ドゥームスレイヤー先生   作:ゲッター線の意識

9 / 29
ようやく


エデン条約編Ⅱ

Doomスレイヤー(先生)

 

 

身長214センチ

 

体重163キロ

 

 

着てる鎧は絶対に壊れないプラエトルスーツ(流石に露出してる肌を撃たれたら穴開くけど(それができるのはすごい悪魔の攻撃な模様)その前に穴開けてくる)

 

 

 

 

使用武器

 

BFG9000

 

ロケットランチャー

 

プラズマライフル

 

チェーンガン(分離して四から3のミニガンになる)

 

スーパーショットガン

 

コンバットショットガン

 

ヘビーアサルトライフル・ヘビーキャノン

 

ピストル(唯一の普通な武器)

 

チェーンソー

 

ガウスキャノン

 

バーストライフル

 

ボルテックスライフル

 

ライトニングガン

 

グレネードランチャー

 

ヘルショット(アサルト)

 

セレルグレネード

 

吸収炭(体力吸う範囲爆弾)

 

ホログラム(敵を欺く)

 

バリアシールド

 

アトラン(デカいロボ)

 

クルーシヴル(エターナル版)

 

ドゥームブレード(腕のナイフ)

 

機器ランチャー(肩のグレネードランチャーと火炎放射器のようなモノ)

 

アンメーカー

 

バリスタ(銃弾をボルトのように発射するクロスボウもどき)

 

 

 

 

『地獄より湧き出ずるありとあらゆる邪なるもの』

 

『そして人が生み出す悪しきものに抗う為』

 

『我等は貴様を遣わす……貴様だけを』

 

『猛り狂うがいい』

 

『終幕の時まで』

 

 

 

byノビク王

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ドゥームスレイヤー先生は補習授業部のメンバーがよく勉強などができるようにとナギサからプール付きの建物を紹介された、そしてドゥームスレイヤー先生はハナコ(˶ᐢ ᐢ˶)アズサ(ᓀ‸ᓂ)ヒフミ( σヮσ)コハル꒰ ( ⸝⸝ΦᯅΦ⸝⸝)໒꒱と共にやってきた。そしてドゥームスレイヤー先生は「とりあえず掃除だな、使われていないからか、ホコリの感じがするな」といって掃除を全員でした。

 

その後ドゥームスレイヤー先生はプールの清掃にミレニアムから掃除ロボ借り便利屋にも依頼して掃除してもらいプール綺麗にしたのでドゥームスレイヤー先生は「…ハナコ一応プールは使えるぞ」と言うと制服から競技用水着になったハナコが「ありがとうございます…先生」と言うとコハルが「エッチなのはダメ!死刑!」と言った時何故か紐ビキニに変わっていた。ヒフミは苦笑した。

 

その後ドゥームスレイヤー先生は全員に勉強教えつつも何故かゲヘナから呼ばれたので来たらマコトが「クク、先生よ!私と手を組まないか?」と言うとドゥームスレイヤー先生はイブキ◝(‪⸝⸝> ̫ <⸝⸝⑅)◜にお高いプリンとよく食べる普通なプリン渡して「イロハ、コイツは何言ってんだ」と言った。イロハは「先生、バカマコト議長…じゃない(マコト)「おい?!」マコト議長は様々な権限や力をもつ先生をゲヘナ学園に付けてトリニティとのエデン条約の時にゲヘナに有利に交渉したり上に立とうとしてるんですよ」と言った。

 

ドゥームスレイヤー先生は「悪いが、俺はマコトには付かん。」とマコトに言ったら、マコトは「キキキ、正気か?ゲヘナと手を組めばゲヘナ学園の権力を私…マコト様が貸してやるぞ?」と言った。ドゥームスレイヤー先生は「シャーレは超治外法権的組織だから平等が絶対。それに生徒全員の味方だからな、一つの学園一つの生徒だけを対象としてずっと居るわけにはいかない。そしてマコト…俺はお前の考えなしの計画には乗らない」と言った。

 

その後マコトがサツキに催眠させようとしてドゥームスレイヤー先生が「俺に効くと思うか?」とマコトに対して殺気飛ばして気絶させてイロハが謝罪してその後風紀委員会に来てヒナの仕事を手伝いアコ(|:|)がうるさいのでケツに蹴り入れて黙らせて(ドM丸出しになってヒナ꒰ঌ("⊃ ᓀ‸ᓂ ⊂) ໒꒱にドン引かれて気絶)イオリがアコのケツに氷乗せていた。そしてその後ドゥームスレイヤー先生はゲヘナの中を巡ってから補習授業部のところに戻ったので温泉開発部のカスミが「ヒェェェェ!!!!!わぁぁ…ぁ…」となってメグも「あ…あぁ…」とちいかわ化したのでしばらく活動が止まった。(ヒナはゲヘナツヨツヨシロモップがキープされた)

 

その後ドゥームスレイヤー先生は補習授業部とプール楽しんただりしたらナギサの策略でゲヘナで補習授業部が試験あるのでそこに全員で移動したら不良たちが「おいそこの」と言った時にヌッとドゥームスレイヤー先生が現れたので「ヒェェェェ!!」「イヤッ!イヤッ!」とちいかわ化したので無事に突破して試験会場まで来たらドゥームスレイヤー先生は何か違和感を感じて外に出たら温泉開発部がこっそりその会場に近づいていたのでドゥームスレイヤー先生は「お前ら…」と言った。

 

そして温泉開発部が爆破することもなく二次試験が終わりドゥームスレイヤー先生は全員のテストの点を教えた。「二次試験꒰ ( ⸝⸝ΦᯅΦ⸝⸝)໒꒱コハルは98( σヮσ)ヒフミは98…同じだな。ハナコ(˶ᐢ ᐢ˶)は100(ᓀ‸ᓂ)アズサは89…ひっかけをクリアしたらさらに上手いこといくだろう」と知らせたらみんな喜んだ。そしてドゥームスレイヤー先生は全員を返してすぐに寝るようにいった。そしてその後ドゥームスレイヤー先生は夢の中でセイアと会話をしていたが「エデンの園か…くだらんな…」と言いながらセイアに自分の世界の天界の話をしたりしたら「うん…そりゃそうだね」と言われた。

 

そのあとドゥームスレイヤー先生は補習授業部が居る建物に色々と防衛装置を組み込むとナギサがアリウスなるものに狙われていると知りそのことを話したら(ᓀ‸ᓂ)アズサがスパイであるコトがわかった。そしてその後ドゥームスレイヤー先生はアズサは一応味方と判断した。そしてその後ドゥームスレイヤー先生はナギサのところに来てナギサを攫ってアリウスの襲撃を交わした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続く

 




色々詰める書き方なのでブルーアーカイブの動画見た後に見たほうがいいです。

R-18のドゥームスレイヤー先生いりますか?

  • いる
  • 勝手にどうぞ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。