ドゥームスレイヤー先生   作:ゲッター線の意識

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アビドス


アビドス編Ⅵ

 

Doomスレイヤー(先生)

 

 

身長214センチ

 

体重163キロ

 

 

着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(それができるのはすごい悪魔の攻撃な模様)その前に穴開けてくる)

 

 

 

 

使用武器

 

BFG9000

 

ロケットランチャー

 

プラズマライフル

 

チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)

 

スーパーショットガン

 

コンバットショットガン

 

ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン

 

ピストル(唯一の普通な武器)

 

チェーンソー

 

ガウスキャノン

 

バーストライフル

 

ボルテックスライフル

 

ライトニングガン

 

グレネードランチャー

 

ヘルショット(アサルト)

 

セレルグレネード

 

吸収炭(体力吸う範囲爆弾)

 

ホログラム(敵を欺く)

 

バリアシールド

 

アトラン(デカいロボ)

 

クルーシヴル(エターナル版)

 

ドゥームブレード(腕のナイフ)

 

機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)

 

アンメーカー

 

モーニングスター

 

バリスタ(エネルギーをボルトのように発射するクロスボウもどき)

 

 

 

 

『地獄より湧き出ずるありとあらゆる邪なるもの』

 

『そして人が生み出す悪しきものに抗う為』

 

『我等は貴様を遣わす……貴様だけを』

 

『猛り狂うがいい』

 

『終幕の時まで』

 

 

 

byノビク王

 

 

 

 

 

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ドゥームスレイヤー先生はその後シャーレからプレ先を逃した後アビドスの用事に参加してシェマタと呼ばれる列車砲のことを聞いて内心「ウトナピシュティムの本船を宇宙戦艦に本当に改造した時に一旦バラしてガワと一部機構だけ残して使ったんだよな」と思いながらスオウやネフィティスの幹部の話を聞いた。その後ドゥームスレイヤー先生は色々と思うことがありながらも「シャーレが爆発して色々と大変だからもう戻る」と言うとユメは「ホシノちゃん。総会はみんなで行く?」と言うとそれにホシノは「いや、私とユメ先輩だけで」と言うとドゥームスレイヤー先生は「ポータルで連れて行くから安心しろ」と言って納得させた。

 

その後ドゥームスレイヤー先生は夜になり何故かノノミから「アビドスから私は去ります」と言う言葉をネフィティスの幹部から聞いて「怪しかったな」と言いながらとりあえず総会に行くことにしたが、ドゥームスレイヤー先生に要請が来たので行けなくなりとりあえず全員が全力で自力で向かうことになった。そしてドゥームスレイヤー先生は用事済ませた後ドラゴン(ドゥーム最新作)に乗りジェット噴射で加速してアビドス上空で降りてカイザーの巡航戦車

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◥⊙▲⊙▲⊙▲⊙▲⊙▲⊙◤に行手を阻まれるホシノ達のところに降りてドゥームスレイヤー先生は己の身一つで戦車ひっくり返して爆発させた後総会に到着した。

 

そしたら会場乗っ取られていてカイザープレジデントがノノミからゴールドカード取り上げてシェマタの起動のために必要だと言うのでドゥームスレイヤー先生はカイザーに近づいてゴールドカードを奪おうとしたがその前に大量に来たカイザーPMCの相手をすることになりカイザーはその隙に脱出したがスオウがカイザーを裏切りゴールドカードを持ち逃走したので追いかけることになった。そしてドゥームスレイヤー先生達はスオウを追いかけるためにノゾミとヒカリの協力の元高速列車で向かったらカイザーのヘリが追いかけて来た。

 

ドゥームスレイヤー先生はカイザーヘリにロケットランチャー打ち込みながらプラズマライフルを構えて降りて来たカイザーPMC達を撃ち落としながら列車を使って追いかけて来たカイザーPMC達の列車に向かってもう一枚の盾(変形して回転するチェーンソーのような感じの)を投擲して車両二つに割って止めると盾が勝手に戻った。そしてその後スオウのところに来た後スオウをドゥームスレイヤー先生が盾で突撃して壁に激突させた後バーストライフルとボルテックスライフルをぶっ放した後グレネードランチャー当てたらぼろぼろになったスオウが出て来たので捕まえてゴールドカードを奪い返した。

 

そしてその後ドゥームスレイヤー先生とアビドスの全員はシェマタを見て中を調べてハリボテなのでどう言うことなのか不思議なことになったがドゥームスレイヤー先生が「前のウトナピシュティムの本船を改造した時に」と説明して全員が究極兵器が無くなったことに安堵した。そしてドゥームスレイヤー先生達は帰る途中でホシノが突然頭を抑えて「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!ユメ先輩…ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ先輩ユメ」と言い始めた。

 

ドゥームスレイヤー先生は全員を下がらせたらヒナ꒰ঌ("⊃ ᓀ‸ᓂ ⊂) ໒꒱とシロコテラーを連れたプレ先がやって来て「一体コレは!?」と言うとホシノは「私が私が私が私が私が私が私が私が私が私が私が私が私が私が私が私が私が私が私が私が私が私が…ユメ先輩をコロシタ…」と言うと莫大な力の奔流が生まれて全員が姿勢低くして耐えたらそこには反転しかけたホシノがいた。ユメは「ホシノちゃん!?ホシノちゃん!!!!!」と言いながら駆け寄ろうとしたのでドゥームスレイヤー先生はユメを掴んで「待てよく見ろ…」と言うとホシノは「手帳…ユメ…先輩の…手帳…見つけなきゃ…」と言いながら辺りを見渡していた。

 

ドゥームスレイヤー先生は「ユメ…手帳は?」と言うとユメは「えっ!?あ、アレ?」と胸ポケット探したがなかったのでプレ先は「忘れた?」と言うとユメは「そう見たい」と言った。そしてドゥームスレイヤー先生達はホシノテラーをどうにかしようとすぐに考えようとしたら雷が鳴り響き「セトの憤怒」が現れたが活動はまだしてなかったのでホシノをどうにかしようとみんなは行動することにしたらさらに色彩が現れたがそれを利用してプレ先はプレナパテスとなりシロコテラーに本来の力を与えてホシノテラーの動きを封じてドゥームスレイヤー先生はユメの手帳をポータルで取り出してアロナとプラナの協力もあり全員連れてホシノテラーの穴に嵌めて語りかけた。

 

それぞれが語りかけた時間は短いがホシノの心を埋めることに成功してプレナパテスによりホシノテラーを反転させて元のホシノに戻したそれを見た地下生活者は「何!?」と言うと全が死ぬ運命であり司令できる生徒にあ限りがあるみたいなコトを言うとドゥームスレイヤー先生とプレ先は「「黙れ…」そう言うとドゥームスレイヤー先生が地下生活者の顔面に石ぶつけた後、プレ先が「「世界で」苦しんでいる「子ども」がいて…助けてほしい、と手を伸ばしているのなら・・・。」と言うとドゥームスレイヤー先生も同じく話し始め「「いつ、いかなる時であってもーー。子どもと共に生きていく大人として責任を負わなければならない。生徒(子ども)が責任を負う世界なんて、あってはならないからね(な)。」と言いながら二人は大人のカードを取り出した。

 

それに対してチートと言った地下生活者の顔面にカードブッ刺してドゥームスレイヤー先生は黙らせた。ユメ先輩とホシノは盾を構えてドゥームスレイヤー先生は他にもバリアシールドを辺りに撒いて「セトの憤怒」の雷を無効化した後その場にいた全員(ホシノ、ユメ、ドゥームスレイヤー、プレ先、アロナ、プラナ、シロコ、シロコテラー、アヤネ、セリカ、ノノミ、ヒナ)が全力出して討伐した。戦い終わった後あたりから青い蛍のような光が舞い上がるとヒナが「この現象起こせる鉱物は100グラム1000万よ」と言うとセリカは集めようとしてみんなでわちゃわちゃしていたがドゥームスレイヤー先生は「先に帰る…」と言うとポータル開いてどこかに行こうとしたのでシロコテラーも「私も帰るね」と言いながらプレ先とキスしていた。

 

ドゥームスレイヤー先生とシロコ*テラーは地下生活者をボコボコに蹴り殴り叩きつけていた、地下生活者は「ぐべぁ!?がはぁ!ごはぁ!ぐきゃぁ!」と言いながらドゥームスレイヤーとシロコテラーに殴られて「貴様ら!小生に!なんの恨みがある!?」と言うとドゥームスレイヤー先生は「ない」と言いながら頭掴んで目とそれに繋がるを抉り出して腹パンして嘔吐した物と混ぜて無理矢理、元の目に嵌め込んだら焼いた鉄の鎖でシロコテラーが地下生活者をボコボコにしばいた。その後ドゥームスレイヤー先生とシロコテラーは死にかけの地下生活者をある程度回復させた後放置して「次はもうない」と言いながら消えた。

 

 

 

 

 

 

 

 

続く

R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?

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