ドゥームスレイヤー先生   作:ゲッター線の意識

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お待たせ


アビドス編Ⅴ

 

 

 

Doomスレイヤー(先生)

 

 

身長214センチ

 

体重163キロ

 

 

着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(それができるのはすごい悪魔の攻撃な模様)その前に穴開けてくる)

 

 

 

 

使用武器

 

BFG9000

 

ロケットランチャー

 

プラズマライフル

 

チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)

 

スーパーショットガン

 

コンバットショットガン

 

ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン

 

ピストル(唯一の普通な武器)

 

チェーンソー

 

ガウスキャノン

 

バーストライフル

 

ボルテックスライフル

 

ライトニングガン

 

グレネードランチャー

 

ヘルショット(アサルト)

 

セレルグレネード

 

吸収炭(体力吸う範囲爆弾)

 

ホログラム(敵を欺く)

 

バリアシールド

 

アトラン(デカいロボ)

 

クルーシヴル(エターナル版)

 

ドゥームブレード(腕のナイフ)

 

機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)

 

アンメーカー

 

バリスタ(銃弾をボルトのように発射するクロスボウもどき)

 

 

 

 

『地獄より湧き出ずるありとあらゆる邪なるもの』

 

『そして人が生み出す悪しきものに抗う為』

 

『我等は貴様を遣わす……貴様だけを』

 

『猛り狂うがいい』

 

『終幕の時まで』

 

 

 

byノビク王

 

 

 

 

 

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ドゥームスレイヤー先生とアビドス廃校対策委員会がカイザーグループの基地に行く前…ドゥームスレイヤー先生たちは便利屋のメンバーたちと柴関ラーメンで昼食をして帰ろうかとしていたら『ヒューーン』と音が聞こえるとドゥームスレイヤー先生はバリアシールドを辺りに展開しまくり全員が伏せた時爆破音がして爆炎と煙が広がった…そして晴れたらそこにはゲヘナの風紀委員会がいてそこの委員の一人のイオリが「便利屋68!!お前たちを拘束する!」と言うとアルは「なんですってぇ!?」と白目になった。

 

ドゥームスレイヤー先生は「渡すと思うか?アビドスの場所だここは」と言うとハルカが「許せません。許せません。許せません!許せません!許せません!許せません!アル様を捕まえようだなんて」と言いながらショットガンを構えて撃ちまくったのでドゥームスレイヤー先生は「同感だ…普通にぶっ飛ばしてくれる」と言うとイオリが「全員戦闘!砲撃しろ!」と戦車に命令して発砲してきたのでそれをかわした。

 

そしたらユメに直撃してユメが「へぶ!」と言いながら壁に激突したのでそれを見たホシノが「お前らぁぁ!!あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!」と言いながら突っ込んで蹴りや近距離で顔面にショットガンを撃つなどをし始めた。イオリのライフルの弾も効いてなかったが慌てて戻ったユメに止められてなんとかなったがその時ホログラムが映った。

 

アコ「イオリさん…この状況は?」と言うとイオリとアコが何か話をしてドゥームスレイヤー先生は「さっきから内容を隠してるな?どうせ、エデン条約の時にこちらが有利になるために俺をゲヘナに連れてこようとしたんだろ?」と言うとアコは「そうですが?別に困ることはないでしょう?アビドスのような場所はほっておいて私たちに」ヒナ「アコ…何してるのかしら?」と委員長にアコは怒られた。そして何故かドゥームスレイヤー先生に撫でられてめちゃくちゃ嫌な顔をしないで至福な顔してたのでホログラムのアコが嫉妬したがスーパーショットガンでホログラムぶっ壊して黙らせた。

 

そしてドゥームスレイヤー先生とアビドスの生徒たちは学校で借金を返済する方法を考えていた。セリカがその時【ゲルマニウム麦飯石ブレスレットで貴方も一攫千金】そう書かれていたビラを見せた「一攫千金ねぇ…」ホシノが遠い目をしながら言うがセリカは気付かず話を続ける「そうっ!これでガッポガッポ稼ごうよ!」ドゥームスレイヤー先生とセリカ以外の対策委員(ユメ先輩は何故か気づいた)「……」。

 

セリカは話を続ける「この間、街で声を掛けられて説明会に連れて行って貰ったの!運気を上げるゲルマニウムブレスレットってのが売ってるらしくて…」まだまだセリカの話は続く、シロコもチベットスナギツネみたいな顔をしている。「それでね!これを身に着けてるだけで運気が上がるらしくてね!それに周りの三人以上に売ると更に運気が上がるらしいの!……って皆どうしたの?」セリカは周りが哀れむ様な目で見られている事に気付くホシノ「却下ー」セリカ「えぇ!?何で!?」アヤネ「セリカちゃん…それ、マルチ商法だから…」シロコ「儲かるわけ無い」セリカ「えぇ!?」次々に判明する事実にセリカは驚愕するしか無かった。その後マルチはドゥームスレイヤー先生の手により壊滅した…(売上は全部ヴァルキューレに送ったので無事に配られた)

 

そんなこともありつつもドゥームスレイヤー先生と対策委員会はカイザーの基地に向かっていたがドゥームスレイヤー先生はプラエトルスーツと似たような素材のバイクに乗り砂漠を走っていた、そしてカイザーの基地に向かっていた時カイザー側のドローンが飛んできたがライトニングガンを一発撃つと連鎖してオーバーヒートして落ちて爆散してカイザー兵が止まるよう言ったがドゥームスレイヤー先生が「どけ」と言いながら突っ込んできたので全員すぐさま逃げた。

 

そしてカイザーの基地に到着した時砲撃が飛んできたかドゥームスレイヤー先生はガウスキャノンで信管ごとぶち抜いて爆砕させた時カイザーが現れて何故かホシノたちと口論になり余裕がある感じでどこかに指示出すとアヤネの携帯からカイザーグループのカイザーローンから連絡きてアヤネが「....はい、はい...え、カイザーローン?...き、金利が3000%!?毎月9130万円なんて...!」と連絡来てセリカ「なっ!」シロコ「どう言う事!?」カイザー「くっくっく...!中々良い顔を見せてくれるじゃないか。どうだ、今誰が君達の手綱を握っているのかこれでわかっただろう?ついでに君達が本当に今後返済が可能かどうかの保証金を貰っておくとしようか。そうだな、1週間以内に3億でどうだ?」と言った。

 

ユメ「そんな!今の利子だけで精一杯なのに....」カイザー「無理なら学校を辞めてどこか別の場所へ転校すればいい、元々君達個人の借金ではないのに何をそんなに必死になる必要がある?」と冷たいカイザー。シロコ「アビドスは私達の学校で、私達の大切な街、見捨てられるわけない」と言うとくだらないような態度でカイザーは「そうか、ならいつまでもその綺麗事を言って過ごすといい。そんなくだらん事を続けるのは構わないが今の君達に払える当てはあるのか?....もっとも、″そんな方法”が有ればの話だがな」と言った。

 

そしてユメを見て「新しく入ったその生徒ともお別れかもな、まるであの馬鹿な生徒会長のようだな」とホシノをチラ見して小馬鹿にした態度だったがホシノは「何言ってるんですか?この人は梔子ユメですよ…先輩ですよ」と呆れたように言うとカイザーは「何!!?お前頭がイカれたか?」と言った時ドゥームスレイヤー先生は「事実だ…貴様にはわからないだろうが地獄から連れ帰ったのだ…地獄で見つかったのは本人が迷ったからだがな」と言った。

 

 

 

 

続く




次もいずれまた

R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?

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