センチ

 

体重163キロ

 

 

着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(それができるのはすごい悪魔の攻撃な模様)その前に穴開けてくる)

 

 

 

 

使用武器

 

BFG9000

 

ロケットランチャー

 

プラズマライフル

 

チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)

 

スーパーショットガン

 

コンバットショットガン

 

ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン

 

ピストル(唯一の普通な武器)

 

チェーンソー

 

ガウスキャノン

 

バーストライフル

 

ボルテックスライフル

 

ライトニングガン

 

グレネードランチャー

 

ヘルショット(アサルト)

 

セレルグレネード

 

吸収炭(体力吸う範囲爆弾)

 

ホログラム(敵を欺く)

 

バリアシールド

 

アトラン(デカいロボ)

 

クルーシヴル(エターナル版)

 

ドゥームブレード(腕のナイフ)

 

機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)

 

アンメーカー

 

モーニングスター

 

バリスタ(エネルギーをボルトのように発射するクロスボウもどき)

 

 

 

 

『地獄より湧き出ずるありとあらゆる邪なるもの』

 

『そして人が生み出す悪しきものに抗う為』

 

『我等は貴様を遣わす……貴様だけを』

 

『猛り狂うがいい』

 

『終幕の時まで』

 

 

 

byノビク王

 

 

 

 

 

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ドゥームスレイヤー先生は悪魔騒動の後プレナパテスとなったプレ先が重度の筋肉痛でダウンしたので再び書類の仕事をしていた時、百鬼夜行の陰陽部のニヤから連絡来て百鬼夜行まで行ったところチンピラロボットと特徴的な羽織きた百花繚乱であろう生徒が口論していたのでドゥームスレイヤー先生は「そこのチンピラ…ぶちのめされたいか?」と言いながら近づくとチンピラたちは「なんだ?」と言いながら見て来て目を逸らしていたので「お前たち。覚悟しとけ」と言いながらドゥームスレイヤー先生はチンピラロボットたちをめちゃくちゃにボコボコにした。

 

その後ドゥームスレイヤー先生はユカリと名乗る百花繚乱の生徒と一緒に行動した。陰陽部のカホとニヤに会った後にドゥームスレイヤー先生はクロレラ観察部でレンゲの手がかり見つけた後ユカリと様々な部活にやって来て探したがいないのでドゥームスレイヤー先生はイラついてチンピラロボットを見つけてクルーシヴルとモーニングスター(最新作の奴)構えて突っ込んでぶっ飛ばした後ミモリとカエデとツバキの修行部の三人に会った。三人とユカリが仲良くしてるところで魑魅一座・路上流がお礼参りに来た。

 

そして戦いが始まった時にレンゲがやって来たのでドゥームスレイヤー先生は「探し人来たのか。」と呟きながら魑魅一座に対してライトニングガン撃ち込みながら拳で地面に埋め込んで壊滅させた後ユカリとレンゲの継承戦が始まりユカリが負けたのでドゥームスレイヤー先生は回復させた後ユカリと共に歩きその後ユカリと別れた後祭り準備中でも屋台は何台か営業してるので適当に食事しようとしたら白髪の生徒を取り囲み攻撃しようとする魑魅一座たちがいたのでドゥームスレイヤー先生は一人の背中蹴り他のやつにぶつけて倒した後「…騒ぎ起こすな…ぶち殺すぞ」とめちゃくちゃ殺気放ち言うと全員逃走した。

 

その後キキョウとの継承戦でボロカスに負けて言いくるめられたユカリの背中を見送りドゥームスレイヤー先生はお祭り委員会の子に言われてユカリのことを探した後祭り会場探索していたら謎の子供がいて「この手前様、あなたにお会いしたかったですよ」と言うとドゥームスレイヤー先生は「誰だ」と言うと「それはまた今度」と言いながら消えた後しばらく時間過ぎて祭りの時爆発と共にカラカサお化けが現れて街を襲撃したのでドゥームスレイヤー先生は傘掴んで傘にぶつけて倒していたら百花繚乱のレンゲとナグサ、そして修行部の三人と合流して妖怪倒していたら黒い猫が現れて全員の攻撃が効かないのでドゥームスレイヤー先生は「マジでなんだこいつ」と言いながら聞くとナグサは「あれは私たちでは倒せない」と言い逃げることを選択しようとした。

 

そしたら「アハハハハ」と笑いながらクソガ、謎の生徒が現れてそれを見たナグサは「シュロ」と言うとドゥームスレイヤー先生は「花鳥風月部の」と言うとシュロは「そうですよ!」と笑いながら答えた(腹立つ)そして色々とベラベラ喋ったのでドゥームスレイヤー先生は「そうかそう言うことか」と言いながらクロカゲに近づいたらシュロが「おやおや、危ないですよ…資格もない倒せる可能性がある武器もない先生には…そのクロカゲは倒せませ」と言ってる時にドゥームスレイヤー先生はクロカゲの頭掴んで目を一個引き抜くと潰して痛がらせた。全員が「はっ?」と言うとドゥームスレイヤー先生は「どうやら俺は悪魔を殺しすぎて、と言うよりかは悪魔を殺す力を持ってるから倒せるみたいだな」と言いながらクロカゲの顎掴み二つに割いてセレルグレネード投げて爆砕した。

 

シュロはそれを見て「ハァ!?ふざけんな!何故資格もないような大人が!」と言うとドゥームスレイヤー先生は「ちなみにお前は本でダメージ効かないと言うが」と言いながらシュロ殴り飛ばして建物にめり込ませて「どうだ?」と言うとシュロは「ごハァッ!?」と言いながらめり込みドゥームスレイヤー先生はシュロにヘルショットとガウスキャノンを撃ち込みボロカスにした後「さて貴様には聞きたい事が200ほどある…質問を断るたびに骨をへし折って」と言った時キキョウが止めるように言った瞬間シュロは「うぉァァァァ!!!!!」と言いながら大量に怪異出して逃走した。そして振り返った時には半数以上が殺されたのでそのまま遠くまで行き消えた。

 

その後ドゥームスレイヤー先生は祭りを再開する準備をして勘解由小路ユカリの巫女の舞を百花繚乱のみんなと見て(ナグサは逃げないように肩に手を置いた)百花繚乱を再び活動できるようにした後ドゥームスレイヤー先生はシャーレに戻り仕事していたら何やらアビドスの方が再びきな臭くなっていると聞いたので向かうことにした。

 

 

 

 

次回アビドス編Ⅴ

 

R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?

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