ドゥームスレイヤー先生   作:ゲッター線の意識

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色々と書きます


色々Ⅱ

イブキとネルが入れ替わる話。

 

 

 

ネルはゲヘナのイブキの部屋で目を覚ましたて鏡を見たらイブキになっていたのでその格好と自分とあんまり背が変わってないことに衝撃受けたがどうにかするために急いでシャーレに向かうために部屋から出た。

 

そしてあんまりにも記憶ないゲヘナの校舎内をゆっくりとなるべく人に見つからないように移動していたが、そこに何も知らないマコトがやって来て「イブキじゃないか!ほらほら高い高い!」と言いながら高い高いした。

 

そしたらイブキネルは「何すんだこの野郎」とマコトをぶん殴って壁にめり込ませて「あ゛?ガキ扱いすんなぁ!ウザいんだよ…ケッ!」と赤帯つきながら去った。マコトは「イブ…イブ…イブキ」と言って気絶した。

 

そしてその後チアキとサツキとイロハの話してるところにやって来て「ミレニアムサイエンススクールのネルだ、ちょっと案内頼みてぇんだが、」と言ったらモノマネかと思われて頭撫でられようとしたので「あ゛⁉︎ふざけてんのか!見せもんじゃねぇよ!ブッ飛ばすぞ!」とブチギレて勝手に窓から外に出て行った。

 

チアキはあまりのことに大事なカメラを落として倒れ、サツキは白目になり便利屋の陸八魔アルのようになって、イロハは走馬灯のようにイブキとの思い出を脳内で振り返ったあと微笑みながら静かに意識を手放した。

 

その後アコがイブキがめちゃくちゃチンピラと不良、スケバン、ヘルメット団を薙ぎ払って進みながら「オラ!オラ!どけ!」や「ははは!!!!!ゴミは焼却処分しねぇとなぁ!!!!!」と言いながら戦うの見て口が外れた。

 

その頃イブキはネルの姿で転んで痛くて泣いていたらそこにユウカがやって来て治療してあげたのでイブキはネルの姿で抱きしめたのでユウカはめちゃくちゃ興奮した。その後C&Cのみんなと合流して色々と楽しんでいた。

 

ドゥームスレイヤー先生はイブキがめちゃくちゃ高速で走ってるを見つけたらすぐにやって来て「先生!アタシのカラダを元に戻してくれ!」と言ったので「もしかしてネルか!?」と言った。

 

その後イブキネルをC&Cのところに連れてやって来たらネルが「うわぁああ!!!!!今ならお空も飛べちゃいそう!」と言いながらバニーガル姿で同じバニーガルのアスナと似たような格好のトキちゃんバニーと共にぴょんぴょんしてたらイブキネルが気絶した。

 

その後イブキネルとネルイブキの頭をコツンとぶつけたら元に戻ったがそこにパンちゃん(もはや強さがヒナの八割)か数体やって来て紙に「ゲヘナが今混乱してる」と書いたのでイブキを連れてドゥームスレイヤー先生はパンちゃんたちと解決しに向かった。

 

 

 

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ぶるーにゃーかいぶのキャラ経ちが色々な場所に現れる話

 

 

ドゥームスレイヤー先生はゲヘナの路地裏を見ていたらなんか便利屋が猫になったような奇妙な連中がいたので「そこにいるのは誰だ?」と言うと「うにゃー!?」と言いながらのっちのっちと離れようとしてきたのでドゥームスレイヤー先生は「安心しろ敵意はない」と言いながらしゃがんだ。

 

そしたらアルそっくりなのが近づいて来て手に乗ったのでドゥームスレイヤー先生は、頭を撫でつつ「アルって名前か?」と聞くと「そうにゃ」と言いながらニコニコして頭撫でられていた。

 

ドゥームスレイヤー先生は他の三匹も回収して便利屋の事務所に行くと「あら、先生…って何その子達!?」とアルが驚いていたので「猫八魔アルとその愉快な友達だ」と言いながらカヨコに渡した全力で吸ったのでアルが止めた。

 

その後ドゥームスレイヤー先生は色々な学校にに行くことにしたらゲヘナではマコトがイブキとイブキにゃんが一緒に過ごしていて哺乳瓶でミルク与えて姿を見て死んでいたのでドゥームスレイヤー先生はイロハに「棺桶に入れるか?」と言うと「後で入れます」と返された。

 

アビドスではシロコがシロコにゃんを撫でながら「んっ。先生との子」と言うとセリカが「んなわけないでしょ!」と言った。そしてホシノがホシノにゃんを抱いてるユメを見て羨ましそうな目をしていたのでドゥームスレイヤー先生は「ユメ、こっちにも猫がいるぞ」と言いながらホシノに猫耳つけてしれっと差し出した。

 

それからしばらくしてその他の場所でも猫化したような生徒が見つかったがいつのまにか姿を消していたがきちんと元の彼女たちの世界に帰ったのをみんなは覚えていた。しかしカヨコは猫八魔たちがいないのでしばらくの間病んだ。

 

 

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ドゥームスレイヤー先生と赤ん坊

 

ドゥームスレイヤー先生は早朝にトリニティの路地裏で、ダンボールがかすかに動いたのでスーパーショットガン構えて開けたら赤いヘイローが輝く黒髪の赤ん坊を見つけて「もしかしなくても捨て子?」と言いながら抱き上げるとそのまま歩いいたらツルギがやって来て「あ…先生…ど、どうも」と言いながら赤ん坊を見た。

 

ドゥームスレイヤー先生は「捨て子らしいんだが、ちょっと抱いてみるか?」と言うとツルギは「えっ゛?私、私なんかで…その…その子が泣いちゃうんじゃ…」と言いながらも試しに抱いたら「きゃっきゃっ」と言いながら笑ったのでツルギは目を見て潤ませて優しい顔していた。

 

しかしそれをたまたま目撃していたイチカは目をかっぴらいて驚いておりその後ドゥームスレイヤー先生とシャーレに向かったのを見て色々なことを考えて報告した。その後各学園にそのことが広まった。

 

ドゥームスレイヤー先生はツルギと一緒にその赤ん坊の世話をしていたら生徒たちが傾れ込んできてかなりわちやわちゃしたことになったがなんとかして落ち着いてもらい赤ん坊は梅花園が引き取った。ちなみに数人の生徒がドゥームスレイヤー先生を襲ったが勘違いしたドゥームスレイヤー先生によってフルボッコになった。

 

 

 




続く

R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?

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