オフロスキー(狂育番組)になってinキヴォトス   作:garan

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オフロスキーの服装浮いてんなー


ミレニアムにて

「ここがミレニアムかぁ〜」

近未来的な街が広がっている

人や犬、ロボットがたくさんいる

(すげぇ技術が進んでるなしかも人、犬、ロボットがアビドスと比べてだいぶ多いな)

 

(技術が進んでるということは便利な機械とか多そうだな)

「とりあえずテレビ売ってる場所見つけるか」

「いやぁ前いた世界より技術が進んでいて面白そうなものが多いね」

買い物中に気づいた

(俺そんな金持ってないから買えないやん)^o^(

今回は見るだけ見て次来た時買おうと思った

時間が経ちお昼になった

「腹減ったなどこで昼食を食べようか」

適当に近くにあったジャンクフード店に入る

ロボ「いらっしゃいませ」

メニューをみて美味しそうなハンバーガーを注文して

お金を払い

席でまつ

数分後

ハンバーガーのセットが来た

ハンバーガー

ポテト

オレンジジュース

がくる

「キヴォトスにもこう言う店があってよかった」

(某M〇Dみたいなみせだな)

頼んだものを食べていると

 

"ドカァン"

"バァン"

 

近くで爆発音と銃声がする

(この町でもこんなドンパチやってんだな)

食べ終わったので外に出る

??「そこにいるやつ変な格好のやつ危ねぇぞ」

叫ばれる

(変な格好のやつとは俺のことか?)

ふと前を見るとミサイル見たいのが飛んできている

その近くにチビが走って向かってきている

??(くそ、間に合わねぇ)

と思ったが

「躍踊殺減・美神」

ミサイルの周りに膜見たいのが出て止まるそして爆発する

??「は?」

目の前で不思議なことが起こった

??「何が起こった?」

「いやあ、危ない危ないまさか流れ弾が飛んでくるとはなぁ」

声が聞こえる

その方向には変な服装のやつがいる

(いやまさか巻き込まれかけるとはな)

躍踊殺減・美神でミサイルを処理した

??「おいお前いったい何をした!」

(めんどくさいことになったかこれ)

身長の低い少女に聞かれる

無視して帰ろうとする

そしたら身長の低いのやつに止められる

??「お前に聞いてんだ逃げようとするな」

(どうすっかなこれ)

能力については言いたくないしな

「聞く前に自己紹介でもしたらどうだ」

こいつはネームドか?

ネル「私は美甘ネルだ、来月からミレニアムの1年生・・・・・まぁヨロシク」

 

「・・・・・・エ」

 

ネル「ア゛ァ゛ン?!なんだその反応は?!」

 

(怖、身長低いから小学生くらいだと思ったなんて口が裂けてもいえねえ)

 

「中学生3年だけどチビで強いなと」

こう言う俺もまだ中学3年なんだけどな

ネル「・・・・・」 

(あ、やべ)

 

「・・・・・・・・・・高速移動!」ダッシュ!!

 

ネル「待てやゴラァ゛!!」

 

(やべぇやべえ口を滑らせたてかあいつなんかSMG構えてるんですけど?!)

「くらえ「波水・魔法清浄」」

ゴオオオ

威力を下げた攻撃を相手の顔面に放つ

バシャァン

 

ネル「ぶは、なんだこれ水か?」

前を見るとあの男は消えていた 

「初めて人に向けて撃ったけど大丈夫そうだな」

な」

 

(予定とは違ったけど本番での能力の使い方は概ね問題なし、後は技の調整をするのが課題かな)

(当分ミレニアムには来れないな)

 

ちなみに電車に乗るまでめっちゃ周りを警戒しながら帰った

 

  




オフロスキー大分強そうやな

ユメ先輩生存させるかどうか

  • させる
  • させない
  • そんなことよりホシノ曇らせようぜ
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