ドゥームスレイヤー先生   作:ゲッター線の意識

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ヘルメット団が襲撃かます時…ドゥームスレイヤーの恐怖が始まる!


アビドス編II  ヘルメット団!ぶち殺す!

Doomスレイヤー(先生)

 

 

身長214センチ

 

体重163キロ

 

 

着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(すごい悪魔ノ攻撃な模様)その前に穴開けてくる)

 

 

 

 

使用武器

 

BFG9000

 

ロケットランチャー

 

プラズマライフル

 

チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)

 

スーパーショットガン

 

コンバットショットガン

 

ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン

 

ピストル(唯一の普通な武器)

 

チェーンソー

 

ガウスキャノン

 

バーストライフル

 

ボルテックスライフル

 

ライトニングガン

 

グレネードランチャー

 

ヘルショット(アサルト)

 

セレルグレネード

 

吸収炭(体力吸う範囲爆弾)

 

ホログラム(敵を欺く)

 

バリアシールド

 

アトラン(デカいロボ)

 

クルーシヴル(エターナル版)

 

ドゥームブレード(腕のナイフ)

 

機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)

 

アンメーカー

 

バリスタ(銃弾をボルトのように発射するクロスボウもどき)

 

 

 

 

『地獄より湧き出ずるありとあらゆる邪なるもの』

 

『そして人が生み出す悪しきものに抗う為』

 

『我等は貴様を遣わす……貴様だけを』

 

『猛り狂うがいい』

 

『終幕の時まで』

 

 

 

byノエク王

 

 

 

 

 

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ドゥームスレイヤー先生はアビドス校内に入ったときホシノに急襲されたが、それをユメが止めてなんとかわかってもらえた、そして校内のとある部屋「アビドス廃校対策委員会」と札のある場所に着いたのでホシノが扉開けて「うヘぇ〜みんなただいまぁ」とさっきまでの鋭い目も気配もなくして中にいる数名に挨拶した。

 

ドゥームスレイヤー先生はその後ユメと共に入ったらメガネの子が「ホシノ先輩…その、この人達は?」と聞くとホシノは「んぁ?この人達はシャーレの先生と私の先生だよ…」と言いながらホシノがユメに抱きついていた。ドゥームスレイヤー先生は「全員の名前はなんだ?」と聞いた。

 

メガネの子は「私は奥空アヤネです」ケモ耳の黒髪の子は「…私は、黒見セリカよ」銀のケモ耳の子は「んっ私は砂狼シロコ」謎の包容力がある子は「十六夜ノノミです…よろしくお願いしますねぇ」と言った。そして俺は4人に自己紹介をした「シャーレの先生をしてるドゥームスレイヤーだ…一応戦えるぞ(彼にとっての戦い方(グローリーキルとか)で相手が死なないとは言ってない)」ユメ「梔子ユメです…ドゥームスレイヤー先生のおかげでまたアビドスとホシノちゃんのところに戻って来ました!(>▽<)」と挨拶した。

 

そしてセリカが「どう言うことですか?」と怪訝な顔で言うとドゥームスレイヤー先生は「話すとだな…(しばらくの間地獄とかドゥームスレイヤーの要塞、梔子ユメを見つけた時の話しをした)と、言うことだ」全員が口を開けて( ゚д゚)となったがホシノはそこからすぐにユメ先輩に抱きついて「うぇぇん…ユメ先輩ィィィ゛」と泣き始めたのでみんな感動でハンカチを(ドゥームスレイヤー先生以外)使い涙を拭いていたらヘルメット団が襲撃して来た。

 

ヘルメット団「ははは!もう奴らの資源も尽きたころ!攻め落とす!」と言うと団員たちも「占拠してやる!」「アタシらがここの新たなリーダーよ!!」と騒いでいたのでホシノがユメに抱きつくのやめて「うへぇ〜…全員二度と騒げないカラダにしてやる(ハイライトオフ)」となった時ドゥームスレイヤー先生は窓から降りようとしたのでみんなが「え?」となったドゥームスレイヤー先生は「ヘルメット団!!去れ!!さもなくばスレイする!!」と言うとめちゃくちゃやばい強い気配を出してヘルメット団たちはそれにビビって失禁しながら全力で「ギャァああ!!!!!」「逃げろ!!!!!」「アタシらが殺される!!!!!」「アイツからは慈悲も心もなんも感じねぇ!!!!!!」「アイツは本気でやばい!!」「イギィィィィ!!」「いやだ嫌だ嫌嫌だ嫌嫌嫌だ嫌嫌嫌だ!!!!!」「と言いながら我先へと逃げた。

 

しかし、それを見て見逃してやるほどの慈悲はドゥームスレイヤーとして数百…千年近い間も数の多い、殺戮を楽しむ、最も殺すべきモノである悪魔を狩っていたドゥームスレイヤー先生にはなかった…後ろからチェーンガンを変形させて背後から撃ちまくり倒れたらそこに吸収炭を投げ入れ抵抗するならライトニングガンを腹部に押し当ててチャージして電撃与えて苦しめたり蹴り入れたりしてボッコボコにした後、数名の無傷なヘルメット団員たちに回収させた。その光景をホシノだけが少しだけ見ていたのでホシノはアビドスの皆みんなに対して「…ごめんみんな…眠いや(嘘)」と言いながらソファでその光景忘れるために寝た。

 

その後ヘルメット団の前哨基地に一人でドゥームスレイヤー先生は向かうと言うとアビドスのみんなはアヤネ「大丈夫なんですか!?」シロコ「んっ私も同行する(某◯京院風)」ユメ「むーん、私も行きますぅ!」セリカ「勝手にすれば?」ノノミ「セリカちゃん…そんなこと言わないの」と騒いでいたのでドゥームスレイヤー先生は「大丈夫だ…ちょいと教育的指導(グローリーキルもどきやめちゃくちゃに暴力する)を強めにするからな、みんなはしばらく何か別のことしておいてくれ」と言うとアビドスから30キロ離れたところにあるヘルメット団前哨基地に向かった。

 

 

 

続く!




次回!ヘルメット団前哨基地ごと惨殺!(流石にしない)お楽しみに

R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?

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