ドゥームスレイヤー先生   作:ゲッター線の意識

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さてどうなるヘルメット団


アビドス編Ⅲ

 

 

Doomスレイヤー(先生)

 

 

身長214センチ

 

体重163キロ

 

 

着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(すごい悪魔ノ攻撃な模様)その前に穴開けてくる)

 

 

 

 

使用武器

 

BFG9000

 

ロケットランチャー

 

プラズマライフル

 

チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)

 

スーパーショットガン

 

コンバットショットガン

 

ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン

 

ピストル(唯一の普通な武器)

 

チェーンソー

 

ガウスキャノン

 

バーストライフル

 

ボルテックスライフル

 

ライトニングガン

 

グレネードランチャー

 

ヘルショット(アサルト)

 

セレルグレネード

 

吸収炭(体力吸う範囲爆弾)

 

ホログラム(敵を欺く)

 

バリアシールド

 

アトラン(デカいロボ)

 

クルーシヴル(エターナル版)

 

ドゥームブレード(腕のナイフ)

 

機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)

 

アンメーカー

 

バリスタ(銃弾をボルトのように発射するクロスボウもどき)

 

 

 

 

『地獄より湧き出ずるありとあらゆる邪なるもの』

 

『そして人が生み出す悪しきものに抗う為』

 

『我等は貴様を遣わす……貴様だけを』

 

『猛り狂うがいい』

 

『終幕の時まで』

 

 

 

byノビク王

 

 

 

 

 

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ドゥームスレイヤー先生はドゥームの要塞とアロナからの情報、さらにアビドス高等学校のアビドス廃校対策委員会のみんなからの情報であっという間に30キロ離れたところのカタカタヘルメット団前哨基地を割り出して基地の前にドゥームの要塞通じてポータルで転送されて門に向けてロケットランチャーを撃つとそのままフルチャージのBFG9000を構えて門周辺の地形ごと門を吹き飛ばした後ゆっくりと入った。

 

ヘルメット団員「なんだ!」「襲撃か!」「ウワァ!」「あ、あ、あれアイツだ!!」「ウワァ!!」「落ち着け撃て撃って!!!!!」「ウワァ!!!!!」と騒いでいたのでドゥームスレイヤー先生はそのままの勢いでチェーンガンを変形させて大量にばら撒きながらヘビーアサルトライフルを構えて備え付けのマイクロミサイルを発射して車両を次々と穴だらけにしてから爆破した

 

それからしばらくしてボッコボコにしたヘルメット団前哨基地からヘルメット団をドゥームの要塞通じてポータル使い病院まで運んでからアビドスまで戻ったところ勢いよくどこかに行くセリカがいて委員会室まで行き訳を聞いたらどうやらアビドスの借金のことでセリカが怒ったらしい。

 

しかしそれよりも気になることを言ったのでドゥームスレイヤー先生は「借金とは?」と聞いたらアヤネが「…9億6235万円です…アビドス…いえ、私たち「対策委員会」が返済しなくてはならない金額です。これが返済できないと、学校は銀行の手に渡り、廃校手続きを取らさるを得なくなります。」と言った。

 

そしてさらに詳しいことを聞くと三十年程前にこの学区の郊外にある砂漠で大規模な砂嵐が発生し今まで発生して来た砂嵐とは比べ物にならず。砂嵐が去った後も砂が溜まり続けそれを解決する為に多額の資金を必要としたが、田舎の学校に巨額の融資してくれる所は無く…渋々悪徳金融業者に頼らざるを得ず。その借金を返済出来ず今日に至ると言う。

 

「そう言う事か…」とドゥームスレイヤー先生は言うとユメは「ンァー…ホシノちゃんたちの時よりかは減ってるよ…」と弱気なので本気でまずいのだろう。ドゥームスレイヤー先生は「それって他人が返せないのか?」と言ったところノノミが「一応私が返そうとしたのですが…」ホシノ「ノノミちゃんの会社が買収したんじゃないかと疑われたり色々と世間体がね…」と言ったのでドゥームスレイヤー先生は「シャーレの先生として返せるか連邦生徒会に打診してみる…どうなるかは知らんがな」と言ったらみんな嬉しそうな顔した。

 

そして俺は五人にセリカがいそうなところを聞いたらホシノが「うへ〜それなら柴関ラーメンかなぁ…」ユメ「えっアソコまだあるのホシノちゃん!?」と言ったのでドゥームスレイヤー先生は「とりあえずはそこに食べに行くか?もちろん奢る」と言ったらみんなが喜んでいた。そして柴関ラーメンまで移動中にどこからか視線感じたのでみんなに先行くように言うと暗い路地を見てそこに立つ怪しい黒い割れた顔と靄を持つスーツ男がいて「おや貴方ゴ!?」と何か言いかけた時ドゥームスレイヤー先生は全力の拳を鳩尾に打ち込んで「貴様…アイツ(カーン・メイカーとかのドゥームスレイヤーの敵)の仲間か?」と言った。

 

その男は倒れたまま「クク、…ちょっと待ってください…ダ、ダメ、ダメージが…」と言いながらなんとか起き上がり杖ついて「私はゲマトリアの黒服…」と言ったところでドゥームスレイヤー先生は「そうか。死ぬがいい」と言ってプラズマライフルを構えてトリガーに指をかけた…そして黒服は「…ハッ!ヘルプーリスト!?」と言いながら指刺したのでドゥームスレイヤー先生は本能のままに「グルゥ!!ウガァァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛!!!!!」と吠えながらプラズマライフル撃ちまくりセレルグレネードを投げてアンメーカーを最大チャージしてぶっ放した。

 

しかし何もそこにはなく後ろを振り返ると黒服の顔のヒビと同じ色のカードがあり「『クク…今日はここまでです…また会いましょう…シャーレの先生』」と書いてあった…そしてその後柴関ラーメンまで行きアビドスのメンバーと柴関ラーメン醤油味ラーメンを食べてその後こっそりとセリカを監視してヘルメット団が襲撃しようとしたので現れたら全員が失禁しながら発狂したように叫んで逃げた。

 

その後ドゥームスレイヤー先生は何も事情知らないセリカに何故か「このゴミクズ変態っ!!ストーカー!!!!!」と言われた。そしてドゥームスレイヤー先生はドゥームの要塞でデイジーの写真撫でてから趣味のトイやギターが整然とコレクションルームで掃除をしてヘルメット外して寝た…

 

 

続く




さぁいよいよ陸八魔アルが出てくるかもですよ

R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?

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