ドゥームスレイヤー先生   作:ゲッター線の意識

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こちら圧縮です


アビドス編Ⅵと時計じかけの花のパヴァーヌⅠ

 

 

 

Doomスレイヤー(先生)

 

 

身長214センチ

 

体重163キロ

 

 

着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(それができるのはすごい悪魔の攻撃な模様)その前に穴開けてくる)

 

 

 

 

使用武器

 

BFG9000

 

ロケットランチャー

 

プラズマライフル

 

チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)

 

スーパーショットガン

 

コンバットショットガン

 

ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン

 

ピストル(唯一の普通な武器)

 

チェーンソー

 

ガウスキャノン

 

バーストライフル

 

ボルテックスライフル

 

ライトニングガン

 

グレネードランチャー

 

ヘルショット(アサルト)

 

セレルグレネード

 

吸収炭(体力吸う範囲爆弾)

 

ホログラム(敵を欺く)

 

バリアシールド

 

アトラン(デカいロボ)

 

クルーシヴル(エターナル版)

 

ドゥームブレード(腕のナイフ)

 

機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)

 

アンメーカー

 

バリスタ(銃弾をボルトのように発射するクロスボウもどき)

 

 

 

 

『地獄より湧き出ずるありとあらゆる邪なるもの』

 

『そして人が生み出す悪しきものに抗う為』

 

『我等は貴様を遣わす……貴様だけを』

 

『猛り狂うがいい』

 

『終幕の時まで』

 

 

 

byノビク王

 

 

 

 

 

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カイザーはドゥームスレイヤー先生に対して「貴様…まさかお前がシャーレの先生と言うのか?」と言ったらドゥームスレイヤー先生は「そうだがどうした?お前の兵士は俺を見ただけで震えているぞ?」と言ったらドゥームスレイヤー先生の言った通りカイザー兵はみんな腰が引けていた上にドゥームスレイヤー先生を直視しないようにしていた。それを見てカイザーは「何をした!?」と言ったところ「何も。せいぜい圧倒的な死の気配とかをそいつらだけに撒いただけよ」と言いながらドゥームスレイヤー先生はゴツいトランクをカイザーの足元に投げて避けたカイザーは兵士に開けさせたら金塊が入っていたので「これでアビドスの今まで借りた総額は無しでいいか?」と言った。

 

カイザーは「ふん…だが、土地は戻らんぞ」と言ったがドゥームスレイヤー先生は「いずれにしろ土地も戻すさ」と言いながら全員とアビドスまで帰った。そして帰る途中でホシノが「先生…その…ありがとう…ね」と普段の「うへ〜」とした雰囲気ではない状態で言った、ドゥームスレイヤー先生は「気にするな」と言った。その後カイザーがドゥームスレイヤー先生の要塞にあるAIの情報能力であっという間に数々の悪行が違法でグループ全体に大きな影響を与えた。

 

それによりカイザーグループの支配力と資金は大幅に減少し売り上げなどにも影響が出てカイザーはどこかに隠れた。そしてその後アビドスにどこからかカイザーの指示で襲撃きたがアトランに乗ったドゥームスレイヤーと便利屋68によって倒された。そしてアビドス対策委員会は借金を返すのはある程度大丈夫になったのでドゥームスレイヤー先生はアビドスの対策委員会と別れてシャーレから近いミレニアムに向かった。

 

 

 

 

そしてミレニアムでドゥームスレイヤー先生はユウカと会い問題であるゲーム開発部に来たら「みぎゃ!?」とミドリはいいモモイは「ひっえ!ー」と叫びユズがいるであろうロッカーはガタガタ揺れた。そして廃部の危機であることを告げてドゥームスレイヤー先生は「なるほどな、ゲームで優勝すればいいんだろ?簡単だな」と言いながらBFG9000を持って出かけようとしたらミドリが「何するの?」と聞いたので「はは、ライバルを丸ごと消滅させたら独壇優勝だよ⭐︎」と言ったら三人に真面目に「お願いそれはダメ!?」と言われた。…一番手っ取り早いのに。

 

そしてゲーム開発の天才が残したとあるデータを求めて謎の廃墟に着たゲーム開発部のミドリとモモイとドゥームスレイヤー先生は謎のロボットと交戦したがドゥームスレイヤー先生に一撃で真ん中ぶち抜かれて爆散した。そして扉がありドゥームスレイヤー先生に反応したので開けたら下に落ちたのでドゥームスレイヤー先生はモモミドを抱えて壁蹴って減速して着地した、そして何か広いとこがありそこに謎の少女がいたのでドゥームスレイヤー先生はその少女に布かけた。

 

そしてミドリが予備の制服どこからか出して着替えさせたらしばらくのその後すぐに起きて近くの文字から「アリス」とわかったのでゲーム開発部に持って帰ることにしてドゥームスレイヤー先生はその廃墟の中を散策してデータを手に入れて解析したのをゲーム開発部に渡して「出すためのゲームならそのデータと共に作り方を書いておいた、頑張って復元してくれ、俺はドゥーム倒せてもゲーム作れんからな、後テイルズ・サガ・クロニクルはクソゲーだが、俺にはやりがいしかなかったぞユズ…テイルズ・サガ・クロニクル2を出すなら改良するべき場所が分かるな?頑張って優勝してこい」と言うとアリスが「勇者…よ?」と言いながらゲームしていたのでそのまま帰った。

 

その後なんやかんやあったがドゥームスレイヤー先生とアリス、その他生徒の活躍でなんとかなった。

 

すまねぇエデン早くやりたいんや

 

 

 

 

 

ドゥームスレイヤー先生は美食研究会(黒舘ハルナ鰐渕アカリ獅子堂イズミ赤司ジュンコ)が給食部のフウカを連れ出して逃走してるのでドゥームスレイヤー先生はバイクに乗ってそれを追いかけた。そしてドゥームスレイヤー先生は美食研究会の車をロケランで破壊して全員ヒナに渡した…そして途中で逃げ出したのでドゥームスレイヤー先生はそのことをヒナに伝えたらヒナは頭抱えた。

 

そして翌日マコトからのSOSが来たのでドゥームスレイヤー先生はゲヘナの議長執務室まで行くとマコトが「うぎゃー!ヒナ!ぎぶ!ギブぅぅ!!!!!」と悲鳴あげていたので見たらどうやらマコトがまた間違えてイブキのプリン食べたプラス、幼児退行したヒナに絞められていると言う光景でイロハがイブキに新しくプリンあげてサツキとアコがマコトとヒナを力ずくで引き剥がそうとして、チアキはそれを撮影していた。そしてドゥームスレイヤー先生はしばらくの間ヒナの代わりに風紀委員の仕事してヒナはイブキと遊びドゥームスレイヤー先生にしばかれてマコトはイロハとサツキとチアキの協力して仕事した。

 

ちなみにゲヘナがめちゃくちゃ平和になったがその裏であまりにもドゥームスレイヤー先生が容赦なく攻撃したりするので美食研究会も温泉開発部も問題行動するものは全てドゥームスレイヤー先生にボコられて地獄まで連れて行かれて悪魔の餌にされかけたり悪魔をぶち殺しまくるドゥームスレイヤーの姿を見たりしたのでもはやドゥームスレイヤー先生を見ただけで、みんな泣き出すくらいにしばらくなった。

 

 

 




これだけよ

R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?

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