狩人さんが今度はテラの大地に赴くようです   作:ron3studio

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8章終わった後を想定。
ドクターに対しての対応が軟化してます。
この先のネタバレを自ら投下していくスタイル。それはつまり、書かねばならん縛りという事でもある。やってみせるさ(震え声)
追記 Monちゃんの言及ドコ〜?って指摘ありましたんで追加しました、現状は一手間かけたら見れるようにしてます。


オペレーター:ハンター ボイス

 

秘書任命

「特段忙しい訳でも無い故に任された以上は引き受けるが。少々……人選ミスではないか?いや、書類仕事も一応出来るが、最適な人選とは言い難いぞ?交流するのが目的だから、余り気にするな……はぁ、貴公がそう言うのなら……まあ、そういう事にしておくとしよう」

 

会話1

「またゲテモノを食べておるのか……バレたら3時間の説教コースだ、食べるのなら、バレないようにしたまえ。しかしまあ……ソレ、美味いのか?いや、貴公に聞くのは間違いだったな。忘れてくれ」

会話2

「何故ロドスに居るのか?とな。友人との約束に……私がここに居たいと思ったからだな。私が元いた場所はどうもこう……変な場所でな。正直、ここ(テラの大地)に居るほうが楽しいのだよ。後は"ケルシーが居る"、コレが大事だな」

会話3

「私は先民(エーシェンツ)では無いぞ。どちらかと言えば、貴公の方に近いだろう。知っての通り、普通の何もない人間……とはいかないがな。まあ身体能力の面で言えば貴公よりも上、先民(エーシェンツ)よりも下、だ。ブレイズと腕相撲?したら私が負けるな、癪ではあるが」

 

昇進後会話1

「現状のロドスもどうにかせねばならん事が多い。目立つのはトップの負担が大きすぎる事だ。そのせいでアーミヤにケルシーにドクターと、ロドスの3本柱全員がワーカーホリックに両膝辺りまで浸かっている。どうにかせねばならんが……色んな要因が重なって解決には程遠い。ハァ……嘆かわしいな」

昇進後会話2

「人とは誰しもが内面に獣性を宿している。しかし人は獣を外に出す事を良しとせず、獣性を別の物へと変えて表に出し、ヒトらしく振る舞い社会を作り上げてきた……が、抑え付けた獣性は抑圧の反動で強大なものへとなる。手遅れになる前に、そのまま吐き出すのも一つの手だろう。ああ、安心したまえ、貴公が獣に堕ちた時は殺してやる」

信頼度上昇後会話1

「ケルシーとは最近どうだ?以前よりかは応対が柔らかくなったか?割り切れぬ思いというのは往々にして誰しもが持つものだ。それが時間で消えるのか。それとも人によって消えるのか。さて、どちらだろうな?……示したまえ、貴公がどこに生きる者なのかを。そうすれば、彼女も変わるさ」

信頼度上昇後会話2

「アーミヤとはどうだ?良好か……ふむ、ならば良い。過去の貴公はアーミヤの親のようなものだったのだ。今ではそうとは言えんかもしれんが……それでも彼女の支えとなるだろう。後は……適度に休憩を挟むように促しておけ。親の背(ドクターとケルシー)を見て育ったせいか、自分から休もうとする事が少ない。彼女がこの組織のリーダーとは言え、休まない理由にはならない。気に掛けてやる事だ」

信頼度上昇後会話3

「今でも、あの時の事を思い出してしまう。側に居れば良かったのではないか、もっと早く戻っていれば良かったのではないか、不安因子を見逃すことなどせずに殺しておけば良かったのではないかと。まぁ……結局これは意味のない妄想でしか無い。それに、今の貴公からしてみれば何の事か分からんだろう。ドクターよ、どうか、証明してくれ。彼女の選択が、彼女の意志が、間違いなどでは無かった事を」

信頼度上昇後会話4(15章クリア時表示)

「Mon3trが元気すぎて困る?ケルシーに言えケルシーに。私はMon3trの親では無いのだぞ。まぁ……一応私からも注意はしておこう、貴公の仕事の邪魔はせんようにとな……彼女は、長い時をケルシーと共に過ごした。だがそれは、人の身ではなく暴力を担う姿で、殆どの体験はケルシーからの記憶の共有という形だ。それが今、自身の思うがままに動き、体験出来るのだ……はしゃぐなと言う方が、酷だろうて。ある程度は見逃してやれ、ドクター」

 

放置

「貴公は夢になど囚われるな。現実を見続けろ。それが貴公の、成すべき事だ」

 

入職会話

「本日付けで貴公の指揮下に入る事となった、好きに使うと良い。これが配属権限委任状、既に必要なサインは書いてある。以上だ……せめてこの時くらいは仕事の手を止めたらどうだ?」

 

経験値上昇

「やはり、ロドスは製薬会社であると言い張るのは些か無理があると思うのだが。作戦記録をここまで保有しているのは……最早軍事会社ではあるまいか?」

 

昇進 I

「ふむ、これにどういった意味があるのかは知らんが。受け取っておくとしよう。え?給料が上がる?と言われてもな……どうせそこまで使わんし、口座の管理はケルシーに一任してるわで……私からしたら結構どうでも良い事なのよな」

昇進 II

「これ、受け取ったらエリートオペレーターに強制的にさせられるとかは無いだろうな?無い?ならば良いのだ—ム、酒飲み熱血フェリーンの気配を察知……ドクター。私は今から逃げるが、貴公は追っかけてくるでないぞ(そそくさと退出する狩人)(何故か入れ違いで入ってくるブレイズ)あれ?ハンターは?今さっき居なくなったぁ?えー、折角のチャンスだと思ったのに……」

 

編成

「時間か?」

 

隊長任命

「何故私なのだ。ブレイズ辺りにでもやらせておけ」

 

作戦準備

「今回は相手を殺して良いのか?」

 

戦闘開始

「さてと……狩りの時間だ。総員、人を失うなよ」

 

選択時1

「好きに配置するといい」

 

選択時2

「好きにしたまえ」

 

配置1

「ここか、良い場所だ」

 

配置2

「さてと、ここを通りたくば血を流して貰わねばな?」

 

作戦中1

「殺す」

 

作戦中2

「どうした?もっと足掻いてみせろ!」

 

作戦中3

「クハッ、もっと血を流せ!人の血を!」

 

作戦中4

「フ、ハハ……ハハハッ!さあ!意志を示せ!己が人である意志を!」

 

高難度作戦クリア

「記憶を失って尚、その能力は健在なのだな。体が覚えている、という奴か?ところでだ、毎回こう上手く行くとは限らない、やはりモツ抜きを——ケルシーからの殺気!この話はナシだ、ドクター。これ以上は私がケルシーに殺されてしまう」

⭐︎3で戦闘終了

「素晴らしい指揮だな……なんだ、それ以外に言うことは無いぞ」

⭐︎2以下で戦闘終了

「この程度ならば、完璧といっても差し支えないだろう。戦闘に犠牲は付き物だ、ある程度は許容する事を覚えるのも、大事な事よ」

作戦失敗

「貴公がミスをするとは、珍しい。そんなことは良い、さっさとオペレーターたちを撤退させろ。殿は私が務める。他のオペレーターの何倍も、私が適任だろうて」

 

基地配属

「任された仕事はこなすとも」

 

タッチ1

「む?」

 

信頼度タッチ

「ん?どうした、愛しの仕事ならあちらだぞ。仕事と人間の区別が付かないなら、一度医療部に行くことをオススメしよう」

 

タイトルコール

「Blood...違った、アークナイツ」

 

挨拶

「良い夢は見れたか?ドクター」

 

新年祝賀

「happy new year . だからと言って何かが変わる訳でもないがな。ま、今後も程々に仕事に励むことだ。で、新年祝いのパーティーから抜け出して何を……待て、その両手にある理性回復剤はなんだ?今から仕事だぁ?こんな時くらい口説いた女と過ごす時間に充てろ馬鹿が!仕方ない、今から送り届けてやる。送料はタダだ、喜べ」

周年祝賀

「周年おめでとう。私としても、ロドスが長続きするのは喜ばしいことだ。さて、この(意志)はどこまで行くのだろうな」

誕生日

「誕生日おめでとう、この先も貴公が人を見失わぬことを期待しておくとしよう。なに、見失っても私が殺してやるから安心したまえ」

 

「人の命は短く、一度きりだ。何かを成すには余りにも……足りない。だからこそ、人は遺すのだ。伝えるのだ。継承するのだ。私は……人だ。だが、この命は人ではない。貴公が、ケルシーが、この(意志)が消えた後も、変わらず存在するだろう。この大地に立ち続けるだろう。故に、私は見届ける。貴公らが遺す足跡を、日々を、意志を。そして誰かに伝えよう。……私には、それが出来るからな」





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