ドゥームスレイヤー先生   作:ゲッター線の意識

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さて陸八魔アルは許されるのか…


アビドス編Ⅳ

 

 

 

Doomスレイヤー(先生)

 

 

身長214センチ

 

体重163キロ

 

 

着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(すごい悪魔ノ攻撃な模様)その前に穴開けてくる)

 

 

 

 

使用武器

 

BFG9000

 

ロケットランチャー

 

プラズマライフル

 

チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)

 

スーパーショットガン

 

コンバットショットガン

 

ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン

 

ピストル(唯一の普通な武器)

 

チェーンソー

 

ガウスキャノン

 

バーストライフル

 

ボルテックスライフル

 

ライトニングガン

 

グレネードランチャー

 

ヘルショット(アサルト)

 

セレルグレネード

 

吸収炭(体力吸う範囲爆弾)

 

ホログラム(敵を欺く)

 

バリアシールド

 

アトラン(デカいロボ)

 

クルーシヴル(エターナル版)

 

ドゥームブレード(腕のナイフ)

 

機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)

 

アンメーカー

 

バリスタ(銃弾をボルトのように発射するクロスボウもどき)

 

 

 

 

『地獄より湧き出ずるありとあらゆる邪なるもの』

 

『そして人が生み出す悪しきものに抗う為』

 

『我等は貴様を遣わす……貴様だけを』

 

『猛り狂うがいい』

 

『終幕の時まで』

 

 

 

byノビク王

 

 

 

 

 

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ドゥームスレイヤー先生はブラックマーケットにて便利屋68を探していた、一応実力者たちのグループなので声掛けをしてみることにしたのだ。そしたら前から走ってくる子がいてその後ろに何やらスケバンのような不良たちがいたのでドゥームスレイヤー先生はその後ろの連中に対してロケットランチャー構えたら「んげ!やべ逃げろ!」と言って逃げた。

 

そしてドゥームスレイヤー先生はその追いかけられていた子を見て「お前はトリニティの生徒か?」と聞くと「えっあっはい…えとヒフミって言います」とヒフミは答えたのでドゥームスレイヤー先生は「一体なぜこんなところに来たんだ?」と聞くとヒフミは「その…限定品のペロロ様を手に入れようとしまして」と言うとドゥームスレイヤー先生は「コレか?」と言って格安でパック詰めされていた謎の帽子と道具持つペロロを出した。

 

その後ドゥームスレイヤー先生はヒフミにその限定品ペロロを渡した後、しばらくの間歩いていたら「な、なんですってぇぇぇ!?」と白目剥いて走る赤髪で角のある女子を含めた四人の女子がマーケットガードから追われていてドゥームスレイヤー先生はそのままマーケットガードに対して「女子を追うな…」と言うと「いやそこの紫のやつが爆薬で店吹っ飛ばしたんだよ!」と言うとドゥームスレイヤー先生は「知らんなぁ…」と言うとぶん殴って黙らせた。

 

そのまさに己のやり方を圧倒的なまでので実力で通すドゥームスレイヤー先生を見たアルは「(なんてアウトローなの!?普通治安を維持する組織には逆らわないのに!?己のやり方を圧倒的なまでので実力で通すなんてアウトローよ!)」と謎の領域にいた…ムツキとカヨコだけは「「何してんの…アルちゃん…」」となっていた。そしてドゥームスレイヤー先生は便利屋68と話をして何故かプラエトルスーツと同じ素材の盾柴関ラーメンまで行き四人に柴関ラーメンを奢った。

 

そしてその後ブラックマーケットで銀行強盗が起きたり新しい噂としてファウストが生まれたり、便利屋がアビドス襲撃しようとしてドゥームスレイヤー先生のマジオーラをもろに受けてすぐさま逃げたりしたが、そんな時にドゥームスレイヤー先生はヒフミから「あの先生…ティーパーティーの方々が先生に来てほしいとのことです」と言うとドゥームスレイヤー先生は「わかった…行こう…トリニティ総合学院を統率する三人の生徒会長たちのところへとな」と言うとドゥームスレイヤー先生はそのままティーパーティーまで向かった。

 

そしてその後ドゥームスレイヤー先生はパテル分派のミカ、フィリウス分派のナギサ、サンクトゥス分派のセイアと会ってナギサからヒフミ助けたお礼を言われた、「気にするな…ところでこのロールケーキは美味いな…と言うとミカは「んえー?先生本当にそう思うのー?私はナギちゃんのロールケーキ食べ飽きちゃったんじゃんね⭐︎」と言うとセイアは「ほう…先生はそんな顔をしているのか?」と言うとドゥームスレイヤー先生はめちゃくちゃ老けていてゴツい巌のような顔に傷があるような顔なのである。

 

ドゥームスレイヤー先生は「この顔になったのは昔だな。」と言うとミカは「いつ頃なの⭐︎?先生」と言うとドゥームスレイヤー先生は「…大体数百年前かな…記憶の限りだと」と言うと、引かれたが事実なのでドゥームスレイヤー先生はそのままにした。そしてその後シスターフッドのところに行きサクラコとマリーに「古聖堂の一部をちょっと掘り返していいか?」と聞くとサクラコは「え?」と言うとドゥームスレイヤー先生はとある設計図を見せた。

 

それには不自然に消された後がありそれを見て何があるのか気になったのでマリーは「いいと思いますよサクラコ様」と言うと「…そうでしょうか?確かに気にはなりますが果たしてどうなのでしょう?」(翻訳、気になるから掘り返したいけど本当に埋まってますかね?)その後シスターフッドの見る中一角のタイルをどかして石の床の一部を持ち上げて謎の穴を見つけてその横にあった石の箱のような塊を出して穴を埋めて元に戻した。

 

そして石の箱を開けるとそこには『地獄の本……ドゥームスレイヤーについて』とあり全員が驚いていた…そしてその後ドゥームスレイヤー先生はその本をサクラコに預けて「どう言う内容かはシスターフッドたちと確認した方がいい」と言うとそのままアビドスまでポータルで戻った。そしてその後ドゥームスレイヤー先生はアビドス生徒と共にカイザーグループの基地に行くことにした。

 

続く

 




カイザー大丈夫?

R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?

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